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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


There is also a merit of Japan by the present Brown idiot becoming the Korean president. That must be that the international community has begun to understand that Korea is a mere lie(今の茶髪がサプア大統領になったことによる日本のメリットもある。それは、サプアがただのウソつき国家だと国際社会が理解し始めたこと)!

実は、このマイケル・グリーンなるご仁の主張を、東仙坊、そのソフトな語り口で結構気骨のあるロジックを言ったりして、頭の腐った自民党議員の中ではイイ方だと感じていた、前防衛大臣小野寺五典自民党安保調査会会長も、引用している。
「オーストラリアからシンガポールまでアジア国家のほとんどの政府は、現在の日韓関係悪化の主要な原因はサプアにあるとみていると指摘した部分を集中的に浮き彫りし、サプアを相手にするよりも国際世論に訴える方がよい」
「サプアに対して何か言うよりもむしろこのような国際社会の雰囲気がサプアには強力なメッセージになる」
「サプアとは同じ土俵に上がってさまざまにやり取りをしても仕方がない。むしろ国際世論に訴えていくことが大切」
「サプアにしなければならないことは、事実に基づいた冷静な抗議であり、低空飛行をはじめとしてサプア側がいうさまざまな問題については、同じ土俵で戦わずに、むしろ『丁寧な無視』をするくらいの心構えが必要でないだろうかと思う」
「日本だけでなくの瀬取り監視活動に協力しているUSA、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど多く国があるが、このような国々も哨戒活動中にサプアからレーザーを照準されるのではないかという心配がある。このような国々とともにサプアに圧力を加えることが重要だ」
「サプア艦船からレーザー照準があったと日本が主張する昨年12月20日、日本のEEZ内では北船舶の操業そのものが違法なのに、その船舶は一体何をし、なぜサプア軍艦と警備艦がそこにいたのか謎」
「サプアは遭難船舶に対する人道的な作戦を行っていたと主張しているが、本当に救助だったのかどうか不可解さは消えない」
「実はサプア軍が国連制裁決議を破って北と接触していたのではないのか? その場面 をP-1が発見したため火器管制レーダーを照射して追い払おうとしたのでは?」
そして、「サプア側がいうさまざまな問題については、同じ土俵で戦わずに、むしろ『丁寧な無視』をするくらいの心構えが必要」と阿武晋三首相に提起し、安倍晋三首相も、「国際社会の理解を得ようと努力していくのは当然のこと」と同調したというのだが…。
◎クリストファー・グリーン、朝鮮半島情勢のUSA人専門家。
「妥協しようとしない北の言動パターンは、茶髪大統領の融和的な手法による仲介役の限界を示してしまった。2018年から茶髪大統領の『外交技量』が受けてきた国際的評価は誤っていたと言える」
それで、ついでに指摘しておきたいのが、USAの露骨な親韓派ニューズペーパー「ニューヨーク・タイムズ」で反日記事を書き続けているのが、ソウル支局長サプア人、チェ・サンフンなるオトコだということ。
しかも、コヤツ、AP通信勤務などを経て、2005年ニューヨークタイムズに入社。
AP通信記者当時の2000年、朝鮮戦争中に起きたUSA軍によるサプア民間人の虐殺事件「老斤里事件」の報道でピュリツァー賞を受賞しているとか。
ともあれ、コヤツの反日フェイク戦略は、こんな感じ。
1995年設立された財団法人「女性のためのアジア平和国民基金(アジア女性基金)」を通じた償い事業、日韓合意および合意に基づく「和解・癒やし財団」の支援を存命中だった元慰安婦47人のうち34人が受け取り取り組みを歓迎していることなども一切言及しないまま、「日本政府は元慰安婦女性への正式謝罪や補償を拒絶し続けてきていて、2015年の日韓合意も金福童らの反発からみて元慰安婦の救済の役に立たないのは当初から明白だった。1月28日ガンで死去した金福童は、第二次大戦中の日本軍の性奴隷(?)で、自身と同様の経験をした何千人もの女性の苦しみに国際的関心を向けさせることに貢献した(???)」と書く高慢さ。
どちらにしても、これらで明確になったことが、たった1つ。
いつも愚兄を依怙贔屓してきたさすがのUSAが、異様なほど北に肩入れする茶髪大統領に堪忍袋の緒が切れたということ。
そう、その北に核放棄するよう説得せず、逆に対北制裁を解除しようとまで言い出した茶髪大統領を見切り始めたということ。
そして、北にすり寄るあまり賢弟の日本との問題を大きくするサプアに愛想が尽き始めたということ。
どうあれ、これでサプアがますます国際的に孤立することだけは自明の理。
実際、北に対する融和的な言動が北の非核化を阻害し世界によからぬ結果を招いている、国際社会の常識から見ても茶髪大統領の思考や政策は普通じゃないとUSAと国連の両方から非難されているというから、すでに正体はバレたも同然。
3月14日、公表されたUSA国務省の「世界各国の人権報告書」。
茶髪大統領政権は北からの脱走者たちの組織に対して、北への批判を抑制させる圧力を激化。
その実例として、過去20年も続けられてきた脱北者組織への公的資金援助を打ち切ったこと、風船などを使った北への政治文書散布を中止させたこと、警察当局が脱北者団体を頻繁に訪ねて財政状況などを調査するようになったこと。
そのうえで、脱北者たちとその団体に対して、政権の北への融和・関与政策を公開の場で批判しないよう厳しく要求。
これらは、歴然とした茶髪大統領政権による「言論や表現の自由という基本的な人権の抑圧である」と断定。
また、3月17日、国連の北に対する制裁措置を監視する調査委員会パネルが、サプア政府の不正を報告。
東仙坊、すでに少し触れたが、サプア政府が昨年中に北に提供した合計300トンの南北合同経済プロジェクト用石油関連製品の移転を無届け出だったということ。
あれだけ思いのままに利用してきた国連からまで制裁違反を指摘されるなんて、本当に落ち目の三度笠なのでは?

When do Koreans know that the reunification can only be realized in the form that Korea surrenders to North Korea(南北統一がサプアが北に降伏するカタチでしか実現しないことを、いつサプア人がわかるのか)?

To be continued...




































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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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