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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Both USA and Japan should keep an eye out for “panda huggers” who are trying to rattle the country from the inside out(USAも我が国も、国を内側からガタガタにしようとしている「パンダ・ハガー(親中派)」に目を光らせるべき)!

東仙坊、なぜUSAでこれほどまでに「チャイナゲート」が跳梁跋扈してしまったのか?ということに、ある種の確信をすでに得ている。
その理由の1つは、どちらも傍若無人でジコチュウで、金がすべて、金の儲けがすべてということで簡単にコンセンサスが取れてしまっているからである。
と同時に、その単純で自然との共生などという発想など微塵もないUSA人と中国人は、複雑でデリケイトでセンシティブで大自然と共生できる日本人が、そして、自分たちに刃を向けた日本人がどこか怖くて仕方がないからであもある。
それゆえ、知財や伝統や聡明さに欠けるUSA人や中国人にとって、いつのまにか地中から顔を出して現われる日本人を、「モグラ叩き」のように叩いていなければ安心できないのである。
そして、両国とも、片時も忘れないのは、得意の「情報操作」による日本貶め戦略。
それでいて、それぞれに相手国と日本を離反させようとし続けたり、自国でだけで日本を取り込もうと躍起というところが、ミソ。
そして、両国に、それぞれにいいようにされ続けられてしまっている、我が国のなんともいえない情けなさ…。
ともあれ、自由と民主主義の世界的リーダーだったUSAに、いつのまにか、市場原理主義社会の反動として、左翼や共産主義者やマルキストがなんと増えてしまったことが、USAの、そして、その属国である我が国の問題。
そして、そんなUSAの軽い風潮が、おバカな習近平を増長させてしまったことこそが、最大の問題。
その意味では、オバマ・バラクとジョー・バイデンは、まさに重罪。
自分たちが、勝手に「世界の奴隷工場」を頼りにする「奴隷国家」と決めつけていた、中国が、自分たちこそが実質的に「世界一の先進国」と錯覚するほどまでにしてしまったのだから。
ところが、「マネートラップ」や「ハニートラップ」にかなり免疫があるド素人の「チャイナゲート」と893国家中国に敢然と立ち向かったから、大変。
そのために、気が狂ったUSAマスメディアどもやGAFAは完全発狂し、ひたすらドナルド・トランプ潰し。
その激しさは、NHKや旭日新聞や廃日新聞の安倍晋三潰しの何百倍。
ついには、すでに一度取り上げた「パンダ・ハガー」の一人、民主党のダイアン・ファインスタインが、2017年、「中国はそれほど悪い国ではない」と発言。
さらに、エズラ・ボーゲル、スーザン・ソントン、ステープルトン・ロイ、ジョセフ・ナイ、ジェラルド・カーチスら100名が、2019年7月3日、ワシントン・ポストに、「中国は敵ではない」との公開書簡を掲載。
すると、2019年7月18日、さすがに約130人の「ドラゴン・スレイヤー(反中派)」が、保守系サイト「ワシントン・フリービーコン」に、「厳しい対中方針を堅持せよ」と発表したとか。
どうだろう?
ドナルド・トランプのおかげで、ようやくUSAのジャスミン茶の香りいっぱいの金狂いから目覚める気配が出てきたとも言えるのでは?
どうあれ、これらのUSAの状況をしっかり脳裏に入れて、893国家中国を、そして、そのの現在の国内事情をじっくり考えるべき。
USAを中国の得意技の「マネートラップ」と「ハニートラップ」のいわゆる「ブラックマネー」でズブズブ、ベタベタの「パンダ・ハガー」で溢れさせ、鉄の「チャイナゲート」を構築し、我が物顔で蹂躙し、さらに必殺技の「騙し」と「パクリ」と「盗み」で、経済成長に成功した中国…。
鄧小平、江沢民、胡錦濤までは、まさに、中国にとって、「我が世の春」でしかなかったはず。
そして、習近平になって、そんな「チャイナゲート」の跳梁跋扈をヨダレを流して大歓迎するバラク・オバマとジョー・バイデンが、おバカな裸の王様をますますおバカにしてしまった。
USAを舐め、調子に乗った習近平は、奴隷国家扱いされていることを忘れ、「偉大なる中国民族の復興」なんてほざき始め、「世界は自分たちのモノ」とまで言い出した。
さすがに、それには世界一の大国は自分たちと自負するUSAが、甘い顔をしているワケにはいかなくなった。
それこそ、全世界を牛耳っている「ディープステート」ですら、許しておくワケにはいかなくなった。
そう、金が中国に、イヤイヤ、正式には、「共産主義」の名を借りた「全体主義者」どもの欲深い中国幹部どもの懐に入らなくなってきた。
それはそうである。
ヤツらが手にする巨額なポケットマネーは、USAで得たものがほとんど。
それを差し押さえられたり、凍結されたりしたら、面倒臭い政治屋や官僚などをやる意味さえなくなってしまうはず。
実際、「反腐敗対策宣言」を掲げた習近平を含む、鄧小平、胡錦濤など国家主席はもとより、温家宝、李鵬など首相、中国人民解放軍創設者の葉剣英、中国人民解放軍大将の粟裕、持ち中国人民銀行総裁の戴相竜、「八大元老」の1人の王震、全国人民代表大会常務委員長の彭真や、そのミリファー計13人だけで、「タックスヘイブン」の英領バージン諸島の2社だけにでも、450億ドルもの隠し資産を保持しているというのでは?
もちろん、「タックスヘイブン」は、英領バージン諸島だけではない。
ということは、一体全体、どのくらいの巨額の隠し資産があるのか? 想像しただけで目が回ってこないか?

It must be common sense in the world that politicians, who are easily mentioned for the sake of the people, work only to fill their stomachs(人民のためと簡単に口にする政治屋どもが、ひたすら私腹を肥やすためにしか働かないことは、世界の常識)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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