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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Don't you think that the end of this case is carrying something as per the motherfucker's father's thought(この事件の顛末が、どこかクソッタレの父親の思惑通りに運んでいると思わないか)?

21)6月16日午前10時47分、ローソン箕面外院3丁目店で、携帯充電器と電池を購入。
*6月16日午前9時10分、イオン北千里店から、血のついたオトコの情報提供。
*6月16日午前10時45分、南千里クリスタルホテルから不審オトコの情報提供。
*6月16日午前11時30分ごろ、大阪府警が、クソッタレの防犯カメラ映像を公開。
*6月16日午後12時過ぎ、大阪市に単身赴任しているクソッタレの父親から、大阪市内の警察署に、「防犯カメラのオトコに息子が似ている」と勇気ある(?)連絡。
これによって、クソッタレの携帯電話番号とDNAを入手。
22)6月16日午後8時00分、大阪府箕面市の山中のある防犯ビデオで確認。
23)6月17日午前6時半ごろ、大阪府箕面市の山道沿い、「外院の杜入口」から約800m先に置かれた丸太のベンチに、リュックを枕代わりにして横たわっているクソッタレを発見。
目は開けていて、捜査員に気づくとわずかに手を動かそうとしたので、すかさず制圧し、名前を訊くと、素直に「飯森裕次郎」と名乗ったので、強盗殺人未遂で逮捕したとか。
そして、ベンチの下に隠してあったポリ袋の中に奪われた拳銃を発見。
また、リュックの中には現金約10万円が入った財布、小銭入れ、黒のズボン、精神科の診察券精神障害者保険福祉手帳2級があったが、食料は持っていなかったとも。
さらに、事件現場から直線距離で8㎞のこのあたりには、高校時代のクソッタレの友人がたくさんいるとか。
すると、クソッタレ、容疑を否認したうえ、調書へのサインも拒否。
そして、「私のやったことではありません。病気がヒドくなったせい、周りの人がヒドくなったせいです」などとほざいているとも。
また、コヤツの父親も、代理人を通じコメントを発表。
「まずもって、重大なケガを負わせてしまった警察官の方およびご家族さまに対し、心よりお詫び申し上げます。一日でも早く回復されることを心から祈っております。また、地域の方々をはじめ、多くの皆さまにも不安を感じさせることとなりました。大変申し訳ありませんでした。このような事態となったことについて、大変驚いており、いまだ信じられない気持ちがありますが、今後の警察の捜査にも全面的に協力する所存でございます。令和元年6月17日」
実は、東仙坊、このクソッタレの父親の今回の昨今ではマレに見る親としての勇気ある行動に、初めは全面的に感動していた。
それこそ、この行動こそがたった25時間でのこの事件解決、それどころか、第2の殺人事件を阻止したとひたすら拍手喝采していた。
と、と、ところが、このクソッタレの父親、飯森睦尚がコメントを公開したこと。
そして、6月19日の株主総会で、留任が決定していたのに辞任したこと。
この2つのことで、考えが変わってしまっている。
それこそ、失恋による積年の恨みを晴らすための計画が動機では?という第一印象を持っていたのに、それさえが、父親への面当てでしかなかったのでは?と感じている。
えっ、何で小中学校時代の失恋のショックで!と感じるのか?って?
それは、コヤツの明らかな相の変化。
特に、現在の顔では、彼女など持てるはずもナシ。
そして、コヤツ、小学校6年のとき「有名人になりそうなランキング」で第2位だったということ。
どうだろう?
自分勝手にかなり自惚れていたはずと思わないか?
◆東仙坊がメチャクチャ感じているこの事件の不可解な点
◇東京都品川区南品川にある「オークタウン仙台坂」のような高級マンションがゆえに、どうしても理解できないのが、これ。
ちょうど階下だという住民の次の証言。
「連日、朝6時ごろになるとどーんと大きな音がしてきた」
どうだろう?
母親との共同生活で、一体何の音だったのか?
母親へのDV?
一人暴れ?
ちなみに、この母親、「『息子は、考えたいことがあるから大阪に行ってくる』と言っていた」と話しているとか。
◇クソッタレ逮捕時に、コヤツが、精神科の診察券精神障害者保険福祉手帳2級を所持していたことを、なぜ大阪府警吹田署は、いとも簡単に漏らしたのか?
極論したら、それだけで、コヤツに刑法39条が適用され、実質、措置入院程度、つまり、心神耗弱の精神病棟行きで終わりになってしまうのでは?
実際、今回、事件発生の夜、大阪府警は、何人かの(?)同級生の警備を一晩中していたというのでは?
そこで、やはり気になるのが、そこの同級生だった女性はいなかったのか?ということ。
どうあれ、大阪府警吹田署は、警察が持つある報告書をもとに、その警備をしたのでは?
それが、これ。
2014年11月12日夕方、警視庁品川署を、クソッタレが1人で訪問。
「ドラゴンクエストのゲームを止めたら心臓から声が聞こえて困っている(?)。昔住んでいた吹田市の人たちの声…」
「友だちや小学校の先生、自衛隊にいたことがあるがそのときの同僚の声などが聞こえる(??)」
「心臓の中を確認してもらうことはできますか(???)?」
そして、対応した警察官が病院で診察を受けることを勧めると、おとなしく帰宅したとか。
では、そういう病院にはいつ行ったのか?
一人で行ったのか? それとも、父親か母親がついて行ったのか?
では、何と診断されたのか?
それは、いつ?


Why did this motherfucker possess the “Medical Mental Health Insurance Welfare Handbook Level 2” to work a miserable demeanor(このクソッタレは、なぜ凄惨な蛮行を働くのに、「精神障害者保険福祉手帳2級」を所持していたのか)?

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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