Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


We don't have to be afraid to reunite the Korean Peninsula led by the North Korea(北が主導して朝鮮半島を統一しても、何も恐れる必要はない)!

実は、東仙坊、仮に予測通り北が主導するカタチで南北統一されても、その「高麗共和国」が中国と一体化するとは全く思っていない。
それどころか、中華思想よりも今や本流と思い込んでいる小中華思想のせいで、主役に躍り出る金ボンボンのUSA好きのせいで、中国と敵対するのでは?と予感している。
あえてつけ加えれば、その暁には、目ざとい金ボンボン、信頼できない茶髪大統領を真っ先に粛清してしまうと思うが…。
えっ、どういうことか?って?
スイスに留学していたことがある金ボンボンにとって、典型的な左翼学生活動家のように大したロジックもないまま大声でがなるだけの茶髪大統領のようなヤツは、一番信用できないヤツに他ならないはず。
にもかかわらず、、自分は北のエージェントでサーバントでコーディネーターだとうそぶくから、なおさら猜疑心でいっぱいなはず。
だからこそ、茶髪大統領が、「南北経済協力で平和経済が実現すれば、我々は一気に日本の優位に追いつくことができる(?)」、「今回のことで平和経済が切実であることを再確認できた」、「平和経済こそが、世界のいかなる国も持ち得ぬ我々だけの未来だとの確信を持ち(?)、南北がともに努力していくとき、非核化とともに朝鮮半島の平和の上にともに繁栄できる」、「厳しい状況にある我々の経済に困難が加わったが、二度と日本に負けない(???)」などとひたすら北にラブコールを送っても、その反応はメチャクチャ冷ややか。
サプアがWFP(世界食糧計画)を通じ北に支援する方針だったコメ5万トンも、北は受け取らない姿勢を示すし、サプア全土を射程にした新型戦術誘導短距離ミサイル発射実験を北は何度も何度も繰り返すし、そのうえ、北はこれからサプアナシでUSAと直接交渉すると言い出しているはず。
東仙坊、それで気になることが、1つ。
サプアから発信される北のコメントの数々の恣意。
もともと大ウソつき国家サプアゆえかなり眉唾が多いことは当たり前だとしても、もうすでにほとんどが完全に北にマインドコントロールされてしまっていると言えるのでは?ということ。
サプアの半導体業界が日本に依存するようになったのは、歴代保守政権の親日売国行為のためだ(?)
「千年来の敵、日本が、輸出規制措置でサプアに圧力をかけ、朝鮮半島における平和の流れの破壊を目論んでいる。我が民族に及ぼした人的・物的・精神・道徳的損失(???)は、日本という国をそっくり捧げても到底賠償できない」
「日韓のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄をサプアに要求する」
「表では和平を語りながら、裏では最新攻撃型兵器の搬入と米韓による合同軍事演習を強行するとは奇妙な二重的振る舞いだ。それゆえ、サプア軍部好戦勢力に対する厳重な警告として我々は『新型戦術誘導兵器』の発射実験を行った」
どうだろう?
北による南北統一はほぼ完了してしまっていると言えるのでは?
実は、東仙坊、金ボンボンが生理的に茶髪大統領を毛嫌いする理由の1つに、ヤツが自分が畏敬する祖父のモノマネをしていることにあるに違いないと確信している。
1980年、祖父の金日成主席は、南北統一の方策として「高麗民主連邦共和国制」なるものの3つの骨子を提案している。
1)朝鮮半島の緊張緩和
2)USAの干渉中止
3)サプアの民主化実現(???)
それから、統一政府の10大施政方針も提案している。
①自主性の堅持
②民主主義と民族大団結指向
③南北経済交流と合作
④南北間の科学・文化・教育などの交流と統一的発展
⑤南北間の交通・郵便手段の利用保障
⑥全人民の生活安全と福祉増進
⑦軍事的対峙状態の解消、民族連合軍隊の組織、双方の軍隊の縮小
⑧海外同胞たちの民族的権利保障
⑨両地域政府の対外活動調整と共同歩調
⑩対外関係において全民族を代表、非同盟・中立路線の堅持、朝鮮半島の平和地帯化
どうだろう?
そのままパクっているようでは?
どうあれ、中華思想の中国も、小中華思想のサプアも、1648年のウェストファリア条約以降の欧米の西洋近代特有概念である「異なる政権が対外的連続性をもって条約を守る主権国家」とはもっとも相反する存在であることは、確か。
王朝(政権)が代わると前の王族(大統領)は皆殺しというのは、主権国家という発想がもともと微塵もない儒教社会ではごく当然。
その見地からすると、北の独裁政権と南の偏狭政権は、そのベースはハナから同じ。
それゆえ、サプア民族に真のアイデンティティなど生まれないもの、これまた当然。
それにしても、大統領が交代し1万人近い政府職員が学生活動家崩れどもに入れ替わった茶髪大統領が、どんな最期を迎えるか?今から興味津々にならないか?
その捏造だらけのサプアの歴史のなかでも、ダントツに大統領が悲惨な末路をたどる気がしないか?

Could you like someone foolish who is like a grandfather who really respects you and says things like Ella(自分が心から畏敬する祖父のマネをしてエラそうにモノを言っているタコを好きになれる)?

To be continued...











































profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード