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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Let 's mark the humiliation of putting up the now - sexuality theory into the heart of human beings(今どき性善説を掲げることの恥ずかしさを、人間らしく心の芯に刻みつけよう)!

東仙坊、世界一不潔で怠惰で「盗っ人猛々しい」を地でゆくサプアの得意技が、賄賂、いわゆるアンダーマネーの渡し方だと確信している。
だからこそ、この金、金、金がすべての市場原理主義全盛の世界では、そのニンニク臭い金に魂を売ってしまう情けなくてみっともないヤカラどもが後を絶たないと嘆いてもいる。
㉓自分が国を棄てスタコラ逃げ出したことの後ろめたさから、世界中で反日に安心して積極協力する卑劣で卑怯ななサプア系のヤカラどもがいる。
今、世界中が日本文化に憧憬の念を示しているから、そのことへのヤッカミがそれを増幅させてもいる。
特に、お互いの宗主国であるUSAにはいっぱい。
さて、ジョン・F・ケネディ大統領の弟、ロバート・ケネディ上院議員が暗殺された、かつてアカデミー賞の授賞式が行われたハリウッドに近くの有名ホテルの跡地に、幼稚園から高校までが一体となった公立の「ロバート・F・ケネディ・コミュニティー・スクールズ」なるものがあるとか。
しかも、その場所は、今ではサプアから押し寄せてくるサプア系のヒトびと創るコリアタウン。
そして、2016年に描かれたその学校の体育館の壁画は、「太陽と美女とココナツツリー」、女優エバ・ガードナーとヤシの木をモチーフに青と赤の光が放射状に広がる構図になっているとも。
その画家の名は、ボー・スタントン(32歳)。
すると、昨年12月、唐突と、ロサンゼルスの在USAサプア系有志団体「WCC(ウェルシェア・コミュニティ連合会)」ジェイク・ジャング会長(47歳)が、「壁画は第二次世界大戦以来の日本帝国主義を示す旭日旗を描いている。旭日旗は、人類に対する最も恐るべき犯罪の1つとなった日本軍の侵略を象徴している。旭日旗はナチスのハーケン・クロイツと同じだ」などと学校側に撤去を要求。
そ、そ、そうしたら、なぜか簡単にカリフォルニア州ロサンゼルス市の統一学区のモニカ・ガルシア教育委員会委員長や同校校長らが、、冬休み期間中に壁を塗り直して壁画を消すと決定。
それに激怒し反発したのが、その画家のボー・スタントン。
「太陽の光線は世界共通のシンボル。チベットやアリゾナ州の旗も使っており、日本だけではない。これは危険な先例になる。小さな団体の主観的な意見でそうしたシンボルが検閲されることになりかねない。とにかく、表現の自由を侵すものだ」
また、ロバート・ケネディ上院議員の息子からも画家を擁護する意見が出たり、USA検閲反対連合が、「壁画が消されることになれば、学校当局は憲法が保障する表現の自由の権利を侵すことになる」と抗議声明。
さらに、その学校の別の建物の壁にケネディの肖像画を描いていた世界的にも著名なシェパード・フェアリーもモニカ・ガルシア教育委員会委員長にメールで抗議。
「私はボー・スタントンの立場を全面的に支持する。私はこの学校の生徒たちや教師が彼の壁画を残したいということを知った。彼の壁画を撤去するというのであれば、私の壁画も撤去してもらいたい。自分の作品を誇りに思っているが、芸術を守り、一人の同僚を守るためには自分の絵を一緒に撤去してもらうことしかない」
そうしたら、たちどころに、カリフォルニア州ロサンゼルス市の統一学区のモニカ・ガルシア教育委員会委員長や同校校長は撤去を中止したとか。
どうだろう?
脆弱な我が日本も、海外の反日対策にこの手法から学ぶことがあるのでは?
㉔USA上院で25年間以上議席を保持する最長老女性政治家の民主党カリフォルニア州選出ダイアン・ファインスタインなるお方がいるとか。
その彼女が、昨年8月5日、「FBIから、5年前に私の補佐官の1人が中国諜報機関に秘かに情報を提供し、対USA秘密工作に協力していると通告を受け、独自に調査し、すぐに解雇した。機密漏れの実害はなかった」という声明を発表したとか。
なぜ、そうせざるを得なかったのか?
7月下旬、USA政治net新聞が、「上院で情報委員会委員長として機密を扱ったダイアン・ファインスタイン議員に20年も仕えた補佐官が実は中国の対外諜報機関の国家安全部に協力する工作員だった」と報道したから。
すると、その翌日の昨年8月6日、ワシントンを拠点とするnet政治雑誌が、「中国スパイとされるのはダイアン・ファインスタイン議員補佐官でダイアン・ファインスタイン議員のカリフォルニア事務所所長だった中国系USA人ラッセル・ロウ」と報道。
け、け、けれども、「中国への協力が政治情報提供だけだと訴追が難しい」といまだ逮捕や起訴はされていないというから、メチャクチャ不可解。
ともあれ、コヤツ、現在も、サンフランシスコに本部がある慰安婦問題で日本を糾弾し続ける胡散臭い在USA組織「社会正義教育財団」事務局長。
それも、学校教育改善というスローガンを掲げながら、慰安婦問題に関する日本糾弾が活動の目的というから、看過できない。
しかも、USAで「日本は軍の命令でアジア各国の女性約20万人を組織的に強制連行し、性奴隷とした」という事実無根の反日活動を続ける中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の下部組織とか。
実際、コヤツ、一昨年10月、世紀のニセ日本人マイク・ホンダ前下院議員とともにサプアを訪問し、「慰安婦問題で日本は反省も謝罪もせず、安倍晋三政権はウソをついている」と日本非難をしているとも。
どちらにしても、我が日本は、USAでのロビー活動をもっと適切にすべきなのでは?

To survive between lies and lies, there must be no way to be the world 's greatest liar(ウソつきとウソつきの間で生き残るには、世界最高のウソつきになるしか道はない)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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