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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


South Korea's true nature must be that if you wanna lose weight, you will do it all the time(騙せるのならとことん騙してやるというのが、サプアの本性)!

東仙坊、サプアの決定的な歴史的マイナス要因は、そのアイデンティティ・クライシス、モラル・ロス、学歴コンプレックス、文化コンプレックスからの卑屈極まりないイジケ精神。
それは、ボッタクリ、パクリ、タカリ、ユスリ、とにかく、人の弱味につけ込もうというサモシイ精神。
もっとも、それは赤貧なのに努力せずに喰うことを考える根本的な人間的欠陥からのものだから、直しようがナシ。
まあ、糞便とともに何も感じずに生活できる神経を持ち合わせているのだから、ムリもないのかも。
そう、根っからの「奴婢」根性丸出しの不気味な集団。
それゆえ、国家間での礼儀など微塵もないその傲慢な態度は、世界から嘲笑の的。
しかも、それを恥じ入らないで、どこまでも平然としていられるところは、逆に出色もの。
それにしても、まさか人間がそこまですぐバレるようなウソなどつくまいと思い込むところを逆手にとって、ウソをつきまくる品性のなさは昔から世界に比類なきもの。
その大ウソの典型が、戦後になって、「『日韓併合』は無効だった」と執拗に主張し始めたこと。
それに驚いたことに気を遣い、「ポツダム宣言受諾にともない無効になった」と玉虫色にしてあげた国賊どもが内にいたというから、嘆かわしくないか?
そ、そ、そうしたら、性懲りもなく図に乗ったサプア、「大韓民国臨時政府が日本に宣戦布告した」と大ウソをつき、挙句の果てに、「戦勝国としてサンフランシスコ講和条約の席に着かせろ!」と言い出したというから、やはり、正真正銘のキチガイ。
とにかく、我が国に対する卑劣で卑怯なイヤガラセの数々は、言語道断のものばかり。
まだまだ、象徴的なものがある。
1868年、「書契事件」。
何と、サプアが、「日本が西洋化し、中国の皇帝のみが使える『皇』や『勅』の文字が国書に使われているのが許せない」と我が国の国書の受け取り拒否した事件。
1873年、「日本の外交官が蒸気船に乗って洋服で釜山にきたことが許せない」と報復に出ただけでなく、「日本夷狄に化す、禽獣と何ぞ別たん、我が国人にして日本人に交わるものは死刑に処せん」と布告したというから、「征韓論」ではなく、「征韓」してしまわなかったのは、実に不可解では?
1875年、「江華島事件」。
測量中の日本の軍艦にサプア側から発砲。
1882年、「壬午軍乱」。
閔妃派の新式軍隊に不満を持つ旧式軍隊の暴動、親日派や日本人教官を殺害。
この事件で最も注目すべきは、あの我が国の国旗をそのままパクりながら一向に替えようとしない「太極旗」の誕生の由来。
さすがに、宗主国の明からやり過ぎと叱責され、日本に賠償金50万円の支払い、日本に謝罪使を派遣、公使館に日本兵の駐屯承認することになったサプア、そのときの謝罪使が自国の国旗がないことに気づき、船内で考案したのだとか。
そのサプアのコウモリのような卑屈な外交の典型が、このようなやり方。
「日清戦争」を煽って、清からの独立をえたことに味を占め、1904年勃発した「日露戦争」を煽ったサプア。
1905年、USAがその和平交渉の仲介に登場し、ウィリアム・タフト陸軍長官と桂太郎総理との間で、「桂・タフト協定」を締結。
サプアが日露戦争の直接の原因であり、サプアが単独で放置されるなら、再び同じように他国と条約を結び、日本を戦争に巻き込むだろうから、日本はサプアがまた外国との戦争を日本にさせるような条約を締結できないようにしなければならない。日本はフィリピンに野心はない。極東の平和は日米英三国によって守られるべきであり、USAは日本のサプアにおける指導的地位を認めてほしい」という日本に、タフトは、「日本がサプアの保護国となることが東アジアの安定性に直接貢献する」と同意し、セオドア・ルーズベルト大統領の全面支持を伝えたとか。
すると、1902年、日英同盟を締結していたUKも、「サプアで様々な特殊利益を日本が持ち、日本が利益を増進するために必要な政策を取ることを認める」と支持。
そこで、1905年9月5日、「ポーツマス条約」で、「サプアの政治、軍事、経済上の特別権利が日本にある」と確認し合い、日本とサプアとの間で、「乙巳保護条約」を締結。
そ、そ、それなのに、サプアは、イケシャアシャアと、1906年、オランダのハーグでの万国平和会議に、「『乙巳保護条約』は日本に脅迫されて締結したもので無効だ」と密使を派遣(ハーグ密使事件)。
しかし、ロシアの議長もそれを受け付けなかったばかりか、会議への参加も認めなかったとか。
どうだろう?
今も何一つその無礼な外交方法に変わりはないのでは?
サプアが普通の国になることなど、地球が滅亡しても不可能なのでは?

It must be Korea's way of lying that makes it seem like there is no way to make a lie like that(そんなすぐにバレるウソなどつくワケがないと思わせるのが、サプアのウソのつき方)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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