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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Is the Cabinet Office of Japan undoubtedly leaving two assholes who are allegedly affairs, which must be a role model of the Ministry of Health, Labor and Welfare, as it is(我が国の内閣府は、間違いなく悪徳厚生労働省のロールモデルである不倫疑惑の2人をそのまま放置しているのか)?

何が何でもおバカ日本人どもに経済活動をさせたいだけのドナルド・トランプよりもみっともない我が日本政府、やることなすこと後手後手でしかもピンボケ。
それこそ、「経済」の原則が、国民の命あってのだということすら理解できていない情けない政府が、よりによって、省庁の中でも金のためになら何でもする悪の権化的省庁である厚生労働省に、ハナから対策を丸投げしてしまったのだから、グジャグジャになるのは、火を見るよりも明らか。
「薬害エイズ事件」でも明確に証明されているように、厚生労働省は、国民の命のことなど歯牙にもかけない「産官医の癒着」のシンボル。
今回のテイタラクだって、さしずめ、「業界」の「自分たちのお抱え製薬会社」、「庁」の「厚生労働省」と子分の「NIID」、「学界」の「専門者会議理事」が結託し、小判どころか大判を手にしようとしたことのツケがすべて。
何しろ、不倫経費(?)捻出のためにしか動かない気色の悪い2人が厚生労働省の「コア・コンピタンス」に今なおなぜか平然と居すわる省庁なのだから、お里が知れているのでは?
少なくとも本当の「リスクコントロール」など2人の頭の片隅にもないことは、間違いナシ。
それゆえ、2人を含んだ厚生労働省のおバカ官僚どもが、予算死守のために、病床を、医者を、看護士を、保健所の人員を削りまくった結果の失態は、当然の報い。
まさに、国賊そのもの。
もちろん、そんヤツらに、ウィルス感染対策という発想など、皆無。
今回だって、「史上最強のビースト」と言っても過言ではない「武漢ウィルス」に対しても、大ウソつきの中国やWHOの表向きの発表しか集まらないのに、こともあろうにそれをまともに信じ、「SARSよりも弱い、感染力も致死率も大したことのない、かかっても80%が軽症ですむ、高齢者にちょっと厄介なだけの感染症」とチョロ舐め。
とにかく、新型コロナウィルスなのだから、自分たちの手で試薬と検査キットを作れば稼げる、そして、その検査情報を独占し自分たちで独占し治療薬とワクチンを作ればボロ儲けとばかりに、意図的に自分たちのチャネルだけでやれる範囲にとPCR検査を抑制。
当然のごとく、歴然としたライバルである民間検査センターを活用する意思もナシ。
その言い訳に思いついたのが、すでに実行してしまった経済低迷の根本原因である消費税10%upという失政の穴埋めのために、東京五輪開催とインバウンド9000万人政策にこだわるおバカ政府の出入国全面禁止にしないおバカ対応への責任転嫁。
「どうせ市中には感染者だらけに違いないから、狭い日本のこと、クラスター対策をすればそこそこなんとかなる」という甘い発想。
しかも、自分たちが人員カットしたことを棚に上げ、保健所所員を教唆的にフル活用する前時代的人海戦術で…。
そう、これだけのハイテクの時代に、超ローテクで…。
それがウマくゆかず、少ない検査数の異常な少なさを批判され始めると、今度は、これまた自分たちが病床や医師をカットしたことを棚に上げ、「医療崩壊を防ぐために、医療崩壊を防ぐために」と新たな言い訳。
そして、クラスター対策に、ようやく有能な押谷仁と西浦博を迎え入れる狡猾さ。
世界中が、断腸の思いで経済活動を停止させ、完全ロックダウンを実施し、「外出禁止」という「社会的隔離」を実行し、検査を増やし、
なんとか懸命に感染拡大阻止を図っていることなど、何のその。
そもそも、ロックダウンをするかしないかではなく、やるしかないということなのでは?
にもかかわず、おバカ政府、おバカ厚生労働省、おバカ専門者会議、おバカ我が国のマスメディアども、辛うじて抑えていると言い切る不謹慎。
誰が考えても、ロックダウンして、とりわけ、出入国をシャットダウンして、検査数をメチャクチャ増やさなければ、どうしてその感染数に言及できるのか?
国民をバカにしすぎと怒るのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。
ともあれ、いまだに、人と人が向かい合って話ながら飲んだり食べたりすることが、最もリスキーだと国民が認識できないのも、その大バカどものせいなのでは?
そう言えば、なぜか我が日本政府や日本人が信じるインチキ国際機関WHOが、アルコールを飲んで人と話すことが一番ダメ。アルコールが免疫力を奪い、自然に大声で話すようになるからと、4月15日、発表しているけど。
どちらにしても、我が国は、もう手遅れ。
第一、「外出の自粛」を基本とした生ヌルい「緊急事態宣言」だって、企業の決算が終わってから出しただけでも、大バカ丸出し。
出すんだったら、それこそ、百年目なのでは?
どちらにしても、消去法的にコヤツしかいないと応援してきた経済音痴の女々しいオトコ、安倍晋三首相、お願いだから、「経済」とは、タテ、ヨコ、ナナメから読んでも、「経世済民」のことで、「国を治め民を救うこと」だと認識してよと祈るばかり。
それから、仮にも我が日本のリーダー、「世界のキャッシュディスペンサー」であることにはなんとかそれも外交と一つとガマンできたが、自国民にまでキャッシュディスペンサーになってくると、いよいよ我々普通の日本人の堪忍袋の緒も切れるのでは?
それで、東仙坊、やっと今日からの全国への「緊急事態宣言」になった「非常事態宣言」に触れる前に、ちょっと首相にお訊きしておきたいことが、3つ。
1つは、2月6日、本当にWHOにクルーズ船内集団感染を日本国内の感染者数から除外させるためだけに、1000万ドル(10億円)も寄付したのか?ということ。
では、あのクソッタレのWHOテドロス・アダノム事務局長から、「WHOが主導する新型コロナウイルス対応に、タイムリーで気前よく1000万ドル(10億円)を寄付してくれた日本に感謝」とtwitterされて、どんな気分なのか?
2つ目は、3月13日、そのWHOテドロス・アダノム事務局長が、新型コロナウィルス感染症への日本の対応について、「安倍晋三首相自ら先頭に立った、政府一丸となった取り組み」と称賛しているが、その時期に、1億5500万ドル(約170億円)を感染国への緊急支援用としてWHOに拠出したのは、何の意味があったのか?
もしかして、まさか日本は大丈夫と思い込んでいたということ?
そう、おバカな日本国民同様に…。
最後は、3月20日、国際機関を通じ、国連制裁を受けているイランに対する約25億円規模の支援したというが、それは国連決議違反に本当にならないの?
それより何より、一体この時期に何のため?

If it is not only a cash dispenser in the world, but also a cash dispenser for its own people, the Shinzo Abe administration would finally come to an end(世界のキャッシュディスペンサーであるだけでなく、自国民へのキャッシュディスペンサーになってしまったら、いよいよ安倍晋三政権も終焉)!

To be continued...












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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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