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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If Korea is at a disadvantage, Japanese pro-Korean politicians, NHK, Asahi Shimbun and Mainichi Shimbun will intensify Japan's attacks(サプアが不利になると、日本攻撃を激化させるのは、我が国の親韓派の政治屋どもとNHKと旭日新聞と廃日新聞)!

東仙坊、頭が北、北、北でいっぱいの気の狂った茶髪大統領とそれに何も考えずに率いられる理解し難いサプア国民の異常さを指摘し続けたい。
何しろ、1月に、「政府と韓日両国企業が参加する基金という発想自体が非常識だ」と断じていたのに、元徴用工への異常判決をそのままに、6月になって、平然と「日韓の企業が出資して原告に慰謝料を支給するというサプア政府の提案を日本政府に受け入れろ」と言い出すのだから、完全に異常。
本当に何が、「サプア政府は、元徴用工問題での現実的な解決策を日本政府に伝達した。民主主義国家の政府として、最高裁判決を尊重し各界の意見と被害者たちの要求まで取り入れた。当事者間の和解がなされ、韓日関係も一歩進むようにした措置だ」と思わないか?
東仙坊、138億万回言ってもいいが、お互いに1965年の「日韓請求権・経済協力協定」で、「両国の請求権問題は完全かつ最終的に解決した」と確認し合っているはず。
それを国際法に明らかに反し蒸し返したサプアに解決の責任があり、日本に責任転嫁しようとするのは、まさに、盗っ人猛々しい軽挙妄動。
その日本には何をやってもいいという、何が何でもタカってやるという生来の卑しさ、詐欺師丸出し根性は、万死に値するのでは?
それなのに、「関係発展のためには歴史問題を国内政治に利用してはならない。歴史問題はサプア政府が作り出したものではなく、過去に厳然と存在した不幸な歴史のために生じた」とか、 「サプア政府は、元徴用工問題での現実的な解決策を日本政府に伝達した。民主主義国家の政府として、最高裁判決を尊重し各界の意見と被害者たちの要求まで取り入れた。当事者間の和解がなされ、韓日関係も一歩進むようにした措置だ」とは、一昨日こい!なのでは?
ウソ八百でしかないプロの売春婦の強制慰安婦ども、喰うために日本にきて高給を稼ぎ無給の強制労働被害者だったと偽っては金を何度も何度ももらい続けるニセ徴用工ども、そして、その大ウソを執拗に蒸し返して国内政治に利用する小汚いサプアとは、永久に縁を切ってもいいのでは?
事実、6月19日、日本政府は、柄でもなく即座にサプアのおバカな提案を拒否。
それはそうである。
何だかんだ言っても、いまだに10億円すら返却してきていないはず。
もっとも、こうなってくると熱狂的サプアサポーターの親韓派政治屋ども、NHK、旭日新聞、廃日新聞が、全面的日本政府攻撃に出るのも、自明の理。
そして、それがおバカなサプア政府やサプア・マスメディアを増長させるもの。
さて、そんななか、「徴用工や女子挺身隊員だった(???)」と主張し損害賠償を求めた訴訟の原告側が、差し押さえている日本製鉄と不二越のサプア内の資産の売却命令を出すよう裁判所に、一連の訴訟で初めて申請していた。
それに対し、5月1日、日本製鉄は、「当社の資産が第三者に売却されることになれば、当社に実害が生じかねず、極めて遺憾」というコメントを発表していた。
ちなみに、差し押さえられた資産は、日本製鉄が、サプア鉄鋼大手ポスコとの合弁会社「PNR」の株式19万4000株、不二越が合弁会社「大成・NACHI油圧工業」の株式7万6500株。
また、そのタカリのプロの原告側から、サプア内で保有する資産の開示を裁判所に要請されている三菱重工が商標権2件と特許権6件。
それはそうだと思わないか?
日本に甘えた、イヤイヤ、日本を舐め切った異常なアプア政府、国際法を国同士の約束事を守ろうとはせず、問題を解決しようとしないのだから、大ウソ国家の大ウソ国民もやりたい放題し放題。
5月20日、日本政府が、日韓請求権協定に基づき、徴用工問題での第三国の委員を含む仲裁委員会の設置をサプア政府に要請しても、5月23日、パリでの日韓外相会談でも、河野太郎外相がサプアの銀狼外相に仲裁委員会の開催に応じるよう要請しても、一切無視。
東仙坊的には、1月に日韓請求協定に基づく2国間協議を求めて4ヵ月以上も対応を待ち続ける情けの方が問題だと思うが…。
そうしたら、茶髪大統領が意のままにするソウル高裁が、6月26日、第二次世界大戦中に強制労働させられたとしてサプア人元徴用工ら7人が日本製鉄(新日鉄住金が改称)に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、日本製鉄の控訴を棄却し、1人当たり1億ウォン(920万円)の支払いを命じた1審判決を支持。
これで、昨年10月以降、3件で日本企業の賠償が確定。
それだけじゃない。
なぜか突然現れた大勢の元徴用工を自認する(?)タカリ屋どもが、少なくとも29件の訴訟を起こしているというのでは?
ジコチュウ丸出しのサプア国民、どうやら昨年の対日貿易赤字が国別で最大だということの意味をご理解していないご様子。
まあ、あの政府にこの国民ありということ。
どちらにしても、1965年の日韓請求権協定で請求権問題は解決ズミという国同士の約束事がいかに重要かということを骨身に染みてもらうしかないのでは?

The Korean government of a typical left-wing government never understands the reality of things(典型的な左翼政権のサプア政府は、モノゴトのリアリティを決して理解しない)!

To be continued...










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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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