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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

I am convinced that men's power harassment to women must be actually a transformation of sexual harassment(男性の女性へのパワハラは、実際のところはセクハラの変容)!

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆東仙坊、34歳の見るからに詐欺師顔の暴力コーチと18歳のフィジカルな恋狂いのオンナとの醜悪なDVバカップルをいけしゃあしゃあとのさばらせてしまうのは、我が国の幼稚なマスメディアと我が平和ボケ国民のせいと確信している。
さらに、その手のアンポンタンどもを利用し売名行為をしようとする成金パッパルパーの存在。
それで、メチャクチャ興味深いセクハラ事件がある。
JIHF(日本アイスホッケー連盟)から所属先でパワハラをしたとしてコーチ登録停止3年の処分を受けた44歳の小野豊コーチ&活動停止6ヵ月の処分を受けた平壌五輪で現役引退した37歳のコヤツの妻の選手兼コーチ、小野粧子のケース
9月14日、JIHFの榛沢務専務理事と宮尾博一常務理事が記者会見。
北海道清水町の女子チーム「フルタイムシステム御影グレッズ」のコーチが選手にパワハラをしたとして、男性コーチを登録停止3年、その妻でコーチを活動停止6ヵ月の処分を発表。
何でも、4月25日、JIHFに関係者(?)から通報があり、JIHF倫理委員会が調査した結果、コヤツ、コーチに就任した2008年以降、スティックで選手のヘルメットを殴るなどの暴力行為をしたり、試合で失点に関係した中高生3選手を怒鳴って試合に出さず退部に追い込んだりしたとか。
また、コヤツの妻も、コヤツに同調し、選手を孤立状態にさせたとか。
ともあれ、細田秀夫監督(62歳)と川端忠仁コーチ(45歳)をも戒告処分にし、処分されていない1人を含め全指導者が、4月26日、解任されたというから、そのパワハラは陰湿だったのかも。
そこで、東仙坊、あのアイスホッケーの格好でなぜ?と思いつつも、せっかくヤングガールと接しているのに、コヤツ、自分のそばにいつも妻がいてかなりストレスを貯めることになったのでは?と想像しているのだが…。
そして、この事件がなぜか今回の事件に通じるのは、この指導者が全員解任されてしまったという女子アイスホッケーチーム、なぜか「高須クリニック御影グレッズ」と名称を替え、新たな指導者の下で活動しているというから、フムフム。
どうだろう?
この摩訶不思議な美容整形で荒稼ぎしていらっしゃるご仁、アスリートのスキャンダルをパビリシティとして活用しようとなされているだけなのでは?
⑤今や暴力のメッカの大学ポン大、その水泳部で上級生集団による下級生悪質リンチ事件が発生していたというから、ビックリ。
そ、そ、それも、アジア大会で6個の金メダルを獲得した池江璃花子の進学が確実視されている大学で…。
何でも、9月6日、インカレ開催を翌日に控えた横浜国際プールで、荷物番を命じられていた2年生下級生(20歳)が、居眠りをしたことに3年生が激昂。
誰もみていない場所で、暴行がバレないように顔をよけて殴る蹴るのリンチを受け、全治2週間のケガを負わされたとか。
すると、インカレ終了後の9月10日、その被害学生の家族がアザを発見し、日大水泳部監督・日本水泳連盟副会長上野広治(59歳)に連絡。
それを受け、監督は、「写真を送ってくれ、明日病院に行って診断してもらってくれ」と通告。
それから、9月12日、リンチをした上級生2名(実行犯は1名?)に事実確認。
傷害事件として大学や警察に報告する内容でないと判断し(?)、監督が立ち合い(?)、被害者、被害者家族、加害者、加害者家族とで話し合い、部内で、9月15日には解決したとか。
にもかかわらず、なぜか今や正義のお仕置き人気取りの週刊文春に報道され、日大水泳部監督・日本水泳連盟副会長上野広治は、不可解なことに被害学生の母親と一緒に、9月26日、記者会見。
「暴力と、未成年の暴力は厳しく指導してきました。被害者の学生とは大会中、何回も話す機会があったが、異変に気づかなかったのも反省している。本人から報告がなかったのも、運営に未熟さがあったと反省している。暴力があったことは事実なので大変申し訳ない」と謝罪。
どうだろう?
パワハラ、セクハラ、モラハラ、その被害者家族の大切な収入源なのでは?
どちらにしても、我々は我が国の現状社会を冷静沈着に十分認識しておく必要があるのでは?
1901年にUSA聖公会宣教医師ルドルフ・トイスラー博士によって創設された病床数約520床の聖路加国際病院で、通院患者女性に対話ケアと称して院内チャペルに近接する個室に連れ込み、強制わいせつ行為に及ぶ患者や家族らに寄り添い宗教的なケアにあたる「チャプレン」と呼ばれる日本基督教団所属の非常勤40代専任聖職者が、警視庁築地署に書類送検されるような国であるということを。
午後8時半ごろ、母親に叱られて家を飛び出し祖母宅へ向かっていた5歳女児を見つけ、神奈川県横浜市緑区の祖母宅の駐車場でわいせつな行為をし、それを携帯電話で撮影し、強制わいせつと児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)で、神奈川県警山手署に再逮捕された、横浜市旭区二俣川に住む、無職、川村晃平(26歳)がいるということを。

As far as the power of power of the out-of-focus puzzle goes all the way up, it will only increase the amount of fraudster-men who are aiming for compensation for that damages(ここまでピンボケのパワハラがまかり通ると、その損害賠償を狙う振り込め詐欺師的卑屈なヒトが増加するだけ)!

To be continued...













































  





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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