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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

Since long ago, the music and entertainment world in Japan has been a paradise for Koreans and Korean Japanese, so it might be strange to call K-POP now(昔から我が国の音楽界や芸能界は、サプア人やサプア系日本人の天国なのだから、今さらK-POPと呼ぶのも変なの)?

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑰東仙坊、エイベックスのアクドイ手口の全容、ドラッグ禍の現状を証明してくれるのが、サプアの音楽界と芸能界だと確信している。
何でも、2006年、サプアでデビュー、2009年、CDデビューした、YGエンターテインメント所属の4人組男性アーティストグループBIGBANGなるものがあるとか。
◇2011年、BIGBANGのリーダー、G-DRAGON(權志龍:31歳)T.O.P(崔勝鉉:32歳)が、2人組ユニット「G・D&T.O.P」を結成し、日本デビューシングルが発売しようとしたrところ。
事前に、G-DRAGONが大麻使用の陽性反応が出たが、麻薬事犯の量刑処理に満たないとのことからなぜか起訴猶予処分(???)。
そのために、エイベックスは予定していた発売を中止。
◇2011年、BIGBANGD-LITE(姜大聲:30歳)が、ソウル市内で愛車を走らせているとき、単独事故を起こして倒れていたバイク男性を轢いて20mほど引き摺り、バイク男性を介抱しようと前方に停車していたタクシーに衝突。
その結果、バイク男性は死亡し、タクシー運転手も全治3週間のケガ。
と、と、ところが、なぜかサプア警察は、コヤツの車に轢かれる前にすでに死亡していた可能性を排除できないと判断し、無嫌疑処分を下したというから、唖然。
◇2016年、BIGBANGT.O.P(崔勝鉉:32歳)が、20代女性と一緒に大麻を所持・使用していたとして書類送検。
そして、2017年、薬物過剰摂取し、意識不明のまま緊急治療室に搬送されたうえ、事件性のある複数の疑惑によって芸能界を引退したとか。
◇昨年11月、ソウル市の繁華街、江南区にあるクラブ「バーニングサン」で暴行事件が発生。
セクハラを受けていた女性客を助けようとした男性客がなぜかクラブの男性従業員に暴行を受けたとか。
そこで、男性客が警察に連絡をするも、逆に警察に営業妨害で逮捕されてしまったというから、ビックリ仰天。
実は、このナイトクラブの経営、BIGBANGV.I(李昇炫:29歳)が事実上のトップだったとか。
そして、コヤツの実業家としての海外投資家たちからの集金術が、ただただ最悪。
自分が関わったサプア人女性、自分が知っている仲間のサプア人タレント女性などによる「性接待」だったというのだから、メチャクチャ下品。
しかも、「V.I」とクラブ従業員、投資会社代表などが、「カカオトーク」で、「どんな子がいい?」などというやり取りのメールを残存させていたというから、コヤツがいかに警察を舐めていたか、イヤイヤ、警察といかにグルだったのかを証明。
また、そのクラブ従業員や客が大麻や別のドラッグを頻繁に店内で常用していたことも発覚。
それだけじゃない。
クラブへの20%を保有していた「リン夫人」という台湾人女性投資家が、15億ウォン以上の特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(横領)で立件されるも、逃亡。
すると、その横領が、V.Iやユリホールディングス代表とグルのマネーロンダリングと判明。
そのために、2人もその横領やその他の食品衛生法違反、性接待疑惑、違法動画流布などで立件されそうになるも、な、な、なぜかソウル中央地裁令状担当部長判事が、拘束令状を棄却。
そこで、VIは、経営陣から撤退すること、芸能界引退を発表し、すべてがチョン。
どうだろう?
サプアのアクドイ芸能界と警察との癒着もハンパじゃないのでは?
そう、まるでエイベックスのごとく…。
それで、サプアの芸能人とエイベックスとの間の興味深い話が、1つ。
何でも、2009年、東方神起なる男性グループから離脱した3人が、JYJなるユニットを結成したとか。
すると、東方神起の日本国内マネジメント事務所だったエイベックスが激怒。
そのJYJの日本での活動に対し、逐一横槍を入れたとか。
そのために、2013年、JYJの所属事務所C-JeSエンターテインメントが、マネジメント権をめぐりエイベックスを相手に起こしていた民事裁判で、東京地裁が、エイベックスに対し約6億6,000万円の損害賠償金をC-JeSエンターテインメント側に、そして、名誉毀損の損害賠償金をC-JeSエンターテインメント代表に支払えと判決。
それに、エイベックス側は、即座に知的財産高等裁判所に控訴。
2014年、東京高等裁判所において、両者間におけるすべての訴訟を終結し、今後双方の活動に対し一切干渉しないとの内容で和解したとか。
どうだろう?
ブラックvsブラックの抗争なのでは?
どうあれ、サプアの芸能界も、我が国の芸能界をパクっていることだけは確かでは?

It seems as if celebrities' daily life must be only a drug or sex video, so in a way, sorry(まるで芸能人たちの日常は、ドラッグかsexビデオしかないようで、ある意味、お気の毒なのでは)?

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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