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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

So sorry!!
東仙坊、認知症ならぬ大谷翔平症でイライラのあまり、昨日、日付間違いと予約設定忘れ、エブリデー・ブロガーの面目丸潰れ、ああ、穴があったら入りたい…。と、午前9時に書いていたのに、再び、予約設定忘れ、グシュン!!!


In every country, there must be a fierce government battle to get more own money(どの国でも自分がより金を得るための熾烈な政権争いが起きている)!

東仙坊、この金、金、金のためなら何でもあり21世紀の世界で、世界中の国々が自分たちの金を守るために、そして、それを増やすために力尽くでも奪うために、最先鋭の「BC兵器」を開発しようとしているのは、当たり前じゃないかと我が日本人を諭しているつもり。
だからこそ、所詮、すべてに適当でいい加減な人間が増加している現在、その極めてデリケイトな扱いが必要な凶悪兵器を簡単に漏出させたりしてしまうことが起きるのも、これまた当たり前なのでは?
事実、昔から「BC兵器」大好きのロシアで、1979年、ソベルドロフスクの「生物兵器研究所」で炭疽菌兵器の漏出事件が起きているのでは?
意外なところでは、台湾の「生物兵器研究所」でも培養していたSARSウィルスの漏洩事故が起きているということ。
もっとも、ロシアは、今なお「毒素兵器」を使い続けているから、呆れるだけだが?
そう言えば、あのUSAの9.11の後、2度も炭疽菌テロが発生していたが…。
ともあれ、世界征服を夢見る金の亡者の黒社会国家中国が、「BC兵器」開発に手を染めているのも、当然と言えば当然。
東仙坊、ここからは、ついに「中共ウィルス」と呼ぶつもりの今回の新型コロナウィルスだって、九分九厘、それ。
そして、その開発の目的は、自分たちに刃向かう民族や諸国の殲滅、お荷物になってきた自国の高齢者抹殺。
それから、2020東京オリンピックの混乱。
ただし、その抗コロナウィルス薬とワクチンを準備していて、それで世界のスーパーヒーローになることを企んでいたが、思わぬカタチで漏出してしまったうえに、準備していた抗コロナウィルス薬とワクチンが効果がなく、大慌てになっただけ。
では、その漏出は、人為的過失だったのか?
東仙坊、そう推察しているのが、実のところは、意図的漏出だった可能性が全くないというワケではない。
その可能性は、2つ。
1つは、黒社会国家中国内部で起きている抗争。
そう、ボス争い。
いわゆる新興勢力でしかない習近平一派、旧態依然の江沢民一派、それに情報と科学者たちを手の内に入れ勢力を拡大した王岐山一派との間の三つ巴の利権争い。
それは、金のなる木でしかなかった欧米との関係を、くたびれたサイのような国家主席がどんどん悪くさせたから。
しかも、やたら「幻想を棄て、戦闘の準備をしろ!」と突っ張り続けるから。
それを象徴する話が、これ。
2016年、UK上・下院議会で、「第二次世界大戦ではUKとともに残虐な日本と戦った(???)」、「中国には2000年前から法的憲章があったのだから、UKから民主主義の講義など受ける必要はない」と恥じらいもなくのたまわったとか。
どうだろう?
今やただの金満家でしかない共産党の幹部どもが、ドナルド・トランプと仲よく見せている間は黙っていたが、ここまで超金持ちのカモであるUSAとの関係をこじれさせるとさすがに怒るのでは?
2つ目が、「生物化学研究所」内部での研究者同士の確執と葛藤。
実は、中国の「生物化学研究所」の研究員たちのほとんどが女性なのである。
そう、小保方晴子タイプの女性ばかり。
そのために、異常な競争心と嫉妬が渦巻くオドロオドロシイ世界なのである。
その結果、メチャクチャ足の引っ張り合いが激しいとか。
これらのことは、今回の「中共ウィルス」漏出の間接的原因になっているので、後でゆっくりじっくり検証する。
どちらにしても、あれだけ「中共ウィルス」封じ込めに成功したかのような中国で、現在、激しいアウトブレイクが起きているのが、新疆ウイグル自治区であるということに、我々は着目すべきだと思うが…。

When intelligent women come together, jealousy and unnecessary competition could easily lead to extra feuds and conflicts(聡明な女性たちが集まると、嫉妬と不必要な競争から余計な確執や葛藤が生まれやすい)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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