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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Even in China, a yakuza state that excels at manipulating information and hiding information must be confused about the sensible minority among scientists should have told the truth using thin SNS(いくら情報操作や情報隠蔽が得意のヤクザ国家中国でも、科学者たちに中にいる良識のある少数派の人たちがか細いSNSを利用して真実を述べるということに悩まされているに違いない)!

[C-2]──2019年9月18日、「湖北経視」という湖北省武漢市を拠点とする地方テレビ局ウェブサイトが、10月18日から武漢で開催される予定の「ミリタリーワールドゲームズ」の準備作業の一環として、武漢天河国際空港で大会専用通路の試験運用をしたうえで、「新型コロナウィルスに感染した人が1人見つかったという想定の下で、応急処置演習などの緊急訓練活動を実施」と報道
その内容がメチャクチャリアル…。
「航空会社から天河国際空港に『まもなく入国する飛行機に体調不良の乗客がおり、呼吸困難で心拍などが安定していない』との連絡が入った」
「空港は即時、応急対応体制を発動し、感染者の搬送を行った」
「濃厚接触者と一般接触者を特定し、経過観察を行った」
「2時間後に新型コロナウィルスによる感染が確認された」
ど、ど、どうだろう?
鳥肌が立ってこないか?
ともあれ、感染病調査、医学検査、臨時検疫ブースの設置、接触者の隔離、患者の移送、衛生処理などの応急措置の全過程を実戦方式で実施したというから、本当に偶然の訓練なのか?と思わざるをえないのでは?
[C-3]──2019年9月26日、湖北日報も、「『新型冠状病毒感染』が、武漢天河国際空港で、国内の120人、国外の50人に見つかった」とわざわざ模擬報道(?)
こ、こ、これは何だと絶句しないか?
[C-4]──2019年10月18日~10月27日、中国がホストを務める国際スポーツイベントとして中国が最も重要なものと位置づける、「第7回CISMミリタリーワールドゲームズが開幕。
何しろ、109ヵ国から9308人の軍人が武漢に集い自国軍の栄誉のために火花を散らす軍人大運動会というから、自然、その戦い方もハンパじゃなくなるのでは?
しかも、ライバルのUSA軍人だって、280人も参加していたというのだから。
観客を含め、約1000人のUSA人が武漢にいたとも。
その運営のために、23万6000人のボランティアを採用したというから、こちらも超大型スケール。
観客も、連日、約5万人くらいいたというのでは?
さて、ここで大きな懸念があると思わないか?
仮に、ここで「中共ウィルス」が存在していたら、それは一気に世界約100ヵ国に広がるのでは?
それも、それぞれの国が自国防衛のために大切な軍人を中心に…。
それだけじゃない。
この巨大クラスターを軸に、武漢で一体何人の感染者が出たのか?
実際、5月7日、フランスの2016年リオデジャネイロ五輪近代五種銀メダリストのエロディ・クルベル(31歳)が、「その武漢の大会で新型コロナウィルスに感染していた可能性」を地方局「ロワール7」に告白。
それを、地元テレビ局「France3」などが一斉報道。
彼女によると、「同じ種目仲間のバランタイン・ブローと私は10月末から11月上旬まで武漢にいたので、すでにコロナウィルスに感染していたと思うの。だって、二人とも大会後に異変を感じていたから。とにかく、体調に異変を訴える選手がたくさん続出して、大変だったわ。事実、我々はみんな病気になったわ。バランタインは3日練習を休んだし、私も体調不良になったの。ヒドい結膜炎にもなった。あんなことは経験したことがなかった。そのときは新型コロナがまだ話題になっていなかったので、そこまで心配はしなかった。最近連絡を取ったフランスの軍医も、『キミもそこで感染したと思う。なぜなら、このチームで数多くの体調不良者が出ていたから』と言ってたわ」とのこと。
どうだろう?
これだけでも、その軍人大運動会で「中共ウィルス」の感染が拡大し、参加した軍人アスリートたちやその関係者たちによって世界に広がったことは確実と言えるのでは?
イヤイヤ、やはり、これこそが今回のパンデミックのスタートなのでは?

Why doesn't Japan, who is vulnerable, condemn China, which plans to conquer the world, with USA, the suzerain country(なぜ脆弱な我が日本は、宗主国のUSAと一緒に世界征服を企む中国の非を糾弾しないのか)?

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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