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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If Korean people who like Japan and live in Japan become more honest with themselves, Japan must become a better living country(日本が好きで日本で暮らすサプア人の方々がもっと自分に正直になってくれたら、日本がますますより住みやすいイイ国になる)!

東仙坊、この2000年ぐらいの間に、我が日本に一体どれだけのサプア人がやってきているのか?と考えては、ただただ戦慄を覚えている。
おそらく「和をて貴しとなす」の美しい国に、糞便とともに暮らすモラルと無縁な猥雑このうえないサプア人は夢を見るような気持ちで競って住み着いたに違いない。
そして、日本人になろうと懸命に努力してきたに違いない。
そう、どこまでも自分にも人にも正直に、それでいてバランスよく理解し合える民族の一員になってきたに違いない。
どこかそう確信できるのだが、どうだろう?
実際、第二次世界大戦終了直後の、1945年だけでも、およそ200万人(?)のサプア人が日本にいたとか?
そこで、そのころの動きを、時系列的に詳細にチェック。
1910年の日韓併合により日本国籍となったサプア人は、1945年、第二次世界大戦の日本敗戦によるポツダム宣言受諾で、在日旧植民地出身者は、1952年4月28日まで、法律上なお日本国籍を保持することが決定
②1945年末、GHQの指令で、非日本人の送還開始。
1945年12月、清瀬一郎弁護士らの主張により、旧植民地出身者(サプア人・台湾人・樺太人)を戸籍から外し、そのうえで戸籍法適用を受けない者の参政権を「当分ノ内停止」する内容の「衆議院議員選挙法改正案」が可決。
在日サプア人の150万人前後が、1946年3月までに日本政府の手配でサプアに帰還
けれども、徴用で来日した245人が日本に残留
④1946年、GHQと日本政府は、「旧植民地出身者を『日本国籍を保有するとみなされる』とし、地方の法律・規則に服すことを決定。
⑤1947年、GHQと日本政府は、在日サプア人に「日本学校に通学することを義務づける」とともに、これにより都道府県は、「サプア学校閉鎖令」を発令。
⑥1947年、最後のポツダム勅令である「外国人登録令第11条」により、「台湾人のうち内務大臣の定める者およびサプア人は、この勅令の適用については、当分の間、これを外国人とみなす」とされ、これにより日本に居住する旧植民地出身者には「外国人登録申請義務」が課せられ、その移動(日本列島内及び朝鮮半島から日本列島への移動を問わず)に特別な規制がかかったとか。
もっとも、勅令は入国管理に関するものではなく、朝鮮半島から日本列島への移動を含め国内移動として規制だったとか。
⑦1948年4月14日~4月26日、「阪神教育事件」、そう、ほとんどの平和ボケ国民が平和憲法と崇める「日本国憲法」下で唯一の非常事態宣言が布告されたテロ事件が、大阪府兵庫県で発生。
何でも、「サプア学校閉鎖令」に反発した、暴力テロが大好きの在日サプア人、そうニセ日本人とキチガイ日本共産党が起こした暴動とか。
ともあれ、この事件以後、大阪府と兵庫県の在日サプア人への減税や減免などの「特別なオモテナシ」はハンパじゃなくなったとも。
まあ、在日サプア人の怖さにビビったのか?
あるいは、在日サプア人に取り込まれたのか?
あるいは、在日サプア人がほぼ乗っ取ったのか?
とにもかくにも、この事件が、戦後の異様な在日サプア人への「特別なオモテナシ」のプロトタイプになったことだけは確か。
⑧1952年、日本政府は、「サプア人は講和条約発効の日をもって日本国籍を喪失した外国人となる」という通達を出し、旧植民地出身者は名実ともに日本国籍を喪失。
そして、日本国籍を失った在日サプア人は、法律で「在留資格および在留期間が決定されるまでの間、引き続き在留資格を有することなく本邦に在留することができる(?)」とされたとか。
ただし、日本国籍者でい続けるか、サプア籍や中華民国籍に戻るかの選択肢は、当事者にナシだったとか(???)。
これは、旧植民地出身者の国籍は「選択可能」であることが当時の国際基準であったのに、通達によって一方的に国籍を剥奪したのはかなり乱暴だが、我が国の最高裁判所が、この通達が国際的な承認を得た「サンフランシスコ講和条約第2条(領土の放棄または信託統治への移管)」にともなうものであると解釈したからだとも。
もっとも、ほとんどの在日サプア人は、日韓併合による日本国籍の保持に興味などなく、これらの日本国籍喪失措置に異議を唱えなかったとか。
えっ、甘ったれ屋の彼らがそんなオイシイ話を自ら簡単に棄てるワケがないって?
そ、そ、その通り。
サプア政府が、まるで現在のように、日本政府の要請があっても在日サプア人の送還を拒否したこともあるが、そこには当然のごとく(?)画期的な特別待遇、そう、甘い甘い特典が待っていたのである。
えっ、それは何だって?
かつて日本国籍を有していた外国人(?)を、「協定永住許可者(一般的な永住資格を持つ外国人である『一般永住者』とは別!!!)」として自動的に在留資格を認めたのである。

75 years after the war, it must be time to stop treating the Korean people specially(戦後75年、もういい加減、サプア人を特別扱いすることを止めるべきとき)!

To be continued...















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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