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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-22 落ち目のマスメディアの長いものに巻かれる露骨な怠慢!?


Assholes who could support the current SUMO must be not genuine Japanese(今のSUMOを応援できるヒトたちは、本物の日本人じゃない)!

東仙坊、モンゴルなる国を責める気など毛頭ないが、その貧しさからの金へのこのうえない執着心には、メチャクチャ嫌悪を覚える。
やはり、実質的唯我独尊型の事大主義者どもの国。
その意味では、中韓のパイオニア的メンター。
とにもかくにも、もはや「モンゴルSUMO協会」は、金勘定が趣味の図体のデカい頭の空っぽなオトコどもが集う伏魔殿。
どんなに塩を撒いても土俵が清められないだけでなく、どんなに力水を口に含んでも八百長への躊躇いもナシ。
もともと、ブフなるモンゴル相撲の伝統を持つ遊牧民族モンゴル人たちによって、大バカしかいない「モンゴルSUMO協会」が簡単に乗っ取られてしまったのもムリナシ。
絶対的集団パワハラ・リンチ殺人未遂事件の被害者である貴ノ岩が民事訴訟取り下げのコメントを出すやいなや、あたかも、そ待っていたかのように、その絶対的加害者である日馬富士側の代理人がコメントを出す厚顔無恥、白々しさ。
「裁判所からの連絡により、先般の訴訟が取り下げられたことを知りました。原告代理人弁護士により記者会見までされていたことから、今回の取り下げは大変驚いています。当職らは捜査当初から貴ノ岩関側に謝罪と示談の申し入れを行い一切、お返事を頂けませんでした、元日馬富士が略式命令を受けた後になってようやく貴ノ岩関から面談要請を受けた際も、謝罪および示談協議のため、これに応じたワケですが、そこで貴ノ岩関側から示された金額は3000万円というものでした。しかも、貴ノ岩関側からは、この金額の具体的な内訳と根拠は一切示してもらえませんでした」
「民事調停となった後に金額の内訳が明らかになったというが、12日間のケガが治癒した後に入院した際の費用などがもっぱらだったことが判明し、驚きを禁じ得ませんでした。その後も継続協議を望んだものの、根拠資料が一切示されないまま言い値での支払いを求められたうえ、引退相撲の9月30日までに結論を出すように強く求められました。直前に期日が設定されたものの、それまでには結論が出せず、やむを得ず、調停手続きが終了したものです」
「貴ノ岩関が母国モンゴルでバッシングを受けたと文書でコメントなされてますが、モンゴルの国民性からして被害者である貴ノ岩関や、ましてやご家族が非難の対象となることは考えられません。SNS等で一部にせよそのような事実があるとすれば、極めて遺憾であり、もとより元日馬富士の望むところでは決してありませんし、貴ノ岩関のために何かできることがないかを真剣に考えたいと申しております」
さらに、続いて、腹黒くコメント第2弾も発表。
「当人同士は和解している。あとは元日馬富士が誠意を示したいと考えているだけ。代理人が間に入るよりよいのではと円満解決に歩み始めている」
「加害者元横綱日馬富士が、被害者の貴ノ岩に直接謝罪し、慰謝料や治療費など数百万円を支払う計画である」
「一般的に貴ノ岩関と相手方弁護士との契約は切れるので、今後は本人を窓口に接触するしかない。元日馬富士は誠実な対応を求めているので、会って謝罪し、誠実に慰謝料等を支払いたいと考えています」
どうだろう?
我が法治国家日本で、軟弱な「モンゴルSUMO協会」のおバカ執行部どものおかげで、本来は外国人力士でしかないはずのモンゴル人力士たちが、自分たちの国のルールで何もかもを取り仕切っていると言っても過言ではないのでは?
そう、我が国の伝統的大相撲などどこにも残っていないのでは?
唯一の継承者だった相撲バカ貴乃花がいなくなって、大相撲はもちろん、「モンゴルSUMO協会」も終わり。
本当にそう思わないか?
どちらにしても、そんな「モンゴルSUMO協会」の広告塔でしかない情けなくてみっともない我が国のマスメディアどもの責任はメチャクチャ重いのでは?
まあ、東仙坊には、もうどうでもいいことだけど…。
そう言えば、相変わらず、世界の天候は、大変。
イタリアを暴風雨などの悪天候が襲い、10月30日までに少なくとも11人が死亡したとか。
それで目にした驚愕の光景…。
あの運河に囲まれ「水の都」ベネチアの街の4分の3が10年ぶりに153㎜も冠水。
旅行客も、いくら「水の都」と言っても、まさか本当に水の中を歩き回ることになるとは思ってはいなかったのでは?
それは、10月29日、ライオン・エアーの新型のボーイング737型機でジャカルタからバンカ島のパンカルピナンへと向かおうとした乗客も同じ。
それで、最も気になったニュースが、これ。
10月21日、台湾で特急列車がスピードを出しすぎて脱線し18人が死亡し200人以上がケガをした事故で、列車を製造したJR東海の子会社「日本車輌製造」が、列車を自動的に制御する安全装置が作動していないことを知らせる仕組みに設計ミスがあったと発表したこと。
何でも、それによって、本来、安全装置が作動しなくなると列車から指令部門に自動で通知される仕組みなのにそれが通知されなかったとか。
いくら事故の30分ほど前にこの安全装置を運転士が自ら切っていたから直接的に責任がないといっても、設計ミスがなければより早い段階で安全装置が切られていたことが把握できた可能性があったのでは?
とにかく、日本人がどこか日本人ではなくなってしまっている気がしてメチャクチャ憂慮しているのは、東仙坊だけではないと思うが…。

Taking sumo wrestling the body aiming for the gold buried in the ring. Is it time to think that foreigners are crying out by crowing together(土俵に埋まっている金を狙ってカラダを鍛えるのが相撲取り。それを外国人たちが徒党組んで奪いにきていると考えるべきときなのでは)?
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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