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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Why does the Japanese government let the bribery genius's South Korea way forever(なぜ日本政府はいつまでも賄賂の天才サプアの思い通りにさせているのか)?

④昨年11月1日、造船大手「大宇造船海洋」が北のハッキングを受け、最新鋭イージス艦「栗谷李珥」(?)やドイツ設計の214型を独自に大型化した新潜水艦「張保皐3」の設計図などの機密約60件を盗まれていたことが発覚したというから、開いた口が塞がらない。
それも、な、な、なんと昨年4月にというから、アングリ。
とりわけ、「張保皐3」のコールドローンチ技術流出は大問題。
というのも、潜水艦の垂直発射管からミサイルを発射する場合の技術で陸上発射型のようにミサイルを点火発射すると発射管や潜水艦本体が熱で損傷するために圧搾空気で船外へ放出してから点火するというもの。
これを受け、USAはサプアからUSA製ステルス機F-35の購入と引き替えに最新レーダーなど数多の軍事技術の譲渡を要求されていたが、急遽、停止したとか。
そんなサプアで、実は、日本への敵対行為の火器管制レーダー照射の陰で起きているサプアの重要な国内問題が4つ。
1つ目は、昨年12月26日、サプア検察が、大統領府が民間人の監視などを権限がないのに行っていたとしてなんと大統領府を家宅捜索したこと。
何でも、茶髪大統領政権下で大統領府が捜索を受けたのは初めてとか。
ともあれ、大統領府の民情首席秘書官室が、外交省職員の私生活や民間人である元首相の親族を汚職撲滅を掲げて監視していたというから、親分の中国とまるで同じ。
サプアらしく元職員が、マスメディアにリークしてして疑惑が浮上。
最大野党の告発によって捜索がされることになったとか。
ただし、サプアには、軍事や公務上の秘密保持が必要な場所に対しては強制捜査を制限する法(?)があるために、検察官たちは大統領府に入らず差し押さえ捜索令状を示した後、資料を受け取るカタチだったというから、マンガ。
もちろん、大統領府、元職員(?)に越権行為があったことを認めつつも、組織としての関与は否定しているとも。
2つ目は、そんな昨年12月26日、北の開城工業団地近郊の駅で、鉄道と道路の連結に向けた着工式が実施されたとか。
そう、南北首脳会談で合意されたサプアと北を繋ぐもの。
そして、その式には、南北閣僚らに加え、中露の政府高官や国連幹部(?)らも出席したというから、これまた対北制裁を強化しているUSAが激怒。
3つ目は、昨年12月28日、脱北者の定着を支援する慶尚北道にある「ハナセンター」がハッキング被害に遭い、脱北者997人の氏名・年齢・住所などの個人情報が流出してしまったというから、脱北者たちは顔面蒼白。
何でも、サプア統一部によると、「ハナセンター代表メールで受信したハッキングメールを職員が閲覧し悪性コードに感染しリストが流出したというのだが、どこか変。
「慶尚北道庁・ハナ財団」が、12月19日、現場調査を通じ先月に流出していたことが確認されたというのだが、「ハナセンター」では法令に従い(?)職員が脱北者の個人情報をnetが接続されていないパソコンに暗号化して保存していたはずだというのである。
にもかかわらず、職員の1人がこうした指針を守っていなかったせいというのだが、もしかして北のスパイだったことも排除できないのでは?
実は、一番問題なのが、4つ目。
いくらデタラメの国だからといって、止むことのないサプア軍のデタラメには開いた口が塞がらないだけ。
昨年12月23日、サプアのマスメディアが取り上げていたのが、2017年5月25日に発覚した事件の続報。
そこで、その事件について、詳細に説明しておきたい。
サプア警察庁知能犯罪捜査隊は、ニセの特殊潤滑油に、偽造した正規商品のニセの商標を貼りつけ、輸入申告済証などを偽造し、サプア軍に納品した、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律上の詐欺と公文書偽造および行使などで、京畿道坡州の化学製品会社代表(58歳)を拘束し、33歳と26歳の従業員2人を不拘束立件した。
何でも、2008年からサプア軍の入札に参加し納品するようになったというその会社、サプア軍から各種武器・主力訓練機・ヘリコプター・軍艦などに使用する特殊潤滑油の納品業者に選ばれると(?)、2014年4月~2016年6月まで、国内で作った低価格のトラクター・バイク用に使用される低質潤滑油や防錆剤などの模造品(?)を、USAのペーパーカンパニーにいったん輸出した後、再び国内に輸入し、USAのShell・Chemturaなど有名な商標のラベルを偽造して貼りつけ、サプア軍に「USA産の最高級品」と4倍の値段で納品したというから、メチャクチャ悪辣。
しかも、輸入に必要な輸入申告済証や試験成績書など書類一式も巧妙に全部偽造。
それはそうである。
その会社代表は、空軍下士官(副士官)出身で、在職時に経理・会計業務を担当。
そのために、サプア軍では製品検収の際、特別な手続きなしに数量と包装状態、破損の有無だけを肉眼で確認するだけということを熟知していたというから、ビックリ。
どうあれ、それで、模造品で作った製品の種類は34品、サプア軍に納品した量はドラム缶489本、ペール容器82缶、カン・チューブなどその他の容器33990個。
合計、43回の納品で15億ウォン相当の不当利益を上げたというのだから、唖然。
その結果、実際、その潤滑油が入れられたサプア空軍訓練機のエンジンのシリンダーヘッドに亀裂が損傷したり、機体の異常振動が起き、運航中に墜落の危険で早期回航したり、不時着する事例が多数発生。
また、それを長期使用したサプア海軍のヘリコプターの機体が損傷したり、その防錆剤を使用した高速艦艇は推進制御装置の電子基盤が溶けたりしたというから、極めて深刻。

Assholes who say Korea which is absorbed north and disappears like an important alliance, is a liar just like a Korean(北に吸収されて消滅するサプアを大切な同盟国のように言うヒトは、サプア人同様にウソつき)!

To be continued...





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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