Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I continue to salute Prof. Hitoshi Oshitani, Prof. Hiroshi Nishiura and their “cluster measures team”(押谷仁教授と西浦博教授とその「クラスター対策班」の貢献に、ひたすら拍手を送り続けている)!

●東仙坊が、辛うじて見つけた我が国の「トンネルの先の微かな光明」。

⑤我が国の新型コロナウィルス感染者数と死者数が極めて少ないことを、とりわけ、サプアの30分の1の検査数で少なすぎると我が国の幼稚なマスメディアのような世界のマスメディアが、やたら批判されてきた。
確かに、本当の疫学調査をするには、数多くの検査が必要。
東仙坊も、厚生労働省と「NIID」の恣意を明確に糾弾してきた。
ただし、もし「専門家会議」の詐欺師の副議長である尾身茂が、「R0」なんてほざかなければ、目を瞑っていたはず。
それはそうである。
同じく金のために魂を売った情けなくてみっともないクソッタレども集団のWHOも、「感染者と接触した人が症状を示した場合にのみ検査を行うこと」を推奨していたのだから…。
だからといって、発表した患者数を上回る多数の感染者や死者が中国やイタリアのようにいると決めつけるのは全くの見当違い。
それこそ、証拠ナシ。
ともあれ、旭日新聞のようにCNNやワシントン・ポストと一緒にドナルド・トランプとともに安倍晋三首相攻撃を続ける、ニューヨークタイムズ…。
3月26日、「日本は厳しい外出制限をしていないのに、イタリアやニューヨークのようなヒドい状況を回避している。世界中の疫学者は理由がわからず当惑している。日本が医療崩壊を避けるため、意図的に検査を制限しているという説もある。コロンビア大の専門家は、『日本のやり方はバクチで、事態が水面下で悪化し、手遅れになるまで気づかない恐れがある』と警鐘を鳴らしている」
オックスフォード大研究者らのデータベース「アワー・ワールド・イン・データ」は、「不完全としつつ公開している統計によると、3月20日までの集計では、日本のPCR検査件数は約1万5000件と、サプアの31万件超、イタリアの20万件超と比べて大幅に少ない」。
注目すべきは、これら。
3月21日、ドイツ「ウィルトシャフツウォッヘ」、「日本のコロナの謎──日本だけEUと違い多くの店舗が開いているのに、日本の感染者数は少ない。検査数の少なさへの批判もあるが、疑いが強い例に絞り効率的に検査をしている。専門家は、『日本はクラスターの発見に集中し拡大を抑えてきたか、もしくは、爆発的拡大が今後、起こるか、可能性は2つある』と言及している
ブルームバーグ、「検査数の少ないが、検査数が多いイタリアより致死率が低いのは、握手やハグの少なさ、手洗い習慣などあるから…」
ついでに、3月23日、WHO幹部マリア・ファンケルクホーフェ、「日本の検査数の少なさは、インフルエンザなど既存の疾患発見の仕組みが機能していて、新型コロナウィルス検査の前に別の疾患が判明する場合もあるからなのでは? 検査徹底が最重要だが、検査数に表れない対策もあるかも…
実は、東仙坊、金、金、金のために、中韓どころか、中国人が闊歩しまくるタイなどのアジア地域はもちろん、EU、USA、アフリカなどからなどの外国人を入国させまくる、そして、日本人をそれらの地域に出国させまくる、我が日本政府のテイタラクを、キチガイ沙汰と指摘してきている。
そして、同様に、違った意味での、金、金、金のために、「武漢」とか、「湖北省」とか、「37.5℃以上の熱が4日間以上」などとほざいた厚生労働省と「専門者会議」の作為を、犯罪者と指摘してきている。
それでも、コヤツらは、2つの幸運に恵まれたと確信している。
1つは、我が国の世界一有能このうえない臨床医たちが、検査ナシでも十分に注意して診察し、その得体の知れない肺炎を治療し切ってくれたことである。
2つ目は、その「ミステリアス・コロナウィルス」をどこまでも舐めることなく、それどころか、その「得体の知れないコロナウィルス」の気持ちになって、感染ルート潰しを徹底してくれている、本当にインクレダブルなほど卓越した押谷仁と西浦博をピンボケ「専門家会議」に加えたことである。
そして、2人が中心になって実践した「インフルエンザ伝播追跡モデル」が、この新型コロナウィルス、すなわち、「中国ウィルス」、イヤ、「武漢ウィルス」に偶然フィットしたからでもある。
今、世界中で「医師への感謝キャンペーン」が起きているが、我々日本人こそ、我が国の医師たちへ、そして、押谷仁と西浦博に、それから、2人に協力している「クラスター対策チーム」の人々に、心の底から、感謝の拍手を送るべきときなのでは?
それでも、これだけ、医療関係者たちへの感染、院内感染が続くのだから、いかに我が日本人が甘いかは如実でもあるが…。
どうあれ、この2つの幸運を、自信を持って言及できるのは、今や、東仙坊、完全にヒュージ・ファンになっているUSA国立アレルギー感染症研究所所長アンソニー・フォウチ博士が、「新しくわかったことは、この新型コロナウィルスの感染パターンが、どうやら、インフルエンザ感染パターンと同じようで、感染者を徹底的に追尾するのは効果的かも」とホワイトハウスで、はっきりと明言したのを聞いたからである。

In the unlikely event that the pandemic of the new coronavirus is over, ordinary Japanese people would thoroughly investigate the crimes of Eiji Kusumi and Tamaki Hamaki, who are terrible fake doctors, and the mass media who continued to use them(我々普通の日本人は、万一この新型コロナウィルスのパンデミックが終息できたときは、久住英二と濱木珠恵なるとんでもないニセ医師犯罪者どもとその2人を起用し続けたマスメディアの犯罪を徹底的に糾弾すべき)!

To be continued...











profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード