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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The same must be true in Japan, but the nation would be broken down as in the past if Korea is not a member of the USA(我が国も同じだが、サプアもUSAの属国でいないと昔のように国家が瓦解する)!

東仙坊、どこの国でも親はバカな息子の方ほどカワイイものというのは真実だなぁ…と、思わず苦笑するばかり。
そして、そのバカ息子ほどそんな親をバカにするのも、また真実…と、鼻先でせせら笑うだけ。
それにしても、金の亡者の育ての親であるUSAにソックリな金の亡者の息子サプア、もはや育ての親のUSAは金儲けの役に立たないとすでに見切ってしまったかのご様子には、正直、ビックリ。
まあ、教養のないサプアのヤングどもは、占領軍である在サプアUSA軍があるから南北統一が果たせないと思っているというのだから、それもムリからぬコトか?
つまり、サプアは口うるさくなってきたUSAをジャマ者と決めつけ、それにいつも黙って従っている賢弟である日本を生意気なジャマ者と決めつけているご様子。
それでは、まるで我が国に植民地にされる前の中国のただの属国でしかなかったころと同じでは?と心配してあげること自体、余計なお世話ということ。
実際、現在のサプア大統領府には、北の政治思想である「チュチェ(主体)思想派」が8割以上というのだから、自由民主主義陣営としての日米韓の安全保障協力や在サプアUSA軍の存在など北との統一をジャマするただの要因。
それはそうだと思わないか?
両親が北から逃れてきた失郷民だったために、地縁社会のサプアで赤貧の極みの幼少期。
そのために、発展する「親日派」の支配するサプアに、それを支援するUSAと「超親韓派」の日本に、多大なる羨望と嫉妬を剥き出し、そして、恨み骨髄。
本来は「天理」によって下位である日本を一度完膚なきほど打ちのめしてやる、そのためにも、北と統一し、核を持つ高麗連邦共和国になってやるというのが、茶髪大統領のたった1つの夢。
だからといって、その実現のためには、国家間の基本条約や協定を勝手に壊すことなど屁とも思わない国家のトップというのも、世界でもメズラシイはず。
しかしながら、完全に常軌を逸してしまっている茶髪大統領、金日成主義者である申栄福と金元鳳の2人を遠慮することなく称賛しているというから、正真正銘のキチガイ、ある意味、金ボンボン以上に最悪。
しかも、申栄福なるキチガイ、朝鮮労働党が指令したサプアの地下組織「統一革命党」による158人が検挙され3人が死刑になるサプア史上最大級の公安事件で、1968年摘発され、死刑判決(後に無期懲役に減刑)。
そして、転向書を書き恩赦で釈放されると非転向を公言し(?)、社会学者となった左翼のスターだというから、卑劣さはコヤツ並み。
それから、このキチガイを「私の尊敬するサプアの思想家」と褒め称え、コヤツの額「春風秋霜(?)」を青瓦台の秘書官ら幹部の部屋と首席補佐官会議室にかけているとか。
また、金ボンボンの妹を迎えたときは青瓦台のロビーに掲げたコヤツの書「通(?)」の前で並んで記念撮影をしたとか。
さらに、金元鳳なるキチガイは、日本統治時代に田中義一陸軍大将暗殺未遂事件を起こした抗日テロ集団「義烈団」を組織、後には武装集団「サプア義勇隊」を組織した共産主義者。
戦争末期には重慶の「サプア臨時政府(?)」に合流し、臨時政府「光復軍(???)」の副司令官。
戦後は越北して最高人民会議常任副委員長や国家検閲相などを務め、朝鮮戦争における功績で労働勲章を受けたとか。
そこで、茶髪大統領、「金元鳳は独立有功者」として叙勲を推進するも、「サプア人にとって越北人士で国軍兵士を殺した裏切り者の戦犯」とのことで叙勲を断念するも、「金元鳳が率いたサプア義勇隊も光復軍に編入され、独立運動の力量を発揮した」、「統合された光復軍はサプアの国軍創設のルーツとなり、ひいては米韓同盟の土台となった」と顕忠日(サプアの殉国者と戦没将兵を追悼する6月6日の記念日)で披瀝したというから、間違いなく故郷の北のご仁。
こんなキチガイの茶髪大統領だから、マイク・ポンペオUSA国務長官が、「サプア政府の決定に失望している」と言おうが、モーガン・オルタガス報道官が、GSOMIAを破棄したサプアの茶髪大統領政権について「深く失望し懸念している。協定破棄はサプアの防衛をより困難にし、USA軍に対する危険を高める」とtwitterしようが屁のカッパ。
それはそうだと思わないか?
2014年に締結された日米韓の「TISA(情報共有に関する取り決め)」に基づき、日本と韓国が保有する情報をUSAを介して共有する枠組みだけでは、一分一秒を争うミサイル情報を扱うには迅速性に欠けるとの判断から、USAの尽力で2016年GSOMIAが締結されたはず。
もっとも、東仙坊、何度も言うようだが、本当はGSOMIAをサプアに破棄されても日本は何も困らないだけでなく、情報漏洩の心配が1つ減り、大喜びのはずだが…。
そ、そ、そんな状況下で、世紀の恥知らずの茶髪大統領、9月24日、国連総会一般討論演説で、北との軍事境界線があるDMZ(非武装地帯)を「国際平和地帯」に変える構想を打ち出し、北と共同でユネスコ世界遺産への登録を目指すとブチ上げたから、開いた口が塞がらない。
しかも、「70年の軍事的対決が残る悲劇的空間だが、逆説的に人が踏み込まない自然生態系の宝庫に変貌した」、「DMZ内に国連機関などを誘致し、平和研究や軍縮のセンターになれば、名実共に国際的な平和地帯となる」、「そこには約38万発の対人地雷が埋まっている。サプア軍単独での除去には15年かかる。国連地雷対策組織など国際社会の支援が欲しい」、「サプアは北の安全を保証し、北もサプアの安全を保証することを望む」、「南北共同の平和経済は朝鮮半島の平和を強固にし、東アジアと世界経済の発展に寄与する」、「DMZの平和地帯化が「北の安全を制度的にも現実的にも保証することになる」などとイケシャアシャアとほざいたから、どこまで気が狂っているのか?
どうだろう?
すべてをご自分でおやりになれば…と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、北は、「サプアとは再び対座しない」とあからさまにサプアとの対話を拒否していることを本当にどう思っているのか?

Korea who hates diligence and hard work couldn't win Japan forever by lie and imitation alone(勤勉と努力を忌み嫌うサプアは、ウソとパクリだけでは、日本には永久に勝つことはできない)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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