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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


I wonder why such a dignified Japanese couldn't win the information war(これだけ聡明な日本人が情報戦になぜ勝てないのか不思議)!

東仙坊、我が国の外務省の無能さ、そのテイタラクぶりには、怒りを通り過ぎて、呆れ果てている。
なぜサプアがどれだけウソつきでいい加減なのかを世界に訴えようとしないのか?
それも、よくまあそこで歴史を偽えるな!という格好の材料を与えてくれているのにである。
茶髪大統領、何をまたとち狂ったのか、自分たちの国の建国と臨時政府樹立が1919年8月15日だと強弁しているから、開いた口が塞がらない。
しかも、今まで保守政権がサプアの建国日を1948年8月15日としてきたことは間違いだと言い切っているから、唖然呆然。
しかし、これで、我が国は、サプアがいかにウソつきか、歴史を捏造するかを世界にアピールできるチャンスなのでは?
自力で独立できなかった国を、イヤイヤ仕方なく属国にせざるを得なかった日本から命懸けで独立させてくれた連合国の方々、とりわけ、USAの方々に、こんなことを言っているサプアにビックリしてもらい怒ってもらう絶好のタイミングなのでは?
もっといいアイデアがある。
これは、北にご注進すればいいのでは?
確か、北は1948年9月9日を建国記念日にしているはず。
もし1919年8月15日をサプアの建国の日とすると、満州の中国共産党の下で抗日運動をしていた金日成もサプアの国民だということになってしまうのでは?
どうだろう?
一番怒るのは北なのでは?
どちらにしても、脆弱な我が日本政府、不甲斐ない外務省に、堪忍袋の緒は切れた、東仙坊、仕方なく、慰安婦問題での世界への回答の仕方を自分で考えてみた。
今なお、世界中で毎日のように起きている戦争…。
いくら約70億人もの人間たちが、日夜これだけ平和を祈り続けていても、それが止むことなど絶対にない。
それが、世界での唯一無二の真実。
そして、その戦争は、イヤでも人間の心を荒らし掻き乱しますます人間らしさを喪失させる。
とりわけ、戦士たちは、アブノーマルな狂気にとりつかれる。
そう、本来の興奮し切った動物に過ぎなくなる。
一方、人類生誕以来、生きることの大前提である食べることが満足にできない人間は、生きるためにその性を売る。
それは、21世紀になった現在でも、多数の売春婦や売春夫がいることでも明らかである。
それゆえ、戦士を死の恐怖を超え、ひたすら戦わさせるために、国家が関与し、性を満足させようとしてきていることは、歴史の真実である。
先の第二次世界大戦において、我が日本も、例外でなく軍人を戦地で充足させるための女性を用意せざるをえなかった。
それが、日本国内で施行された「慰安婦制度」である。
ただし、国内では、売春そのものが合法であったから、あえてそれを必要としなかったが、国外では戦地の女性たちや自ら稼ぐために積極的に参加してくれる女性を募るしか方法がなかった。
その意味では、もちろん、その「慰安婦制度」に応募してくれるプロフェッショナルの日本女性もいた。
しかしながら、当時、もともと赤貧だったうえに、戦争によってさらに疲弊していたアジア人女性の応募は少なくなかった。
とりわけ、日本の支配下にあり同じ「慰安婦制度」が施行された朝鮮半島と台湾の女性の応募は際立っていた。
そう、「慰安婦制度」とは、あくまで公娼制度の軍隊への適用でしかなかった。
そして、その目的は、軍人による性犯罪や性病蔓延の阻止、スパイ行為防止などのためだった。
当時も、軍が売春制度を管理することにかなり抵抗があったが、性犯罪防止を優先したためのやむをえない措置だった。
ただし、慰安婦制度導入とともに、軍人の性犯罪を刑事犯罪として立件できるようにもした。
それも、厳格な法律の下で運用したので、欺して売春をさせたり、強制的に連行したりすることは明確な法律違反で、それをすることは厳罰に処せられた。
それでも、極度の精神状態に置かれた軍人たちがゆえに、そういう犯罪と呼べるケースは発生してしまった。
その代表的なものがインドネシアで発生したスマラン事件で、管轄する軍将校によって取り締まられ、首謀者は戦後の戦犯裁判で処刑されている。
慰安婦女性の募集は、現地業者によって行われたが、特に朝鮮半島でサプア人業者による暴力を含む犯罪行為で欺されたり強制的に連れ去られたりしたケースもあることはあった。
それは現在と同じで、取り締まりすればなくなるものでもなかった。
しかしながら、それらは委託した現地業者によるもので、軍による一般女性の組織的強制連行などは一切行われていなかった。
いわゆる慰安婦強制連行説は吉田清治という詐欺師のウソを旭日新聞が検証せずにバラ撒いた大ウソでしかない。
事実、旭日新聞は2014年に誤報を認め記事を撤回したが、遅きに失した感は否めない。
ともあれ、当時はその赤貧や戦争の疲弊から、家族に売られたり、悪質業者に欺されたりするケースが多かったことも事実であるから、そのような慰安婦女性たちの境遇に心から同情を示す。
その気持ちから、我が日本政府は、元慰安婦たちに見舞金を渡したのである。
最後に、慰安婦の方々は、契約期間が終了すれば廃業して帰国できたことも紛れのない事実である。

どうだろう?
こんな感じを骨子に、ありとあらゆる証言と物的証拠とともに回答したらどうなのか?
とにかく、ひたすら我が日本の名誉を回復することに全力を挙げるべきだと思うが…。

The world's sublime well-balanced Japanese culture might collapse due to incompetent politicians and bureaucrats(世界に誇る崇高でバランスの取れた日本文化は、無能な政治屋や官僚どものせいで崩壊してゆくのかも)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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