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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-31 日本は世界最悪のマフィア国家の「ボスの糟糠の妻」!?


It must be undoubtedly Japan that made the present bapless China(今の傍若無人な中国を創り上げたのは、紛れもなく我が日本)!

「中国の『一帯一路』!」という言葉を聞くたびに、「注目の一体イチローは?」と聞き取ってしまう、東仙坊、前回書いたように、沖縄は本気で黒社会国家中国の属領になりたいのか?県民投票をすべきとずっと感じている。
そこで、「本当に中国の属領なりたいの?」と沖縄のヤングたちに尋ねたい気持ちで、現在の中国を再検証してみたい。
中国では、サプアの親玉の国家らしく、国内のそのサプアや国内のサプア族を中心にsex産業が盛んだとか。
何でも、張麗佳なる作家が12年をかけ書き上げた、急成長する広東省深圳市のsex産業で働く女性が主人公の小説「Lotus(ロータス)」があるとか。
それによると、まず彼女は、中国ではsexワーカーがサプアと違ってその職業を恥ずかしがり、なかなか口を開いてくれないので、売春婦にコンドームを配布するNGOでボランティア活動までして、情報収集をしたとか。
次に、ほとんどの売春婦の女性は高収入を求めているだけだとも。
そして、中国では平均収入が上昇したことで、sex産業の需要も急増しているとか。
また、ヤング女性が多いと思われがちだが、なかには65歳女性までいたとも。
さらに、売春婦の女性にとって最大のリスクは、暴力被害、金品強奪、性感染症感染だとか。
その結果、国連による試算では中国の売春婦は400~600万人ということだったが、彼女の試算では少なくとも1000万人超、ベルギーの人口に匹敵する数のの女性が違法sex産業に従事しているとも。
中国では、野蛮極まりない移植用臓器取引がメチャクチャ横行しているとか。
それも、法輪功メンバー、イスラム教徒のウイグル族、チベットの仏教徒、地下教会キリスト教徒など、多くの「良心の囚人」に医学的検査をムリヤリ受けさせたうえで、彼らの臓器を強引に摘出。
そして、その被害者のカラダは証拠隠滅のために焼却しているというから、ただただ絶句。
そのうえ、それらの行為を、医師、警察官、刑務官などが行っているというから、何をかいわんや。
そう告発したのは、国際人権団体「CSW(クリスチャン・ソリダリティ・ワールドワイド)」東アジア・チームリーダー、UK保守党人権委員会委員長代行、「ETAC(中国での臓器移植濫用停止のための国際ネットワーク)」アドバイザーのベネディクト・ロジャース。
そこで、カナダで政治家と検察官の経歴を持つデービッド・キルガー、弁護士デービッド・マタス、USAジャーナリストのイーサン・ガットマンらの調査チームは、中国各地の病院で患者を装うことで、この事実を確認。
それらを2006年までさかのぼる調査に基づく報告「Bloody Harvest/the Slaughter: An Update(血塗られた収穫・虐殺の最新報告:仮訳)」として2016年出版したとか。
それによると、中国で移植を待つ患者(外国人を含む)は、ほとんどの欧米先進諸国では移植を待つ患者の待機期間は何ヵ月、ときには何年もかかるのに、数日のうちに適合する臓器の提供を約束されるとか。
そして、中国の病院では年間6万~10万件の臓器移植が実施されているとも。
さらに、天津市第一中心医院だけでも年間6000件の臓器移植が実施され、肝臓・腎臓移植を行っている病院は確認されているだけで712もあるとか。
それに対し、中国政府は、平然と「中国は『アジア最大の自主的臓器提供システム』を所有しているから」と回答しているというから、唖然呆然。
いくら中国式数字マジックでも、あまりにも算数をバカにしすぎでは?
それはそうである。
中国には、自主的な臓器提供の伝統は全くナシ。
そのうえ、囚人の臓器の利用は、2015年に中止しているというのである。
また、移植目的による海外からの渡航者への移植手術は中国臓器移植法で禁止しているとも。
事実、中国衛生部の公式発表によれば、臓器移植は年間1~2万件、2010年自主的臓器提供者数は34人
昨年時点で、公式統計上の自主的臓器提供者は、約6000人、彼らが提供した臓器の数は1万8000強
実際、中国衛生部元副部長、中国人体器官捐献与移植委員会委員長、中国「臓器移植界の権威」、黄潔夫・元衛生部副部長は、昨年7月、スペイン・マドリードで開催された「TTS(国際臓器移植会議)」の年次総会に出席した際、BBCの取材に、「中国の年間移植手術回数は1万5000件」と言うので、「毎年10万件と言われている」と聞くと、「質問はナンセンスだ」、「誰かの政治的意図がある質問には答えない」とトボケタとか。
また、コヤツ、2005年、手術に備えて予備の肝臓を2つ用意したとき、「それらは依頼した翌朝に現場に届けられた」と応えていたとか。
そのうえ、「中国での臓器移植は2020年に世界最多となりUSAの年間4万件を上回る」と言ったとも。
それゆえ、調査チームの3人は、「これら臓器の全てを死刑囚によって満たすことはできない。犯罪大国の中国では同国以外の世界全体の件数を合わせたよりも多くの人々が処刑されているが、それでも年間では数千人程度。また、中国の法律では、死刑を宣告された囚人に対し、宣告から数日以内に刑を執行することが義務づけられている。そのために、ドナーと患者の臓器の適合性を見極めたり、臓器提供の要請にすぐに対応できるようにしておいたりという中国のやり方を実行するだけの十分な時間が取れないはず。これは『良心の囚人』と呼ばれる人々が大半の出所不明の臓器の供給源だということを証明している」と結論。
元「良心の囚人」らも、彼らが刑務所で血液検査や通常とは異なる医療検診の対象だったと証言しているとか。
どうやら、中国では、「良心の囚人」の人々の検査結果を提供可能な臓器のデータベースに追加しておき、患者が臓器を必要とする場合、データベースにある「良心」の囚人から臓器を摘出することで、要請に応じた臓器移植を可能にしているとも。
どうだろう?
メチャクチャ残酷な事実なのでは?

There must be few real Japanese in any Japanese who likes the country of China doing anything for money(金のためなら何でもする中国という国が好きな日本人の中に本物の日本人はほとんどいない)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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