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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I don't wanna think that Japan is the one that supports everything in China, the world's most unmanned gangster nation(世界一の傍若無人なツッパリ893国家中国の何もかもを支えているのが、我が日本だと思いたくもないのが…)!

東仙坊、かなり早くから、今回の「中共ウィルス」が、「中国製人造ウィルス」だと確信している。
その理由は、単なる直感だけではない。
すでに書き込んできているように、あれだけ堅固な隠蔽体質剥き出しの黒社会国家中国が、驚くほどの早さで「中共ウィルス」ゲノム配列を世界に公表したこと、かなり早期からワクチン開発を行っていた様子が窺えること、SNSなどで中国人科学者たち自身がその違和感を告発していたこと、なかでも、まだ中国での感染が深刻なときにかなりの政府系ウィルス研究者たちを「東京大学医科学研究所」に強引に送り込んできたことがその理由の核心である。
そう、盗むかパクるしかできない中国人科学者たちの致命的欠陥が、その解毒剤的抗コロナウィルス薬やワクチンがまだ未完成なのに、生成に成功した「中共ウィルス」を漏出させてしまったに違いない、イヤ、効果のない抗コロナウィルス薬やワクチンで慢心し漏出させたに違いないと感じたからに他ならない。
それもこれも、世界一のお人好し国家の世界一甘い、それも、女性に弱い大学の科学者たちが、中国の女性科学者たちにいいように籠絡させられてしまっているとずっと感じているからでもある。
そのくらい、中国が構築したスパイネットワークは、そのターゲットした国のオトコどもの弱点を熟知しているはず。
そして、ロシアの、サプアの、隣のキチガイの国のスパイどもも、その戦術をマネしているはず。
それは、「東京大学宇宙線研究所」、「京都大学宇宙総合学研究ユニット」などでも、同じように起きているはず。
さて、2013年5月2日、中国農業科学院傘下の「ハルビン獣医研究所」陳化蘭女性教授が率いたウィルス研究チームが、USA科学雑誌「サイエンス」に発表した論文があるとか。
「遺伝子組換えのバイオテクノロジーを用いて、毒性が強い『H5N1鳥インフルエンザウィルス』を感染力が強い『H1N1インフルエンザウィルス』に結合し、127種の新型ウィルスを作成することに成功した。人工合成されたこれらの新型ウィルスは、そのうちの3分の2以上がマウスを使った動物実験で高致死性を示したほか、5種はモルモット感染実験で空気中を伝播することが実証された」とか。
つ、つ、つまり、破壊力は強くてもヒトからヒトへ感染するのは容易ではない「H5N1鳥インフルエンザウィルス」と致死率は高くないがヒトの間で毎年流行している「H1N1インフルエンザウィルス」を組み合わせて、致死性と感染性を兼ねたメチャクチャリスキー極まりないウィルスを研究室で生成したと、中国は世界に宣言しているのである。
しかも、その生成目的を、 「理論上は自然界でウィルスがこのように変異する可能性があるため、自ら作り出せば、予防ワクチンの開発に役立つ」などと平然と中国らしくうそぶいているのである。
誰が見ても、それが、「軍事用の生物兵器」の製造であることぐらいは、明々白々。
ちなみに、「H1N1インフルエンザウィルス」は、1918~1919年、5000万~1億人の死者を出したパンデミックの「スペインカゼ」と同型。
すると、翌2013年5月3日、FOXニュースが、「UK政府の首席科学顧問・生物学者ロバート・メイ教授が、『この研究がインフルエンザの予防には何の役にも立たない。彼らはワクチンの開発を助けるためだと主張しているが、実際は何の常識もなく野心に駆られて人間が作り出した危険なウィルスだ。全くの無責任』と強く批判」と報道。
そ、そ、そうしたら、2013年5月6日、中国政府系研究機関の中国科学院が、その公式webサイトに、「『H5N1』は、『A型インフルエンザウィルス』との結合でヒトからヒトへ感染する可能性がある」と掲載。
どうだろう?
本当の軍事力に自信のない突っ張り893国家中国が、「貧者の兵器」である「生物兵器」に執着するのも当然なのでは?
さて、7年前のこの話が、実に我が国にとって、世界にとって、大問題なのは、ここから。
その実験成功時点で、陳化蘭がいる「ハルビン獣医研究所」には、「P4実験室」はまだ未完成だったはずだから、「P2実験室」で安全性など無視して実験したのでは?
そして、最大の問題が、これ。
ハルビン市にある「ハルビン獣医研究所」は、「旧日本731細菌部隊」の跡地から2、3kmほど離れた場所にあり、1948年設立された当時はその「旧日本731細菌部隊」の設備の一部をそのまま引き継ぎ、ウィルス研究を開始したというのでは?
そして、湾岸戦争後、中国当局は、USAとの軍事技術の格差が非常に大きいと痛感し、『超限戦』という新しい軍事戦略指針の下で、その他の面における優位性を何か見つけようと注力し、「生物化学兵器」の研究開発に邁進。
ついには、すべての致命的なウィルス研究を手中に収めたというのでは?
そ、そ、そして、それに全面協力をしたのが、「東京大学医科学研究所」。
それも、文部科学省のサポートを受け、2005年度から北京市に2拠点(?)、中国農業科学院ハルビン獣医学研究所に1拠点をおいて、「感染症に関する日中共同研究」を推進してきたというのだから、何をかいわんや。
ましてや、2015年度からは、国立研究開発法人「AMED(日本医療研究開発機構)」の「感染症研究国際展開戦略プログラム」として第3期5ヵ年(2015~2019年度)を開始、「中国拠点を連携中心とした新興・再興感染症制御に向けた基盤研究」に没頭してきているというのだから、開いた口が塞がらない。
そう、バイオテクノロジーも資金も、我が日本のサポート。
どうだろう?
普通の日本人としては実にイヤな話なのでは?
そして、その不安の最大の要因が、「ハルビン獣医研究所」の主任研究員が、この陳化蘭となんと東大の河岡義裕教授。
そう、東仙坊、個人的に今回の「中共ウィルス」のパンデミックで最も頼りにしている大和男児。
どこかメチャクチャショックで、どこか目がウロコにならないか?

It must be clear that our world's best scientists are vulnerable to some Chinese female scientists(我が国の世界一優秀な科学者たちは、ある種の中国人女性科学者たちに弱いことは明白)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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