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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Stupid athletes and heterosexual youngsters aiming for it! Now, how much close contact do you get from illness or illness(おバカアスリートたちとそれを狙う異性のヤングたちよ! 今は、いくらの濃厚接触したところで、もらうのは病気?か病気??では)?

●東仙坊、自分で作ったオリジナル新型コロナウィルスのガイドライン。

◆検体データと収集と解析を民間臨床検査センターに渡したくない厚生労働省と感染者出現による風評被害を阻止し経済活動を続けたい総務省配下の地方自治体保健所と利害が一致して結んだ「強固なスクラム」
◇沖縄
「ダイヤモンド・プリンセス」のせいでいち早く感染者が発見されたのに、その後、全く感染者が出ない観光収入しかアテにできない沖縄の稚拙な作為。
1人目の60代女性タクシードライバーにも、2人目の60代男性タクシードライバーにも、家族や濃厚接触者がいたのでは?
なぜそれらの情報が一切出てこないのか?
特に、3人目の豊見城市在住の農業の80代男性の感染ルートは、どうしてわからないままなの?
幸運にも、その高齢男性は回復しているというのでは?
また、その3人とも一般病院で診察を受けているというのでは?
なぜその医療関係者の情報を出さないの?
極めつけは、4人目(?)となるはずだった、3月20日、成田空港にスペイン旅行から家族や親戚計6人と帰国し、検疫所から検査結果が出るまでの待機指示を無視し、羽田から那覇に帰ったトンデモナイ陽性の10代おバカガールの扱い。
最後まで、そのおバカガールは、成田検疫所マターで、沖縄の感染者としてカウントしないと強硬だというから、やはり沖縄はどこまでも沖縄。
残りの5人がなぜか陰性だったと言うが、かなり中国的アヤシサなのでは?
その天罰か、3月23日、ベルギー旅行帰りの沖縄県南部在住の外国籍(?)の20代男性の感染を確認。
しかも、その男性、那覇市内のホテルのフロント従業員というから、お・気・の・毒。
3月24日、沖縄県在住の台湾帰りの40代男性(???)の感染が確認。
3月26日、那覇市在住の30代男性(???)の感染を確認。
3月28日、30代男性(???の30代女性の妻の感染を確認、NY帰りの那覇市在住の20代女学生。
3月29日、那覇市在住の40代男性(???)の感染を確認。
どうだろう?
この情報出さずの姿勢は、メチャクチャ異常では?
◇北海道
東仙坊、メチャクチャ気にかけていた、自分で119番しながら、意識混濁になっていたはずの北海道石狩管内女性20代学生のその後。
重篤から回復してきたという報道を見つけ、ホッとはしていたが、その後はどうなったのか?
もし完全回復しているのなら、我が国のおバカヤングどものために、その九死に一生を得た体験を語って欲しいと思うのだが…。
なぜ、我が国の幼稚なマスメディアは、それをしようとしないのか?
◇広島
広島県最初の感染者になった、広島県安佐南地区在住の30代自営業男性のケース。
2月上旬に咳が出始め、2月15日・2月16日・2月20日と安佐南地区のA病院で3回受診。
快復しないために、2月22日・2月28日・3月4日と中地区のB病院で3回受診。
3月2日、安佐南地区のC病院で受診。
3月5日、ようやく中地区のD病院で初めてPCR検査。
3月6日、感染が確認。
どうだろう?
4ヵ所の医療機関を計8回受診して、なんとかPCR検査。
もし亡くなったら、広島県に殺害されたと言っても過言ではないのでは?
◇山梨県
山梨県内在住の20代男性会社員のケース。
2月27日、38.5℃の発熱で、2月28日、A病院で受診。
3月2日、発熱と頭痛と関節痛で、B病院で受診。
2月27日~3月6日、休んで連絡がないことを心配した会社が、家族に連絡。
すると、3月6日、彼のアパートを訪ねた家族が、倒れている彼を発見し、山梨大医学部付属病院に救急搬送。
3月7日、新型コロナウィルス感染が確認されただけでなく、国内で初めての「髄膜炎」まで発症していて、意識障害がある重症だとか。
どうだろう?
この男性が万が一亡くなっていたら、これまた山梨県の犯罪になるのでは?
◇兵庫県
3月24日、ある元気なヤングスポーツマンが、「ワインやコーヒーの匂いがしない」と兵庫県内の耳鼻咽喉科と内科の2つの病院で診察。
翌3月25日、兵庫県内の別の病院で診察すると、「花粉症?」との診断。
それでも、オカシイので、3月26日、その病院でPCR検査し、感染を確認。
ちょ、ちょ、ちょっと待って!と思うのは、東仙坊だけではあるまい。
なぜなら、感染との因果関係は証明されていないものの、特にヤングの感染の重要な兆候として、味覚・嗅覚障害が、世界中ですでに挙げられていたのでは?
◎3月20日、UK耳鼻咽喉科学会クレール・ホプキンス理事長とニルマル・クマール会長
「中国、サプア、イラン、フランス、イタリアで新型コロナウイルス感染者の多くが嗅覚障害を訴え、ドイツでは感染確認者の3分の2以上に症状が出ている」
◎3月22日、USA耳鼻咽喉科学会・頭頸部外科学会
「事例証拠ではあるが、無嗅覚症と味覚障害が新型コロナウイルスの重要なサインとなる症状であることを示す症例が増えている」
◎3月22日、ボン大学ウイルス学者ヘンドリック・シュトレーク
「中には、子どもの汚れたオムツの臭いがわからなくなっていた母親もいた。シャンプーの臭いがしなくなったという人や、食べ物が薄味に感じるようになったという人も」
◎3月26日、サプア大邱医師会
「感染者3191人から電話で聞き取りをした結果、15.3%にあたる488人が嗅覚か味覚に問題があると答えた。このうち251人は、嗅覚と味覚の両方に異常があるとも答えた」
ついでに、3月22日、NBA初の感染者ジャズのルディ・ゴベール(27歳)、「嗅覚と味覚を失うことが症状の一つであることは間違いない。この4日間、嗅覚が一切なくなった」とtwitter。
ところで、この勘のイイ(?)ヤングスポーツマンとは、NPB阪神タイガースの藤浪晋太郎(25歳)。
そして、ともに感染が確認されたチームメイトの伊藤隼太(30歳)、長坂拳弥(25歳)。
おそらく「阪神タイガース・クラスター」になるのだろうが、このヤングども、3月14日、他の4選手(???)を含む計12名で、知人宅(?)で食事をしたというから、やはり、開いた口が塞がらない。
そうしたら、3月28日、さっそく一緒に阪神タイガースの選手たちと食事していた大阪市の20代女性2人、3月29日、神戸市の20代女性1人の感染が確認!!!!

Is there always a punishment for a greedy local government that wanna earn a little money by reducing harmful reputation(風評被害を抑え少しでも稼ごうとする強欲な地方公共団体には、必ずすぐ天罰が下る)?

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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