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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

What they wanna win Japan must be the selfishness of Korea. But when do you know that Japan doesn't wanna win Korea, or that you don't want others to do it too(日本に勝ちたいと思うのは、サプアの勝手。しかし、日本はサプアに勝ちたくないばかりか、相手にもしたくないんだということをいつわかるのか)?

㉑大気中に浮揚しながら様々な有害物質と結合しカラダに蓄積されたり、慢性肺炎のような感染性疾患を起こしたり、狭心症や脳卒中などの心血管疾患を起こしたり、ガンの発症率も高めたり、アレルギー性結膜炎やアレルギー性鼻炎や中耳炎や脱毛や呼吸器疾患などになるリスクを高めたりする、「黄砂(PM2.5)」問題は、今、サプアでメチャクチャ深刻だとか。
そこで、「国民災難安全ポータルサイト」で、「黄砂(PM2.5)」に対する災難行動要領を出しているとか。
家庭内においては、
1)窓を閉め空気清浄機や加湿器で室内の空気をきれいにする。
2)外出はきるだけ控え、外出する際は、保護メガネ、マスク、長袖を着用する。
3)黄砂に晒された野菜、果物、魚、農産物は、十分洗浄してから調理する。
4)二次汚染を防ぐため食品加工や調理の際、手をきれいに洗い、調理道具や器具が汚染しないように管理して周辺環境を清潔にする。
どうあれ、今や、黄砂用マスク、防塵マスク、空気清浄機は、サプア人のマストツールだとか。
えっ、どこかサプア的なのか?って?
それは、「黄砂(PM2.5)」対策として、サプアの「サムギョプサル」を食べるとその脂が気管支の埃を洗い流してくれるという話がまことしやかに広がっているということ。
そして、中国が北京の空気をきれいにするために工場を山東半島に移し「黄砂(PM2.5)」をわざとサプア側に流していると言い出していること。
実際、例の「中国に抗議し工場を閉鎖してほしい」という請願が、20万件以上集まったというから、さあ、茶髪大統領をどうするのか?と興味津々。
㉒島根県隠岐の島町久見地区にある調査研究施設、「竹島資料収集施設」、愛称「久見竹島歴史館」。
その木造平屋建て165平方mのスペースにある1枚のA2サイズ写真がメチャクチャ注目されているとか。
何でも、産経新聞が、1953年12月、韓国が不法占拠を続ける竹島を上空から撮影し、1954年元日に掲載したものとか。
それによると、今、小さな竹島に多くの施設がゴチャゴチャあるが、そんなみっともないものが全く写っていないばかりか、昔のままの何もない自然の原風景が写っているだけとも。
それはそうだと思わないか?
日本が第二次大戦に敗れUSA占領下でサンフランシスコ平和条約に調印したのが、1951年9月。
すると、そのどさくさに紛れ、日本と一緒に戦った敗戦国に従属していただけのサプアが、1952年1月、日本海の公海上に「李承晩ライン」なるものを一方的に引き、竹島を傍若無人に自国内に取り込んだのである。
それだけじゃない。
日本が、1952年4月に主権を回復し、平和条約の発効とともに竹島が自国領と確定し、1953年、島根県と海上保安庁が共同で竹島に上陸し、不法入国していたサプア人を事情聴取したり、「島根県穏地郡五箇村竹島」の標柱を立てたりしていたというのでは?
そして、1953年6月、シケで母船がこず食料がなくなり困っていたサプア人不法入国者らに対して、隠岐高校水産練習船の乗員が米を与えていたりしていたというのでは?
にもかかわらず、サプア国会が竹島に日本官憲が不法侵入した事実について日本に厳重抗議するよう求める建議文を採択すると、1953年7月、サプアは竹島に近づく日本の巡視船に銃撃したというのでは?
そのとき、宗主国のUSAに断って、なぜ命懸けで実力で奪い返さなかったのか?と憤慨するのは、東仙坊だけではあるまい。
「波高き『李ライン』を飛ぶ」
「巡視船への銃撃、漁船の拿捕、船員の抑留…暗い話題を生んだ『李ライン』水域には、水産日本の深刻な課題が横たわっている、外交交渉による解決への期待をかけられた日韓会談もその後再開をみぬまま、『暗い現実』を今年に持越して了った」
「今まざまざと日本の非力を感じ機上で歯ぎしりをした、そのとき『竹島が見える』と操縦席から声が飛んだ」
「『あった』一握りほどの海岸の砂浜は巡視艇『へくら』が去る10月4度目に立てた『島根県穏地郡五箇村竹島』の標柱が、日本領土の標柱だ、三度サプア側に引抜かれたが四度目の標柱はいま岩影に厳然と立っている、しかし、これもいつ引抜かれるかわからない」
すると、「週刊サンケイ」1955年7月3日号も特集したとか。
「空翔けるニュース合戦・近代報道戦の舞台裏」
「竹島飛行は一応航空機を持つた新聞社は狙っていたんだ、しかしUSA軍が許可しないだろうと推測したのと、また許可されてもバリバリッと撃たれやしないかと躊躇っていたんだ。サプア軍にね…」
「まだサプアの施設が建設されていないころの、竹島の航空写真は隠岐に残っていない。かつて竹島周辺で漁業に携わっていた久見地区の人たちが、当時見ていたであろう島の風景だ」
どちらにしても、この1枚の写真は、傷痍軍人ら33人の民間人で構成された(?)竹島義勇守備隊(???)が、1953年4月上陸して常駐(?)。
1956年12月、サプア警察に引き継いで解散するまで、日本の巡視船の接近を阻止するなど竹島守護のため活動(?)したというサプアの大ウソを覆す証拠になると思わないか?
ちなみに、1977年、日本のマスメディアの飛行機が竹島上空を飛んで取材した際にはサプア政府は抗議してきたが、この写真を撮影した1953年には何の抗議もなかったというのでは?

South Korea will eventually be defeated to the North with a firm policy, and the country will disappear. At the very least, the current President is trying to do so(サプアは、確固たるポリシーを持つ北にやがて敗北し、国が消滅する。少なくとも、今の大統領はそうさせようとしている)!

To be continued...












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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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