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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I am working hard to find out who inside the inhumane Chinese leaders who devised the use of the artificial biological weapon “Chinese virus” in the USA to carry out the virus terrorism in China(USAへの人造生物兵器「中共ウィルス」使用を考案していた非人間的中国首脳部内部の誰が中国でウィルステロを実行させたのか?と懸命に検証している最中)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○無能な中国人研究たちが、人造ウィルスを生成に成功したことを、自ら自負し誇示した事実

◇「武漢ウィルスP4研究所」には、石正麗以外にも、アヤシいヤツはまだいる。
1)「ASIO(オーストラリア保安情報機関)」や「ファイブ・アイズ」の調査対象にまでなっても、石正麗を支えようとする男性研究員、周鵬
2006年、コロラド大学で修士号を取得したコヤツ、「コロナウィルスに改変を加える研究」を実行していたとか。
2)「中国のペイシェント・ゼロ」(?)と思われる「武漢ウィルスP4研究所」研究員黄燕玲のことを知らないととぼけた、石正麗の部下の陳全姣
ちなみに、黄燕玲の消息はいまだ謎のまま。
そこで、気になるのが、昨年12月24日の「『武漢ウィルスP4研究所』石正麗主任研究員チームによる博士研究員募集」。
「コウモリ由来ウィルスの種間感染、および、これによる病原性などを研究」とあったが、ここは超プロフェッショナル集団ではなかったのか?
少なくとも、欠員が出て慌てたのでは?
そ、そ、そうしたら、「武漢ウィルスP4研究所」研究員は、「診断微生物学学科組」と呼ばれ、基本的に大学の推薦を受け無試験で採用されていると知って、ビックリ仰天。
となると、その急募は、何を意味しているのか?
◇人造ウィルスを生成に成功したことを自慢していたのは、「武漢ウィルスP4研究所」や石正麗だけじゃない。
2013年5月2日、中国農業科学院傘下「ハルビン獣医研究所」陳化蘭女性教授のウィルス研究チームが、「遺伝子組換えのバイオテクノロジーを用いて、毒性が強い『H5N1鳥インフルエンザウィルス』を感染力が強い『H1N1インフルエンザウィルス』に結合し、127種の新型ウィルスを作成することに成功。人工合成されたこれらの新型ウィルスは、そのうちの3分の2以上がマウスを使った動物実験で高致死性を示したほか、5種はモルモット感染実験で空気中を伝播することが実証された」と世界に宣言。
つまり、破壊力は強くてもヒトからヒトへ感染するのは容易ではない「H5N1鳥インフルエンザウィルス」と致死率は高くないがヒトの間で毎年流行している「H1N1インフルエンザウィルス」を組み合わせ、致死性と感染性を兼ねたメチャクチャリスキー極まりないウィルスを研究室で生成したというのである。
そして、その生成目的を、 「理論上は自然界でウィルスがこのように変異する可能性があるため、自ら作り出せば、予防ワクチンの開発に役立つ(???)」と大ウソ。
すると、2013年5月6日、中国政府系研究機関「中国科学院」が、「『H5N1』は、『A型インフルエンザウィルス』との結合で、ヒトからヒトへ感染する可能性がある」とあえて公表。
どうだろう?
「H1N1インフルエンザウィルス」は、「スペインカゼ」と同型。
間違いなくこのクソオンナも、「生物兵器」製造に粉骨砕身していたはず。
それはそうである。
いくら誇示しても、張り子の虎的ニセモノ軍備であることを誰よりも知っているのが、中国共産党のはず。
そう、どこまでも、パクリ軍備は、パクリ軍備。
だからこそ、まともな戦法ではUSAには敵わない、USAとの軍事技術の格差は大きいと自覚し、「超限戦」という名の軍事戦略指針の下で、「生物化学兵器」製造に邁進していたことは、火を見るよりも明らか。
◆2013年5月3日、UK政府首席科学顧問・生物学者ロバート・メイ教授が、「毒性が強い『H5N1鳥インフルエンザウィルス』と感染力が強い『H1N1インフルエンザウィルス』を結合し、新型ウィルスを作成する研究が、インフルエンザ予防には何の役にも立たない。彼らはワクチン開発を助けるためだと主張しているが、実際は何の常識もなく野心に駆られて人間が作り出した危険なウィルスだ。全くの無責任」と批判したのも当たり前。

Only those who don't know the true China think that “A government that uses biological weapons that take the lives of its own people is unbelievable”(「まさか自国民の命まで奪う生物兵器を使用する政府なんて信じられない」と考えるヒトは、本当の中国を知らないヒトだけ)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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