腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?
We must never forget that it is the pro-Korean demonstrators in our country that made Korea an unusual stalker(サプアを異常なストーカーでにさせたのは、我が国の内にいる親韓派の売国奴どもであるということを決して忘れてはいけない)!
東仙坊、相変わらずの煮え切らないキチガイサプアへの我が日本政府の対応に、ブチ切れかかっている。
ヤツらの傍若無人三昧を阻止するには、明確な対抗措置、できたら国交断絶をするしかないはず。
それをなぜここまで躊躇するのか?
もちろん、日本企業にまで影響が出てくる可能性は高い。
それはそうだと思わないか?
昨年、ようやく日本からの対サプア直接投資が約3割減少したというが、2017年で、サプアに進出している日系企業が393社、仕事や留学などでサプアにいる在留邦人が、約4万人(???)、そして、2015年でも、サプアから日本への直接投資残高が3843億円なのに対し、日本からサプアへの直接投資残高が3兆7694億円と約10倍もあるというのだから。
では、それらの日本人はあれだけの反日国家で儲けること、そこに住むことのリスクをどう自分たちでヘッジしようとしているのか?
そもそも、キチガイの国、北との休戦協定でさえなくなってしまっているのでは?
そのために、有事の際における日本人救出問題がいつも取り上げられていたのでは?
直近のリビアではないが、戦争は今なお起きるのでは?
ましてや、北は拳銃やナイフを人前で振り回すデリンジャラスな国なのでは?
それ以上に、ほとんどのその経済が破綻するのは時間の問題なのでは?
事実、サプアGDPの20%を占めるSAMSUNGとHYUNDAIの落ち込みぶりはハンパじゃないのでは?
特に、SAMSUNGは、SKハイニックス同様、我が国の世界シェアの約8割を独占する森田化学工業やステラケミファなどの日本企業の純度の高いフッ化水素がなければ、何もできないのでは?
しかも、フッ化水素は、核の材料でもあるために外為法で戦略物資に指定されていて、輸出には経済産業省の許可が必要なのでは?
それ以外にも、SAMSUNGもHYUNDAIも、我が国のテクノロジーがなければ何もパクれず、たちまち青息吐息なのでは
どちらにしても、常軌を逸した国や金、金、金の損得でしかモノを見ない国で儲けようとする国やヒトは自分たちでリスクマネージメントをするのがビジネスのセオリーなのでは?
それに、昨年、サプアの対日輸出額は305億ドル、対日輸入額は546億ドル。
どうだろう?
我が国からパクれないものがメチャクチャたくさんあるのでは?
それなら、国同士の批准した国際契約違反だとか、特定の製品の輸入が急増しているのでセーフガードを発動するとか、新たに即時立法して、関税アップするのが、効果的では?
その他では、送金停止も実効的では?
どちらにしても、ICJへの提訴、TPP参加拒否、6月のG20サミットへの参加拒否ぐらいは、即座に表明すべきなのでは?
ともあれ、それで実に興味深い話が、1つ。
1月31日、成田空港で働くサプア人スタッフ(?)に対し、サプアのLCCのチェジュ航空から成田空港での地上業務を請け負っている日本企業FMGが、サプアブランド「MARYMOND(マリーモンド)」のエコバッグの所持禁止を指示したとか。
それも、FMGのマネージャーからサプア人スタッフら複数名が利用するグループチャットで、「弊社の制服を着用している時には、MARYMONDブランドのバッグを所持しないで下さい。弊社は、政治的・宗教的に特定の支持を致しません」とメッセージしたとか。
では、何でそんなことになったのか?
1月に入って、スタッフがMARYMONDのバッグを持っているのを見た社外の人物から、「慰安婦支援のブランドではないか?」とクレームが入ったからとか。
というのも、TWICEのメンバーが着用していたことで人気になった(?)このMARYMOND、バッグなどに直接的なメッセージは書かれていないものの元慰安婦の女性たちへの支援活動を確かに行っているから。
それゆえ、バッグに政治的なスローガンが書かれていなくても、基本的に反日の姿勢があるとみなされるのも、当然。
それなのに、なぜそんな日本で稼ごうとするのか?
実際、MARYMONDは、昨年12月に日本に進出とか。
イベントのために来日したサプア人女性スタッフが、「男性嫌悪の反日企業と言われますが、それは誤解です。私たちが商品に込めたメッセージは、この世界に生きるすべての人に向けたもの(?)」と言い訳。
どうだろう?
この企業、かなり購買者の気持ちを斟酌しているようだが、そもそも、サプア企業から仕事を請け負っていること自体を熟慮すべきなのでは?と思うのは、東仙坊だけではないと思うが…。
Every company and individual basically has an obligation to protect own and their own security in own way(いかなる企業も個人も、基本的に自分たちや自分のいろいろな意味での安全をそれぞれ自身で守る義務を負っている)!
To be continued...