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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Even if the current president changes, Korea's persistent anti-Japanese activities won't last forever(今の大統領が交代しても、サプアの執拗で異常な反日活動は未来永劫なくならない)!

東仙坊、異常な国サプアの我々への異常な偏愛に、そこまでベタベタ好きになられると、隔靴掻痒とか、片腹痛いとかいうよりも、ただただ気色が悪いだけ。
それはそうだと思わないか?
人を愛するということは出遭ったその人のいかなる過去をも愛すること。
それを過去に誰々とつき合っていたとか、誰々と愛し合っていたとか言われ続けたら、どんな人も興醒めするもの。
それに必要以上に嫉妬深いのも論外。
これだけ反日一辺倒のなのに、ほんの少しサプアの陰の宗主国の中国に我が国が協調姿勢を示しただけで、自分たちを無視して中国に求愛、東京タワーまでチャイナレッドにしたとその嫉妬の炎メラメラ。
本当にサプアは異常なストーカー国家。
ふとそれで考えるのが、そのサプアの陰の宗主国である黒社会国家中国強制労働被害者への我が国の戦後補償。
日本企業は基金を設立して和解のために努力し、日本政府はODAを通じ賠償金よりも遥かに大きな資金を拠出したけど、一応の決着。
どうだろう?
単純比較しても、サプアより中国の方がまだマシとついつい感じてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
ところで、キチガイ茶髪大統領が替わったら、サプアと普通につき合えるのか?
率直に言って、その可能性はゼロ。
そう、全くのインポシブル。
よくよく考えてみれば、あんな世界への恥さらしを大統領にできる国なのだから、ハナから異常。
そう、根っからのアブノーマル。
そもそも、前回書き込んだように、茶髪大統領の当選自体が、ドナルド・トランプも真っ青なマヤカシ。
同じ左向きの候補まで貶めたというのだから、その人間的イヤらしさは、ハンパじゃない。
さて、歴代サプア大統領、政権末期にレームダックになり求心力を喪失しスキャンダルにまみれ不幸な結末を迎えるというのが、その正しい、イヤイヤ、唯一の歴史。
そ、そ、そんななか、キチガイ茶髪大統領に、就任からたった1年半余りでスキャンダル噴出というから、ただただ冷笑するばかり。
もともと、このクソッタレ、2006年、盧武鉉政府青瓦台民政主席秘書官だったときに、自分の息子を準政府機関である「サプア雇用情報院」に採用不正疑惑があるご仁。
何でも、募集をする時点で一般的に準政府機関の募集規則として規定されている期間より短く、また公示するサイトも通常使われているサイトとは異なるサイトで募集していたというから、メチャクチャきな臭いのでは?
しかも、息子の提出した応募書類の発行日付が書類提出の締切後。
それも、締切日の2週後に発表された大会の受賞歴が記されている履歴書を提出しているというから、バカにしすぎでは?
ちなみに、その「サプア雇用情報院」院長が、民政首席室での自分の部下だったというから、これは忖度ではなく不正。
それだけじゃない。
2007年11月、国連北人権決議案に対するサプアの意志を決定する際に、大統領秘書室長だったクソッタレが「ひとまず北に確認してみよう」と北の意見を確認し、その結果「棄権」という結論を出したというから、このころから、北の政治屋。
これに関しては、北にお伺いを立てたことが明記されている青瓦台内部文書まであるとか。
まだまだある。
クソッタレを支持する大学教授が研究費を流用し選挙戦に大学生たちを不法動員した事実。
クソッタレの広報車両が死亡事故を起こした際に相手側の運転手が倒れている状況で何の処置もしなかったという事実。
クソッタレの選挙本部戦略企画チームから流出した内部文書に、ライバルだった安哲秀へのネガティブキャンペーンの戦略、批判的な世論を作る方法、そして、攻撃に利用する具体的「キーワード」までも記載されていたという事実。
さらには、クソッタレの従北派の活動家仲間たちだけで固めた政権閣僚どもや側近どもの数々のスキャンダル、相次ぐ逮捕。
どうだろう?
このクソッタレの寿命は、その支持率低下よりもデリンジャラスなのでは?
自由サプア党シンクタンク「汝矣島研究所」が就任から600日間に公表された茶髪大統領の全スケジュールを分析したところ、大統領主催食事会は1800回の食事のうち100回、2144の全スケジュールのうち、議員などとの面会はたった4%に当たる86回で、野党議員とは26回というのだから、コヤツの孤立無援、四面楚歌はかなり深刻なのでは?
まあ、「茶髪大統領のぼっち飯」などと言われているというのだから、それも当然かも…。

Those who keep telling the past don't really love people(過去のことをとやかく言い続けるヒトは、本当に人を愛することができない)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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