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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Selfish Korea, do what you want without we Japan(身勝手なサプアよ、我々日本ヌキで好きにやって)!

東仙坊、「今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき」を書き込んで究極的な回答を出したつもりだったが、今回、ついついこれで最後とまたサプアについて書き込んできてしまった。
その二重の不快感のなかから、イヤというほど再認識できたことは、たった1つ。
とにかく我が大和民族に甘え切り、理由なき上から目線で大ウソをつきながら、好き勝手に、そして、ちょっとしたことでエモーショナルに我々には到底できない大声で怒鳴り散らしてくるメチャクチャ厄介な民族だということ。
それが、実は、有史以来、ずっと続けられてきているということ。
と同時に、我々日本人のアゴの構造が、サプア人や中国人などと明らかに違って、大声を上げられなくなっているということ。
それで、我々日本人が今、決断すべきことも、たった1つ。
サプアは、近いうちに間違いなく消滅するということ。
それは、どこまでも自業自得だから仕方がないとしても、このまま彼らとつき合っていると我が日本まで道連れにされ消滅させられてしまうということ。
そう、それこそ、「嫌韓」とか、「断韓」などともはや生半可に言っている場合ではないということ。
実は、東仙坊、サプアとカンパンゴは、見かけは同じナマズの仲間で似ているとしても、何よりもその精神が天と地ほど相違しているということを比較対照して示唆してくれる記事を見つけたので、それを紹介することで、サプアへの弔辞にすることにした。
●2010年8月4日、中央日報のコラム
「貧窮する暮らし。百年前、外国人の目に映ったソウルの風景がそうだった。まだ西洋文明が伝わっていなかったソウルの様子を、UKの女流作家イザベラ・バードはこう表現した。『泥壁の掘っ立て小屋が軒をつらねるみすぼらしい路地、厚くおおいかぶさった褐色の屋根、汚物と腐ったゴミで悪臭のするミゾ…』といった描写は、日本の植民地に転落する『力なきサプア』を対象にしたものだが、次のような表現は心に刻み込んでおくに値する。『ソウルはすなわちサプアだ。…しかし、ソウルにはいかなる芸術品もなく、古代の遺物もほとんどなく、公衆の広場もなく、極めてマレに見られる王家の行列以外にいかなる行事も、劇場もない。ソウルには他の国都市にある文化的魅力に欠けている』。
ちなみに、イザベラ・バードは、「日韓併合」より約10年前の1894年から97年にかけサプアを旅行し、長編の紀行文「サプア紀行--UK婦人の見た李朝末期(講談社学術文庫)」を書いているとか。
また、駐サプアUK総領事だったウォルター・ヒリアーは、その本の序に次のように書いている。
「現在、サプアが国として存続するには、大なり小なり保護状態におかれることが絶対的に必要であることは明白であろう。日本の武力でもたらされた名目上の独立もサプアには使いこなせぬ特典で、絶対的に腐敗しきった行政という重荷にサプアはあえぎ続けている。最も顕著な悪弊を改革する日本の努力は、いくぶん乱暴に行われはしたものの、真摯であったことは間違いない」

●まるで日本人のような小麦色の肌、小柄、黒髪の少数派バスク人のポルトガル人で、パリ大学で哲学を学んだ宣教師で、キリスト教を初めて日本に伝えた、フランシスコ・ザビエル。
彼の「聖フランシスコ・ザビエル全書簡」にある言葉。
「この国の人々は、今までに発見された国民のなかで最高であり、日本人よりも優れている人々は、異教徒の人々の間では見つけられない。彼らは親しみやすく、善良で、悪意がない。驚くほど名誉心の強い人々で、他の何よりも名誉を重んじる。大部分の人々は貧しいが、武士も、そうでない人々も、貧しいことを不名誉とは思っていない。日本人は盗みを憎み、社交性がある。そのうえ、知識欲が旺盛で、自分の意思を持っている。それは個人個人で生死を決め、自分の宗教観を自分の手で求めているからである
どうだろう?
そんなに豊かではない我が国がなんとか普通の国にさせてあげたいと懸命に努力したことに全く感謝しないサプア。
何よりも、モラルと矜恃と名誉を大切にする日本。
どこをどう見ても、いかなる接点も見つけられないのでは?
そ、そ、それなのに、今、我が日本は、サプアと関わり続けたせいで、我が日本も、サプアのごとく精神がグジャグジャになってしまっているのでは?
とりわけ、その日本人としての矜恃が限りなく喪失しまっているのでは?
それをなんとかストップさせ、本来の日本人らしい美しさを我々が取り戻すには、はっきりとサプアと国交断絶をすべき。
それしかない!!!
10月18日、ソウルで従北派のサプア人学生ら20人近くが駐サプアUSA大使公邸の敷地内に侵入し、ハリー・ハリス大使の帰国を要求したとか。
コヤツらを射殺しなかったUSAの怒りはいかばかりか。
本当に国際法を無視できる横暴さは、どんな主張があろうと厳禁。
学生らはソウル中心部にある駐米大使公邸に壁を乗り越えて侵入。
甘えるのもいい加減しなさいの一言。
おバカなサプア外務省ですら、「外交官らに対していかなる危害や攻撃を加えることも、どんな状況下であっても正当化され得ない」として学生らを非難したというのでは?
10月21日、「即位礼正殿の儀」が行われる前日、NCC(日本キリスト教協議会?)靖国神社問題委員会(???)が、「宗教色のある諸儀式が国事行為などの公的行事として行われることは政教分離の原則に反する憲法違反だ」と訴えたとか。
東仙坊、唖然とさせられたのは、その民主主義国家の我が国だから好きなことを言える特権を持ったコヤツらの顔と氏名。
カトリック教会岡田武夫名誉大司教(?)、NCC金性済総幹事、JEA(日本福音同盟)上中栄社会委員長、この3名、どこをどう見ても、「特定永住者」ども。
どうだろう?
我が国の内にいるコヤツらのようなニセ日本人どもが、我が国にとって、最大の問題なのでは?

In the end, even though they look very similar, we Japanese and Korea must be as different as day and night(最終的には、見かけはソックリでも、我々日本人は、サプア人とは月とスッポン)!

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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