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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

We should be more aware that it is clearly different from the Korean and Chinese(我々は、サプア民族や中国民族とは、明らかに違う民族であるということを、もっともっと自覚すべき)!

東仙坊、心の底からサプアという国にウンザリすると同時に、完全に絶望している。
それゆえ、我が国は、心の中でブツブツと今回のテーマのタイトル通りに「消えゆくサプアへのファイナル弔辞」を述べながら、隣の国は中国しかないと決意し生きながらえるだけしかない。
そう、サプアとは、完全に関わらないこと。
自身のサプアへの書き込みも、生きている限り、もう二度としない。
なぜなら、人間は人間を変えるコトなど絶対にできないから。
では、意に反しここまで長くなってしまった今回のテーマのエンディングとして、何を書き込むべきか?
それは、自分自身、先入観としてずっと感じていたサプアとは兄弟という錯覚を完璧に払拭することだと心に決めた。
まず、最新のミトコンドリアDNAの解析で、我々日本人のDNAには、Y染色体に特有のグループが35%もあるのに、それは、サプア人には、たったの1.6%しかないということが判明したというのである。
ちなみに、中国人には、0とか。
しかも、そのY染色体に特有のグループは縄文時代から遺伝されてきているというのである。
東仙坊、すでに少し指摘した通り、サプアにまだ残っているのは、世界一の性労働者であるサプア女性が大きく影響しているに違いないと想像している。
何しろ、今でもヤングサプア人女性の25人に1人がキーセンだというのだから…。
次に、青森県の三内丸山遺跡で、1万6千年前の縄文土器が発掘されたということ。
つまり、かなり早くから文明が発達し、世界に出ていったと考えるのが自然だと考えられるということ。
確かに、聡明で創意工夫をいとわない努力家の日本人が、命懸けで朝鮮半島や中国大陸に渡ったのでは?と思わないか?
第一、水を恐れ泳げない漢民族、狩猟民族や遊牧民族に制圧されていた中国人やサプア人が、そう簡単に夷狄の日本に渡来してくるワケもなかったのでは?
そこで、断然注目すべきは、「百越人」なるものの正体。
何でも、紀元前前の大昔、長江流域の蛮地の非漢民族エリアにあった「楚(紀元前11世紀~前223年)」では、人々は泥だらけになって稲を作り、米を食べていたとか。
やがて、その下流のザンバラ髪とイレズミ(文身)の「呉(紀元前585年ごろ~紀元前473年)」でも、同じ米食。
その南の短髪とイレズミの「越(紀元前600年ごろ~紀元前306年)」でも、同じ米食。
しかも、この民族、海、湖、川に潜って魚取りもしていたとか。
さらに南の「百越」でも、それは同じ。
ちなみに、世界の「華」であることを自慢する中国では、雑穀を食していたとか。
また、米食の民族は、塩分を取り過ぎでキレやすく、ケンカっ早く、メチャクチャ直情的だとも。
もっとも、それは魚食をしない民族も、カルシウム不足で同じだとか。
ともあれ、紀元前334年、「越」が「楚」の滅ぼされると、多くの難民が、流民、いわゆる「ボートピープル」になって日本へきたとか。
そして、稲作の伝来に繋がったというのだが、ここで思い出されるのが、ベトナム戦争のときの難民、そう、「越南」から日本にその「ボートピープル」でやってきたとか。
どうだろう?
すでに「越」にいた日本人が、米作を引っさげて故郷の日本に戻ってきたと考えられるのでは?
実は、「越」に滅ぼされた「呉」にも日本人がいたとも?
それで感じるのは、仏教もそうではなかったのかということ。
ともあれ、それで、さらに注目したいのが、越人の「鯨面文身(ゲイメンブンシン)」なるもの。
すなわち、顔にほどこすイレズミの「鯨面と身体に入れるいわゆるイレズミの「文身」。
現存する中国最古の文献に、「呉王が長江以南の海岸部に居住していた白水郎(海女)の文化風習を模倣し自ら鯨面文身し、出身地の北朝には戻らないことを決意した」とあるとか。
そして、3世紀の「魏志倭人伝」にも、「倭人は大小となくみな鯨面イレズミをしている」、「好んで水没し魚蛤を捉え、イレズミをすることで、大魚の害をはらおうとしている」とあるとも。
それから、日本の文献にも明確に記述。
○古事記
神武天皇東征の条、「大国主命の黥利目(さけるとめ)」
神武天皇段、「神武天皇から三輪の大物主神の娘・伊須気余理比売への求婚の使者としてやってきた大久米命の『黥ける利目』を見て、伊須気余理比売が奇妙に感じた」
○日本書紀
履中天皇元年四月条、「住吉仲皇子の反乱に加担した阿曇連浜子に対し、本来は死罰に当たるのを免じて罰として黥面をさせ、当時の人はこれを『阿曇目』と呼んだ」
雄略天皇十年十月条、「宮廷で飼われていた鳥が犬にかみ殺されたので、犬の飼い主に黥面して鳥飼部とした」
そして、その「鯨面文身」が、歌舞伎の隈取りと瓜二つというのも、かなり意味深いことなのでは?
どうだろう?
我々日本人は、思っている以上に遠い昔からグローバル化していたのでは?

Now must be the time to sort out the assholes who are eroding interests with the Korean people in our country(今、我が国の内にいるサプア民族とグルになって利権を蝕んでいるヤツらを整理すべきとき)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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