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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-8 軽佻浮薄の国では軽佻浮薄な国辱的国賊が増え続ける!?


The Japanese assholes who are planted with an atonement historical view tend to misjudge too much to sympathize with the Korean people(贖罪史観を植えつけられた日本人たちは、ともするとサプア民族に同情するあまり常軌を逸してしまいがち)!

東仙坊、旭日新聞が我が日本の名誉と信頼を損ねる反日マスメディアの代表格と指摘し続けてきたが、その本当の理由はひたすら愛するサプアに報いるためととっくに喝破してもいる。
そう、慰安婦問題で明白なように、その得意のデッチ挙げで、国際的な話題にし、それを日本に持ち込んで大騒ぎし、いつのまにかサプアの思惑通りにさせるためのマッチポンプ。
だからこそ、親韓派と思われていたのにサプアに厳格に対処するようになった安倍晋三が疎ましく、徹底的に安倍晋三下ろしを展開してもいるのである。
えっ、ということは?って?
その通り、旭日新聞を筆頭に、自民党で反安倍を鮮明にしているヒトも、立憲民主党や共産党や社民党や自由党のヒトたちも、みんなサプア系か、親韓派。
そして、その大切な愛するサプア、母国のためになりふり構わぬご奉公。
実際、脇の甘い我が国では、そんな反日の国賊どもが跳梁跋扈。
中国が、思い通りに牛耳るユネスコの「世界の記憶」に追加申請した「戦犯日本兵千人の供述書」、事実を無視し日本の残虐さを強調し「南京大虐殺」のプロパガンダの中心的役割を担っている軟弱で卑屈な売国奴ども。
その「日本軍『慰安婦の声』」申請文書のデタラメな参考文献の多くを提供した我が国の左派系反日国賊ども。
サプアにある「ナヌムの家」に展示されている曖昧な写真を提供した我が国の日本貶めに邁進するキチガイども。
えっ、どうしてそんな卑怯で卑劣な魂を売ったヤツらが我が国にいっぱい増えたのか?って?
すべては日本人の強靱な精神力を畏怖した宗主国USAの日本人から肝を抜くための太平洋戦争終戦後の占領政策のせい。
そう、基本的にお人好しの日本人に贖罪史観を植えつけるためのトリック。
事実、そのための「WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)」を陣頭指揮したブラッドフォード・スミスは、1942年の論文「日本-美と獣(コミンテルン外郭団体機関紙『アメレイシア』4月号)」で、「日本人の二面性、美しい心を持ちながら、南京大虐殺をしたというのが本質である」と指摘。
GHQ月報によると、「占領軍が東京入りしたとき、日本人には戦争贖罪意識は全くなく(?)、兵士の犯した残虐行為を知らず、道徳的過失の感情はなかった(??)」。それゆえ、「WGIP」が策定され、その中核に「南京大虐殺プロパガンダ」が位置づけられたとも。
そこから、USA占領軍は、「軍国主義は日本人の本性に根差す」と誤解し、「今は世を忍んでいる自由主義的な指導者たちに、過去の原始的な怪獣が決して再び台頭しないよう建設する機会を保障するため、私たちに何ができるであろうか?」と模索。
占領軍に友好的な「自由主義者(?)」として、野坂参三、鹿地亘らの共産主義者と「黙契(暗黙裡に気持ちが合ってできた約束)関係」を結び、「内的自己崩壊」の土台を築いた後に占領を解除したと、1945年7月に作成された「対日心理作戦報告」にあるとか。
また、ダグラス・マッカーサーの政治顧問付補佐官ジョン・エマーソンも、「野坂らの提唱で設立された『日本人民解放連盟』の中国での日本兵捕虜洗脳教育を対日心理戦に利用できると確信し、『WGIP』のモデルにした。日本国内の戦争反対分子を励まし、内部崩壊を早めるよう提言し実行されたが、共産主義の目的についての理解がなかった」とUSA上院で弁明しているとか。
どうだろう?
日本にゴロゴロいる時代遅れのピンボケコミンテルン史観を持つ反日国賊どもに、贖罪史観を植えつけることで、独特の平和ボケの親韓派の反日分子を生み出しているということを理解できるのでは?
ともあれ、今回の4人の大バカアホンダラの旭日新聞のスクープも、どこか慰安婦問題同様、旭日新聞のマッチポンプの臭いがプンプンしないか?
ついつい、そう勘ぐりたくなる理由は、1つ。
いまだに世界から非難される要因になっている旭日新聞の慰安婦に関するフェイクニュース。
2014年9月、「事実を旨とする報道であるべきでした。誤った報道と謝罪が遅れたことに、お詫び申し上げます」と一連の慰安婦誤報について社長が記者会見を開いて謝罪していたはず。
そ、そ、それなのに、1月9日、旭日新聞電子版英語版記事に、「日本兵への性行為を強制された(forced to provide sex)。多くは朝鮮半島出身だった(?)」と再び掲載。
それに対し、カリフォルニア州弁護士ケント・ギルバートらが立ち上げた「旭日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」が、「読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるかわからない」とその記事の修正を求め、印象操作中止を求める1万400筆の署名と申し入れ書を提出。
すると、「応じられない」と回答。
それだけじゃない。
すでに根拠がなかったことが明確に判明している1993年の「河野談話」の記述を引いて、「『forced to provide sex』の表現は『意に反して性行為をさせられた』という意味だ(?)」と拒否したというから、何をかいわんや。

I doubt that the folly of the four basketball players this time might be another good example of the Asahi Shimbun(今回の4人のバスケットボール選手どもの愚行を旭日新聞が得意のヤラセかもと疑っている)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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