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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

When contention inside the Communist Party of China is being inspected seriously, death of the mammon world based on this market principle must be felt absolutely, and it feels like being hopeless(中国共産党の内部抗争を本気で検証していると、この市場原理主義に基づく拝金世界の終焉をどうしても感じてしまい、絶望的な気分になる)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で、「中共ウィルス」なる生物兵器テロが発生した背景─893国家ならではの容赦なき内部抗争

◇習近平派vs江沢民派vs江沢民派ゲシュタポの「腐敗キャンペーン」実行部隊、王岐山・孟建柱・孫力軍の構図が顕著になった理由のもう1つが、習近平の見張り役で「孟監国」と呼ばれていた中国共産党中央政法委員会書記孟建柱の失墜。
何しろ、コヤツ、[教育閥]を束ね「江沢民の息子」と呼ばれた「千人計画」発案者である北京大学学長王恩哥の抱える「北大方正集団公司」の利権がネコババされていたことを許していたのだから(?)、もしくは、知っていて自分の懐に入れていたのだから、習近平派からも、江沢民派からも許されるはずもナシ。
2017年、表面上、引退ということで、表舞台から消える。
もちろん、その後、一切、情報もナシ。
おそらくすでにどこかに監禁され、ドアや窓を釘づけにして自殺防止をされ、厳重に監視されているに違いないが、コヤツに関しても、後回し。
ちなみに、コヤツについて、東仙坊、新・新日本砂漠化-84  阿Q的中国人の「真っ黒社会」!?-1ですでに触れているので、チェックあれ。
実は、習近平の弱味を知り尽くし、増長し切った王岐山もメチャクチャオカシイことをやっている。
2018年、フランスのプロバンス地方で、王岐山派の「HNA(海南航空集団)」王健会長が、教会の写真を撮ろうとしてなぞの転落死(?)を遂げるのだが、それは、な、な、なんと「ICPO」総裁孟宏偉に、王岐山が命令したというのである(?)。
なぜなら、「HNA(海南航空集団)」は、[航空閥]を持つ王岐山、常務副総理(第一副首相)だった姚依林の娘姚明珊を妻にしたことから、「紅二代」に顔が利き、その大株主は、王岐山の甥姚慶・王岐山の私生児貫君&劉呈傑
つまり、王健は、傀儡の会長だったのに習近平の「腐敗一掃キャンペーン」にビビり出し、なかなか言うことを聞かなくなってきていた。
そこで、2018年、王岐山の別の私生児孫瑶の銀行口座に2度15億ドルを振り込んだことをタレ込みしそうになったので、こともあろうに、「ICPO」総裁に口封じの手伝いをさせたとか。
すると、今度は、シャレでも殺人に手を貸した「ICPO」総裁孟宏偉までビビり出したので、2018年、北京に呼んでいきなり北京空港で、なんと「ICPO」総裁を拘束。
いくら「ICPO」が釈放しなさいと命令しても、全く無視。  
2019年、収賄や職権乱用を含む違反行為を行ったとして、孟宏偉を公職から追放し、党籍剥奪。
今年、約1446万人民元の収賄罪で、懲役13年6月(???)、罰金200万元。
そこで、フランス政府に亡命できた孟宏偉の妻は、オランダのハーグの常設仲裁裁判所に夫を保護しなかった「ICPO」を提訴したというから、果たしてどうなることか?
どちらにしても、現状の国際機関のいい加減さはこんなものなのでは?
そもそも、王岐山、北京市長時代、2008年北京五輪でホテル経営までしてボロ儲け。
しかも、そのとき、あの郭文貴にチクられて汚職とスキャンダルで逮捕されていた、 王岐山の手下北京副市長劉志華を釈放させていたというから、ハンパじゃない。
ともあれ、そんなテイタラクだから、習近平派どもにまで利権を貪られ、ついに今年、「ドイツ銀行」や「ヒルトン・ワールドワイド」などの筆頭株主である「HNA(海南航空集団)」は、負債11兆円で、国有化。
王岐山、米櫃を失って真っ青。
どちらにしても、このあたりで、習近平vs江沢民vs王岐山・孟建柱・孫力軍の内部抗争の色合いがメチャクチャ濃くなったことは確か。
ただし、それを露骨にできない共通のワケがあった。
それは、おバカ習近平が、「最も美味しいお客」であったUSAを本気で怒らせたことで、有無を言わさず元通りにUSAを従わせるために、5人が企てた「南普陀計画」によるUSAに生物兵器による「生物戦争」を仕かける必要に迫られていたからである。

It must be very troublesome that the power of great economic nation USA is also indispensable for every country by all means at the back at the table by everything by which money is the world(金が世界のすべてでは、どの国も経済大国USAの力が、表でも裏でも絶対不可欠であることが、実に厄介)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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