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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-20 花田光司への徹底弾圧に見る「日本国の外国化」!?


If the banner is pointed out again and “Mongolian SUMO” becomes unpopular again, politicians like hyena and vulture who are fond of that “Mongolian SUMO Association”, fake reporter and sumo reporter club members will only become missed(八百長が指摘され再び「モンゴルSUMO」が不人気になってしまったら、その「モンゴルSUMO協会」にたかるハイエナやハゲタカのような政治屋やフェイクリポーターや相撲記者クラブ会友どもは金欠になってしまうだけ)!

東仙坊、貴の岩問題で間違いなく「モンゴルSUMO協会」の醜悪な間者、世の中を舐めたスポークスマンになった代表格が、フジテレビのニセ相撲リポーター、横野ナンチャラビッチ。
そして、そのデタラメぶりを自ら証明したのが、親方を引退し、私人、花田光司になった貴乃花の夫婦仲が悪いような印象操作を行った名誉毀損型暴言。
それも、10月2日、旧貴乃花部屋の力士たちが千賀ノ浦部屋へ引っ越した際の状況を、このクソオンナ、テレビカメラの前で、「貴公俊関ら若い衆が涙を流して出て行きましたが、出て行った後に、女将さんの景子さんはいらっしゃったんですね。景子さんもこの日が引っ越しだとわかっていただろうし、みんなと最後に会おうと思っていらっしゃったと思うんですけど、力士たちが出て行った後にきましたから、挨拶ができなかった。これ、時間の連携ができてないってことじゃないですか。若い衆だって女将さんに今日が最後だから挨拶をと思っていただろうけど、親方にだけ挨拶して出て行った。ということは、親方から『女将さんがもうすぐくるから待ってやれよ』といったことを言われてない。女将さんがくる時間も知らないで出て行ったんじゃないかな。夫婦間の意思の疎通が取れてないじゃないかな、私はこれを見て思いました」とまことしやかに言い切ったとか。
と、と、ところが、その番組進行中の約1時間半後、一転、「先ほど、貴乃花部屋の引っ越しについてお伝えした際に、『女将さんの景子さんが、引っ越しが終わってから部屋に到着した』とお伝えしましたが、貴乃花親方の代理人弁護士の方からの情報で、『景子さんは午前中から部屋にいて、引っ越しを手伝っていた』ということでした。訂正してお詫びします」と番組アナウンサーがカメラの前に立ち、訂正・謝罪をし頭を下げたというから、開いた口が塞がらない。
しかも、その2日後に、イケシャアシャアと謝罪もせず、同じ番組に出演したから、このクソオンナもフジテレビも最悪。
まさに、フェイクニュース垂れ流しの典型的パターン。
そう言えば、このクソオンナ、いつも内部情報を暴露するかのようにモノを言うとき、そのインタビュー相手の親方の名前や関係者の名前を堂々と伝えたことは、一度もナシ。
そう、本物のウソつきの常套手段。
それに対し、花田光司、「人生はまだまだ長いですから。先のことはわからないですが、やれることはたくさんあると思います。外から弟子たちの活躍を見守りつつ、子どもたちに神事である大相撲のスバらしさを知ってもらえるよう、昔のように神社や仏閣に土俵を作ったりとか。私の金銭事情や家内のこととか、いろいろとデタラメが報じられていますけど、今に始まったことではないので免疫ができています」と答えるというから、さすが相撲バカでも日本人。
それから、22歳で横綱に昇進した際、「これからの希望は?」という質問に、「…早く老人になりたいです」と答えていたという彼、「少しずつ、人生を取り戻せています。ご飯の味、お酒の味…。美味しさを感じるようになったんです。それまではただ寝て、起きてという日々でしたから…えっ、離婚の噂? 現役時代から些細なことですぐ不仲だなんだと書かれたりしましたし、慣れっこではありますけど、私たち夫婦の何がわかるんだと思いますよ」と答えたともいうから、ホッ。
実際、花田光司の妻である景子夫人も、「大関だった初代貴ノ花の家庭に生まれた主人は、現役を15年、引退して部屋を起こして親方として15年。私は結婚して23年間、そばで主人を見てきましたけど、土俵の上で生きる力士として、あんなにも相撲の神様に身を捧げた人はいないんじゃないかと思っています。相撲人気が低迷したときも、親方として身を粉にしてファンとの距離を縮めようと努力してきましたし、貴乃花竜のやり方で弟子たちとは強い絆を築いてきました。そんな相撲人ととして歩んできたこの30年間はスバらしかったと思っています。だから、その主人が自分で決断したことなんです。私は100%、それを受け入れています。たった一度の人生ですから。一人になっても戦ってきた主人には、肩の荷を下ろしてもらって、これから外の違った世界をたくさん見てほしいと思っています。我が子同然の弟子たちと離れ離れになったのですから、手放しで、『これでよかった』と言うつもりはありません。でも、バラバラにされることもなく、以前は貴乃花部屋にいた千賀ノ浦さんのところに移ることができました。主人と弟子の絆は、一つ屋根の下で住むことがなくなったとしても、この先もずっと続いていくでしょう。だから、私は自信を持って主人の決断を支持できるのです。私は、あの子たちの女将さんではなくなりましたけど、周囲には、強い立派なお相撲さんたちの熱烈なファン、それも、彼らといつでも連絡の取れる親しいファンのオバちゃんになりましたと話しています」と話しているというから、パチパチパチ。
本当に厚顔無恥なマスメディアども、よくまあ、「内閣府に告発状というのは、余計な混乱を引き起こしてファンを悲しませている」などと言えるなと思わないか?
ともあれ、これで、日本の伝統であった大相撲は完全に雲散霧消し、モンゴルマフィアや893と手を組んだ「モンゴル会」の支配下になることだけは間違いナシ。
そう、日本の外国化の1つ、「モンゴルSUMO協会」のモンゴル化(?)。
どちらにしても、さよなら、八百長嫌いの元日本人横綱ということだけは確かなのでは?

Even though the “Mongolian SUMO Association” is operated by an insecure executive department, it must be the basic stance of the mass media in Japan that is swept by the doctrine of saying that small individuals are silent as they are large organizations(「モンゴルSUMO協会」が無教養な執行部によって運営されていても、大組織なのだから小さい個人は黙って従えというのが、事大主義に席巻されている我が国のマスメディアの基本スタンス)!

To be continued...





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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