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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The Washington Times on January 26 reported that a coronavirus might have been spilled from a new Wuhan virus P4 laboratory at Biosafety Level 4, which could handle the highest-risk pathogens by international standards, Israeli intelligence said Do you know that you passed the analysis of institutional stakeholders(1月26日付ワシントン・タイムズが、国際基準で危険度が最も高い病原体を扱える「バイオセーフティーレベル4」の「武漢ウィルスP4研究所新型から、コロナウイルスが流出した可能性がある」とイスラエルの諜報機関関係者の分析を伝えたことを知っているか)?

東仙坊、今回の新型コロナウィルスのパンデミックは、「諜報戦争」と「情報戦争」に世界一の覇権国家を目指し邁進する黒社会国家中国のウィルス研究者、「武漢ウィルスP4研究所」の研究者によるケアレスミスとほぼ断定している。
そう、中国人らしいルーズでいい加減な「ウィルス兵器」である「人造ウィルス」の不可抗力的漏出。
まあ、ウィグル族殲滅か、お荷物になってきた高齢者抹殺でも考えていたに違いない。
しかしながら、中国人は、本質的な能力的に、サプア人同様、パクリはそこそこウマくできても、新しく創出することはやはり苦手だったに違いない。
ともあれ、今回の中国製新型コロナウィルス「2019-nCoV」で明確に判明していることは、まだほんの少し。
SARSコロナウィルス「SARS-CoV」とDAN配列が酷似していて、その症状も酷似しているものの、SARSコロナウィルスと明らかに相違して、発症前の感染者が移すということだけ。
UK医学研究支援団体ウェルカムトラストのジェレミー・ファラー代表が、「大きな懸念は、このウイルスが引き起こす症状の深刻度に幅があることだ。感染しても非常に軽い症状の間に、あるいは全く症状がないままに、感染を広げている人がいるのは明らかだ」と言っている通り。
そして、いまだにその治療薬もワクチンも未完成のままのSARSコロナウィルス同様、何の治療薬もワクチンもないということだけ。
そ、そ、それなのに、いつのまにか、グロバリエーションの負の影響をまともに受け、金、金、金の亡者に成り下がってしまった情けなくてみっともない我が日本。
観光客が減ったとか、売り上げが減ったとか、キャンセルが増えたと、ジコチュウ丸出しのボヤキ節ばかり。
客商売とは、そういうリスクをいつも考えてやるものだろうが、と、東仙坊、怒りの一言。
もっとも、それは我が政府が、軟弱でビジョンのないのだから、仕方がないのかも。
何しろ、あれだけデタラメなWHOを、数字にデタラメな中国を、どこか遠慮しながら簡単に信用するのだから、当然と言えば当然。
まあ、そんな危機管理の無能さは、今に始まったものではないから、これまた当然。
そんなことだから、厚生労働省の官僚どものノータリン度も、極めつき。
思わず経済低迷を憂う省長なのか?と錯覚させられるほど。
いまだに湖北省、武漢がキーワードなのだから、開いた口が塞がらない。
タイで日本から帰国した2人の感染が確認されたことでも明白なように、とっくに二次感染、三次感染は国内で起きているのでは?
それに輪をかけて劣悪なのが、日本をとことんグジャグジャにしておきながら、いまだにもう一度本気で政権奪取ができるとお考えのようなオコチャマぞろいの元(?)民主党の政治屋どもと幼稚な我が国のマスメディア。
政策論争などそっちのけで、もり、かけ、サクラ、IRの大合唱。
しかも、頼りにするのが、週刊誌だけ。
そして、大好きなのが、性懲りもなく投げ続けるブーメラン。
ポチの権化だったのに人をやたらポチと呼ぶ党首にはじまって、ただただ偉ぶるだけの国対委員長にいたっては、オタンチン剥き出し。
旭日新聞と廃日新聞は、「花丸? スバらしい」、読売新聞は、「ギリギリセーフ?」、日経新聞は、「出入り禁止、クズ0点」、産経新聞は、「論外、×」と国会内に掲示したというから、まさに幼稚園児そのもの。
しかも、「感情のままに書いた。不快に思う人がいたら、反省する???」とほざいたから、万死に値するのでは?
もっともっと、劣悪なのが、週刊誌よりも低級な我が国のマスメディア。
東仙坊、どうしてもいくつか質問したい。
①武漢にいらっしゃる日本人は、我が国が国益保持のためにムリにお願いして武漢に行ってもらっていたのか?
自分の生活や個人の目的のために自分の意思で行っていらっしゃったのでは?
ということは、外国、しかも、共産党一党独裁の黒社会国家、万が一の場合、自分の安全確保は自分でする覚悟でいらっしゃったはずでは?
つまり、何かの異変や異常さを敏感に捉え、まず自分でほとんどの武漢人がしたようにそそくさと逃げ出す算段をすべきだったのでは?
しかし、図らずもそれができなくなってしまった。
それを見るに見かねて、そんな日本人同胞を見棄てずに、封鎖されてしまった武漢から脱出するためのチャーター機を我が日本国が用意した。
それも、膨大な隠れ賃金や支援物資と引き替えに…。
それに便乗し救われたのなら、少なくとも最低限の飛行機代ぐらい自分で払うのが当たり前なのでは?
それをバーチャルな人権に弱い選挙しか頭にない情けなくてみっともない政治屋どもがノーチャージにするのは、まあ、世界のキャッシュディスペンサーである我が日本らしくて仕方がないとしても、自分の命を助けられたうえに家族などに自分が感染させてしまうリスクを避けるための2週間ぐらいの検疫期間をガマンするのは当たり前なのでは?
それなのに、それらの人々に何とか傲慢に文句を言わそうとする報道姿勢は、あまりにも低劣なのでは?
しかも、ある武漢からの帰国者が自戒気味に述べていたが、なぜ彼らを日本が三顧の礼を持って帰国をしていただいた謙虚さを忘れたゲスト帰国者に仕立て上げてまで…。
そ、そ、そうしたら、近ごろ我が国の官僚どもに大流行の隠蔽体質丸出しの厚生労働省、2月5日、そっとチャーター機第1便の1人、第2便の8人、第3便の2人の計11人を「やむを得ない事情」で帰宅させていたというから、唖然呆然。
 
Did you know that Indian virus researchers also posted on the net that this new coronavirus is a human-created coronavirus(インドのウィルス研究者も、「この新型コロナウィルスは人が創ったコロナウイルスだ」とnetに投稿していることを知っているか)?

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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