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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The world's oldest women's profession prostitutes are struggling around the world, but Korea must be the only weird country that makes them a national symbol(世界中で世界最古の女性の職業である売春婦たちが闊歩しているが、その売春婦を国の象徴にしている異様な国は、世界でサプアだけ)!

●慰安婦問題

かつて「「妓生(キーセン)」天国、現在、世界一の「性労働者」供給国、サプア。
世界最古の女性の職業と言われている「売春婦」を唯一の国家のアイデンティティのアイコンとして使用している、世界でもメズラシイ異常な恥知らずのお国。
もっとも、さすがに世界一と言っても過言ではないウソつきで超ミエっぱりのサプア、そのハルモニの慰安婦のアイコンを少女にしているというところが、さすが。
今では、ほんの少し良識ある普通のサプア人が気づき始めたように、強制的に売春をさせられ普通の売春婦たちよりもはるかに稼げた売春婦など世界のどこにもいるはずもナシ。
そう、慰安婦なるものは、今でも世界中のどこにもゴロゴロいるsexで金を稼ごうしたり、バカなヒモのために貢ごうとするための単なる存在。
もしくは、売春婦組織に引っかかって仕方なくsexをさせられるだけのオモチャや人形のような存在。
もちろん、日本の占領時代、親に売られたり、ポン引きに欺されたりし、意に反して、日本軍のために売春をするハメになった女性もいたはず。
でも、日本軍が絡んでいた売春婦たちは、他のどんな売春婦たちよりも安全かつ悠々とイイ思いをしたはず。
実際、平然とマスメディアや世界の人々の前で、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたとのたまわれている若いときにどんな顔をしていたかさえ想像できない「性奴隷」のハルモニの方々は、全部自称。
何の証拠もお持ちでないばかりか、日本軍のいかなる記録にもなく、その告白も支離滅裂、辻褄の合う話ナシ。
そう、すべての元凶は、サプアの元売春婦のハルモニたちに、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたと言えば金になると言い含めた、我が国の内にいる売国奴ニセ日本人どものせい。
そして、マンマとその慰安婦詐欺の罠にハマった情けなくてみっともない日本政府のせい。
えっ、何のためにそんなことをするのか?って?
完全に平和ボケした我が日本には、いまだになぜか日本を中国か北のような国にしたがる奇っ怪な連中が存在しているのである。
そして、ソヤツらは、ことあるごとに日本の評判を悪くしたい、日本を貶めたいとおバカなサプアを利用しているのである。
東仙坊、どちらにしても、歴史の真実がキライなサプアよ、日本軍による強制連行で性奴隷にされた慰安婦に本当に敬意を示すなら(?)、せめてハルモニ像にしたら…と思うばかり。
えっ、それはマズいって?
世界一の売春婦供給国サプアには、今も、現役バリバリのハルモニ売春婦がいっぱいいるので、シャレにならないって?
Elderly prostitutes known as “Bacchus Ladies”(「バッカスお婆さん」として知られている老婆の売春婦)。
2017年、カナダVICEが、「サプア性産業」と「バッカスお婆さん」を特集。
そのなかで、イ・ホソン崇實サイバー大学教授が、「袋に入っているのはほとんどどバイアグラ。一日中、公園で待機して、通り過ぎる高齢男性に売春を持ちかける」と説明しているとか。
また、「焼酎おばさん」とか、「コーヒーおばさん」など呼ばれる高齢者を対象とする売春女性がいっぱいいるとか。
そして、ある老人客が、「美人ほど値が上がる。最低1万ウォン(10ドル)から1万5000ウォン、2万ウォン、5万ウォンまで様々」と証言しているとも。
ちなみに、Bacchus(バックス)とは、 ローマ神話の酒神であるとともに、ロッテが販売するコニャック・チョコレート。
それだけじゃない。
2014年、BBCも、「性を売るハルモニたち」と「バッカスお婆さん」を紹介しているとか。
そして、そのハルモニ売春婦どもは、sexを2000円~3000円で引き受けているとか。
それに対し、BBC、「『バッカスお婆さん』には貯蓄もなく頼る家族もない。食べていくのに難しくなった老年世代に一番安いのがセックス」と皮肉っているとか。
どうだろう?
サプアは今も昔も何も変わらない売春天国なのでは?
そんな国だから、性奴隷詐欺なるものを考えるのも当たり前なのでは?
それで、実は、東仙坊、かねがねずっと感じていたことがある。
どうせ誰も言わないと思うから、今、何が何でも言わざるをえない。
もし日本の軍人でサプア人慰安婦を粗雑に非礼に扱ったヤツがいたとしたら、現在の我が国の性犯罪同様、日本の軍人になっていたサプア人兵だったのでは?という疑い。
それはそうだと思わないか?
自分と同じ民族の女性が日本兵に春を売っているのだから。
そう、感じる根拠は、2つ。
1つは、30年前くらいに、東仙坊のかねてから友人であるサプア人がソウルである夜かなり酔って言い放った一言。
「日本のオトコどもは、あまりにもあからさまにキーセン、キーセンとサプア女性を買いにきすぎだよ。いつか日本女性をオレたちで同じような目に遭わしてやる」
どうだろう?
現在、日本のヤングガールズがそうされている気がしないか?
2つ目は、ベトナム戦争時に、サプアのオトコどもがベトナム女性に行った残虐非道な蛮行の手口。
そう、今、日本以外の世界中が本格的に取り上げ始めた、サプアの「ライダイハン」問題。
すでに、東仙坊、かなり詳しく取り上げているのだが…。

Korean people! If you accuse Japan of comfort women, at least after apologizing to Vietnam and compensating for Korean lameness in Vietnam(サプアの方々よ、慰安婦のことで日本を責めるなら、せめてベトナムでのサプアの蛮行をベトナムに謝罪し補償してからにして)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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