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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why couldn't the world be as vigilant as an unscrupulous and unmanned country tampering with “poor nuclear weapons”(不埒で傍若無人な国が、「貧者の核兵器」に手を出すことぐらいなぜ世界は用心できなかったのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○無能な中国人研究たちが、「武漢ウィルスP4研究所」でどうしてこれほどまでに恐ろしい人造コロナウィルスを生成することに成功できたのか?

◇「武漢ウィルスP4研究所」中国ウィルス培養物保存センターは、アジア最大のウィルス保管施設で、1500株以上を保管しているとか。
では、なぜそれだけの危険なウィルスを集められたのか?
それは、もちろん、2012年、稼働を開始した武漢の「病原体P3実験室」が、2018年、稼働を開始した「武漢ウィルスP4研究所」が、必死に収集したからだけではない。
すでに、東仙坊、明確に指摘してきたが、ベタベタの協力関係にあったフランスの「パスツール研究所」や「メリュー財団」、舐め切られ今や「第二の党校」である「ハーバード大学ケネディスクール」や「NIH」や「USA国防総省」や「エコ・ヘルス同盟」、そして、我が国の文部科学省・国立研究開発法人「AMED(日本医療研究開発機構)」・「東京大学医科学研究所(主任研究員河岡義裕教授)」が全面バックアップする中国農業科学院「ハルビン獣医学研究所」がフォローしてきたこともかなり大きい。
実際、「武漢ウィルスP4研究所」が」自ら豪語するように、その266人のスタッフの81%が、USA、UK、フランス、日本、オランダ、オーストラリア、シンガポールなどで博士号と修士号を取得しているというのだから、それぞれのパーソナルなリレーションシップでも、それなりの収集はできたはず。
それ以上に、やはり、不埒な国らしく、メインは、「千人計画」や「外専千人計画」による「盗むこと」と「奪うこと」と「裏切らせること」。
そう、世界中の多くのCDC職員や科学者たちが、中国の必殺技である「マネートラップ」と「ハニートラップ」の餌食になり、感染症に関する卓越したテクノロジー、データ、ノウハウを、ジャンジャンバリバリ中国に提供したはず。
今回の「中共ウィルス」のアウトブレイクに関しても、昨年7月、カナダのマニトバにある「国立微生物研究所」の研究者だった中国人夫婦が、「武漢ウィルスP4研究所」に感染力が強く致死率の高いウィルスや病原体を密輸したスパイ容疑で、カナダ王立警察に逮捕される事件が発生している。
何しろ、その妻の邱香果は、1996年カナダに留学し、2018年、同僚のゲイリー・コビンジャー博士と抗体カクテルの「エボラウィルス治療薬ZMapp」を開発したことでカナダの「ザ・ガバナー・ジェネラルズ・イノベーション・アワーズ」を受賞した国際的ウィルス学者
夫の成克定も、コロナウィルス専門研究者
ついでに、2月4日、このクソオンナの同僚だったケニア人フランク・パルマーは、ケニアでのウィルス研究座談会に出席中、謎の怪死。
また、このクソオンナ、中国軍事科学院軍事医学科学院のエボラウィルス研究者の陳薇女性少将と謎の共同研究開発中だったとか。
そして、おバカ習近平が、武漢で始まった「中共ウィルス」アウトブレイクの感染者数コントロールのために北京から派遣したのが、なぜかこのオンナ少将。
オカシイ話だと思わないか?
感染症なのだから感染症専門医を送るべきで、なぜ生物兵器のプロフェッショナルを送ったのか?

ともあれ、このクソオンナが、中国人留学生1人が偶然手にした、SASコロナウィルスに酷似した「今まで見たことのないコロナウイルス」を、「武漢ウィルスP4研究所」に送ったことは、確か。
さらに、1月28日、FBIに逮捕されたナノサイエンス分野における世界的権威でハーバード大学化学化学生物学部長チャールズ・リーバー教授が、昨年12月10日、ボストンのローガン国際空港から中国に、21種類のUSAで厳重に保管されていたウィルスを密輸しようとしてしていたというから、何をかいわんや。
そして、5月2日、ピッツバーグ大学医学部助教授劉兵(37歳)が、妻が出かけた自宅で、中国人ヒットマン郭浩(47歳)に銃殺される凄惨な事件が発生している。
そのホシは、直後に車中で拳銃自殺。
何でも、このカーネギーメロン大学でコンピュータ科学者エドモンド・M・クラーク博士の下で研究していたというヤングサイエンティスト、「中共ウィルス」の感染メカニズムや合併症の研究を進めていて、そのワクチンは開発を進め、予備的な動物実験で十分な抗体の産生を確認していたとか。
どうだろう?
このヤング、その研究を中国に渡すのを拒絶したと考えるのが自然では?
ともあれ、所詮、無能な中国人研究者どもは、どこまでも無能。
実際、科学界の提出する年間論文が、いくら世界一の量でも、ロクなものはナシ。
おそらくナノテクノロジーを利用し、「生物兵器」としてより感染しやすくてより脆弱なコロナウィルスを人工的に作成したのだろうが、同じように作成した肝心の解毒剤やワクチンが全く効果がなかったというのが顛末なのでは?
そう、それは同じパクリ国家のサプアと同じ。
4月24日、イタリア、スペイン、USAなど多くの国に輸出されたサプア製「中共ウィルス」検査キット、70~80%不良品と公表されていた。
それなのに、メリーランド州の「サプアの婿」と呼ばれるラリー・ホーガン知事が、妻に言われるままに、4月、サプアから輸入した50万回(946万ドル: 約9億8200万円)の「中共ウィルス」検査キットに不具合があり、不使用になったというのに、再度同じ企業から同量の代替品を250万ドル(約2億6000万円)で輸入したのに、それも不良品で使用を断念したというから、ただただ失笑。
それを、この「中共ウィルス」の大大パンデミック中のこの11月20日に発表したというから、メリーランド州の人々はメチャクチャ災難。

Why couldn't we denounce more when the world knows that it was China that artificially created this big pandemic of the “Chinese virus”? In particular, the responsibility of USA, France and Japan must be heavy(世界中がこの「中共ウィルス」の大パンデミックを人為的に作り上げたのが中国だとわかっているのに、なぜもっと糾弾できないのか? 特に、USAとフランスと我が日本の責任は重いのでは)?

To be continued...





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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