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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

What benefits do you have in Japan by understanding the nature of Koreans who are not stoic, that they are not legitimacy, who don't have enough patience and who dislike their efforts(ストイックでないこと、マメでないこと、忍耐が足りず努力をキラうサプア人の本性を理解してあげて、何のトクが日本にあるのか)?

サプアは、今や昔のような超赤貧国ではない。
それどころか、防衛費が我が国と肩を並べるようになった経済大国(?)の一つ。
それでいて、サプアが世界でもマレに見る特異な国であるのは、近代国家でも、民主国家でも、法治国家でもないというところ。
とにかく、我が国の内にいるニセ日本人どもの「未来志向の日韓関係(???)」とか、「日韓はイイ関係になれる」とか、「歴史問題はあるもののサプアは同じ自由主義サイドにいる」などという見え透いたウソに欺されてはいけない。
とっくのとうに、我が日本にとって、サプアは基本的価値観を共有できる国などではない。
そもそも、北よりも我が日本を唯一の敵性国家とみなしているというのだから、土台ムリ。
しかも、「親日」という言葉自体が、「民族的裏切り者」とか「売国奴」を意味するというのだから、何もかもが不可能。
そのうえ、すべてにデタラメでいい加減な国。
それを証明するのが、あれほど指摘してあげているのに、臆面もなく今月の新学期から小学6年社会科教科書で、「強制労役に動員される我が民族」と徴用工の悲惨な実態を伝える写真だと使用している写真の大ウソ。
今までも、平然と高校歴史教科書に2014年まで使用したり、釜山にある国立日帝強制動員歴史館にも展示したり、ソウル竜山駅前や釜山の日本総領事館前の徴用工像の「モデル」として使用したりしているイカサマ写真。
その写真は、1926年9月、道路建設現場での虐待致死事件を報道した北海道の旭川新聞の日本人の写真。
それでいて、「日帝は1937年に中国と戦争を起こした。以後、我が国の人々は兵器工場で働く労働者や戦争軍人として強制動員された(?)。女性たちは日本軍『慰安婦』として戦地に引っ張られ(?)、ムゴイ苦痛を受けた」とは、
よ、よ、ようやく、教科書を発刊したサプア教育省や編纂・監修に当たった国史編纂委員会は修正すると言い出しているようだが、2017年4月12日の段階でそれを認識しているのでは?
本当に恥を知れ!の一言。
実際、そのようなことは他にもたくさん。
高校や中学の歴史教科書に掲載されている炭鉱で酷使されるサプア人労働者の「日帝がサプア人を過酷な労働現場に連行」という写真。
その狭い坑道で作業を行う写真は、1950年代の筑豊炭田の様子を写したもので、2001年日本で出版された「目で見る筑豊の100年」に掲載されている写真。
それを考証することもなく、恥じることもなく、2017年公開の映画「軍艦島」のプロモーション映像として使用し続けて、ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板にまで使用しているというから、本物のタコ。
まだまだある。
徴用工が筑豊炭田の壁に残したとされるハングルの落書き(???)。
「お母さんに会いたい」「お腹が減った」などとあり、サプアでは「強制連行の悲劇」を伝える象徴的な証拠として使用しているが、実は、これらは1965年に北を支持する日本の朝鮮総連傘下団体がプロパガンダ映画を制作した際、演出としてスタッフが書いたものであることが、そのスタッフが西日本新聞2000年1月3日付の記事で事実を告白しフェイクがバレているとか。
それなのに、何の躊躇いもなく、「軍艦島」での強制労働の象徴としてサプアのマスメディアが繰り返し使用し続け、ハンギョレ新聞2015年7月、朝鮮日報2016年1月、サプアの絵本「恥ずかしい世界文化遺産軍艦島(2016年)」にもあるとか。
そんな中でデタラメ極まりないのが、これ。
「14歳で日本軍に強制連行され慰安婦となった少女の証言」を基にした映画(???)として2016年サプアで公開された、「鬼郷」。
何でも、サプア国内累積観客数358万6535人の大ヒットとなったというから、神妙にチェックしたくならないか?
そ、そ、そうしたら、サプア人ジャーナリスト崔碩栄、「元慰安婦ハルモニ姜が体験した実話を基にしたと謳っているが、実際は30名以上の証言の中から、過激な部分を切り取り、寄せ集めて作り上げられたストーリー。日本兵に連れ去られる場面など、元慰安婦の証言集にないものが付け加えられており、全くのフィクション」と喝破してくれているとか。
それなのに、SNSでは愛国心や反日の踏み絵になっていて、市民団体らが日本での上映会開催のためにFacebookなどで大々的にアピールしているとか。
また、その「鬼郷」のヒットのせいで、元慰安婦をテーマにした映画が相次いで制作されているとも。
そうしたら、常軌を逸した大ウソつきサプアから反吐が出そうな話が、またまた入ってきた。
チキンらしく我が日本と戦争したこともないばかりか、卑屈に我が国と一緒に世界と戦った仲間のくせに、我が国をなぜか「戦犯国」と呼びたがる不可解なサプア…、現代日本人の大多数がその植民地支配にも、いかなる戦争にも、そして朝鮮半島の分断にもいささかも関係していないのに反省しろ!とやたら言い続けてくる執拗でピンボケのサプア…。
その京畿道議会で、特定の日本企業の学校の備品に、「戦犯企業」と書かれたステッカーの貼付を義務づける条例案が提案されたというから、鳥肌になってこないか?
もっとも、それにさすがの京畿道教育庁、「『戦犯企業』の定義が不明確で、受け入れ難い」とする意見書を議会に送付したとか。
そうしたら、そのデタラメを気の狂った茶髪大統領が率先垂範していることがわかって、鼻白むばかり。
何でも、あの典型的なアンポンタン大統領、国賓として訪問したマレーシアで、インドネシア語で「こんにちは!」と挨拶したというから、本当に最低。
おバカこのうえないサプアのマスメディアでも、「言葉一つを選ぶのにも慎重になるべき首脳会談の場でまず起きない大失策」などと批判しているとか。
それに対し、太鼓持ちの李洛淵首相は、「現地の実務ミスだ。集中力がなく専門性が劣る職員がいたと思う」と言い訳したとか。
それなのに、大統領府報道官、「インドネシア語の表現はマレーシアでも使われている」と反論したというから、唖然。
そう言えば、このアホンダラ大統領府、facebookで訪問先のカンボジアを紹介するのに、誤って台湾の写真を掲載するミスを起こしたばかりとか。

The dead state, as expected, will be the world's nuisance(デタラメ国家は、予測通りに世界の鼻つまみ国家になる)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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