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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Shouldn't we ordinary Japanese people fully understand the reason why our idiot mass media doesn't mention that reinfection is just increasing in Japan all over the world(なぜ我が国のおバカマスメディアは、世界中で日本で再感染が増加していることに触れないのかということを、我々普通の日本人は、その意味を十分理解すべきなのでは)?

東仙坊、「武漢発の『中共ウィルス』を『人造ウィルス』」、そして、「今回のパンデミックを『武漢ウィルスP4研究所』の女性研究者によるケアレスミス、不可抗力的漏出」とほぼ断定しているのは、決してただの直感ではない。
自分なりに必死に検証を重ねた結果である。
そこで、「いったんアウトブレイクの抑制に成功していたかのような香港、ベルギー、オランダ、そして、我が国で再感染者が増加し始めているというから、ワクチンも期待できないな」とか、「お隣の反日狂いのサプアやこれまたいったん収束していたかのようなベトナムで感染力が今までの6倍というUSAと同じ『GH型』がアウトブレイクしているなんて、ますますミステリアスなコロナウィルスだな」と思いつつ、その根拠について書き込んでみることにする。
それも、すでに書き込んだことも含め、中国(C)日本(J)世界(W)に分類し、思いつくまま時系列に則して…。
[C-1]──2015年、「武漢ウィルスP4研究所」、すなわち、「中国科学院病毒研究所」女性主任石正麗(56歳)の研究チームが、USA科学誌「ネイチャー・メディシン」に、「コウモリから抽出したSARSウィルスに手を加え、種の壁を越え、ネズミの呼吸器にダメージを与えることに成功した。これは、他の霊長類に対しても応用可能だ」という論文を発表。
ここで重要なポイントは、コウモリのウィルスが自然に人に感染しないという事実。
[W-1]──2017年、USAの感染症科学者たちが、UK科学誌「ネイチャー」に、「武漢にできるウィルスP4研究所から、その杜撰な管理体制のせいで、ウィルスが漏出する可能性がある」と論文で警告。
[J-1]──我が国の厚生労働省が初めて実施した日本赤十字社が保管する献血での抗体検査で、昨年3月の2つの献血から抗体が検出されたとか。
中国のごとく情報操作を厭わなくなっている我々のお上は、「検査ミス」ということで片づけてしまったが、どうだろう?
その時期に、すでに「中共ウィルス」は、出回っていた可能性もあるのでは?
何しろ、痰を道路に吐きゴミを平気でそこら中に投げ捨てるヤカマシイ中国人たちを、インバウンドとか、爆買とか言って神様扱いをしている情けない日本人が、好き勝手にものも言えずスパイ容疑ですぐ逮捕されたりされるのに中国に行くのが好きなノーテンキな日本人がいっぱいいるのだから…。
[W-2]──2018年1月19日、「中国の武漢にできる『新しいラボ』でコウモリから抽出したコロナウィルスを粗雑に弄っていて危険だ」と現地調査をした駐中国USA大使館員2人が、ワシントンに報告。
[W-3]──2019年3月、コウモリのウィルス研究で知られる武漢ウィルス研究所研究者らが中国科学院大などと共同で、「中国では、コウモリを起源とする多くの種類のコロナウィルスが発見されている。広東省で、2002年に発生したSARSも、これらの1つが動物を通じるなどしてヒトに感染。コロナウィルスは変異しやすく、新たな流行が将来も中国で起きる可能性が高いと予想される(?)。今後の予防策の検討が急務だ。中国にはコウモリなど多くの動物が生息し、人口も世界で最も多いことから、中国が新型ウィルスのホットスポットになる可能性が高い。いつ、どこで発生するかを予測することが課題だ。中国ならではの動物を生きたままの状態で解体して食べると栄養価が高いと考える風潮、独自の食文化が感染拡大を促す恐れがある」という論文をEU学術誌(?)に掲載。
[W-4]──2019年7月、カナダのマニトバにある「国立微生物研究所」に所属する著名な研究者だった中国人夫婦が、「武漢ウィルスP4研究所」に感染力が強く致死率の高いウィルスや病原体を密輸したスパイ容疑で、カナダ王立警察に逮捕される事件が発生。
その中国人夫婦の妻、邱香果(55歳)は、1985年中国の河北医科大学卒業、1996年カナダ留学、2018年、同僚のゲイリー・コビンジャー博士と抗体カクテルの「エボラウイルス治療薬ZMapp」を開発したことでカナダの「ザ・ガバナー・ジェネラルズ・イノベーション・アワーズ」を受賞した国際的ウィルス学者。
夫の成克定も、コロナウィルス専門研究者。
ちなみに、中国人留学生1人も彼らと一緒に逮捕されている。
それ以上に、このオンナ研究者は、今回の「中共ウィルス」製造に大きく関わっていると思えることが、2つ。
1つは、今年2月4日、彼女の同僚だったケニア人フランク・パルマーは、ケニアでのウイルス研究座談会に出席中、怪死しているというから、メチャクチャ胡散臭くないか?
2つ目は、このオンナ研究者、中国軍事科学院軍事医学科学院のエボラウィスル研究者の陳薇(54歳)女性少将と謎の共同研究開発をしていたということ。 
実は、このオンナ少将、浙江大学卒業、人民解放軍に入隊、生物兵器専門家としてアフリカに派遣され、エボラウィルスと戦ったとか。
それより何より、習近平が、武漢で始まったアウトブレイクの感染者数コントロールのために北京から派遣したのが、なぜかこのオンナ少将。
凄く変だと思わないか?
感染症なのだから感染症専門医を送るべきで、なぜ生物兵器のプロフェッショナルだったのか?

Japan's pitiful mass media, who don't wanna lose Chinese money, must absolutely keep in mind that they would never report China's bad behavior regarding the “Chinese virus”(中国の金を失いたくない我が国の情けないマスメディアどもは、「中共ウィルス」に関する中国のデタラメぶりを絶対に報道しないということを、絶対に心にとめておかなければならない)!

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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