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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Reading what Chinese wealthy spy agents in exile in the USA are working for must be the key to knowing the status of China's internal conflict(USAに亡命した中国の資産家スパイエージェントが、誰もために働いているのかを読むことが、中国の内部抗争の状況を知る鍵)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で、「中共ウィルス」なる生物兵器テロが発生した背景─893国家ならではの容赦なき内部抗争

◇東仙坊、なぜ武漢でこんな残虐非道な「中共ウィルス」なる生物兵器テロが発生したのかということを本格的に掘り下げるために、アウトブレイク発生後の習近平vs江沢民vs王岐山孟建柱孫力軍の動向を、急に再び例のUSAでなぜか堂々と中国共産党の腐敗を糾弾し始めた郭文貴の動きと合わせて、できるだけ時系列に従って書き込んでみたい。
1〉1月6日、中国誌「財新週刊」が、「武漢の湖北新華医院が、院内各科の責任者を集めた会議を開き、『コロナウィルスに関する状況を外部に漏らしてはいけない。特にマスメディアには話すな! 』と指示していた」と報道。
2〉1月20日、遅ればせながら、習近平、「感染蔓延の阻止」と「迅速な情報開示」の「重要指示」を発令。
3〉1月22日、中国人民解放軍最高権力機関「中央軍事委員会」ウェブサイト「西陸網」が、「邱崇畏が、『中共ウィルス』「はUSAの生物戦の匂いがする」と「中共ウィルス」発生の責任をUSAに転嫁する文章を掲載。
4〉1月23日、習近平、「武漢封鎖」断行。
2月から、武漢市に出向き、その現地の警察実行部隊を指揮したのが、孫力軍
5〉1月24日、元中国共産党エリートで日本に帰化したYouTuber、月刊「中国」女性編集長鳴霞がnet上での動画による情報発信を開始。
その中でポイントが、「中国が、2003年のSARS発症を教訓に、フランスの協力で、最高レベルP4のラボを建設。計画の途中で、フランス政府が計画から撤退。以降、中国人民解放軍が関与し、中国が自国の技術で計画を完成。そこで、レベル4の細菌やウィルスを研究」、「国連が、最高レベルP4のラボで生物化学兵器の製造を禁止する国際条約に違反し、人為的病毒、すなわち、生物兵器を2018年に開発完成した証拠を掌握(?)している。すでにワクチンが製造されている」、「武漢市は全部封鎖され、中国当局やWHO発表の10倍以上の死者が出ているが、武漢市に入った中国人民解放軍は、全員ワクチン注射(?)している」。
5〉1月26日、「西陸網」が、「『中共ウィルス』の4つの主要タンパク質が交換された人工合成ウィルスで、中国人を正確に狙い撃ちできる」という文章を掲載。
そして、「SARSから『中共ウィルス』まで、USAの人種絶滅計画を見る。USAが生物兵器を製造し、中国人を攻撃できるようになった。もっぱら中国人を選んで殺している。このウィルスで死んだのは96%が中国人だ(?)。生物兵器戦争というこつの文字は消えることはない。原爆は強いかもしれないが、生物兵器の前では、原爆でも水素爆弾でも、まったく武器にはならない。USAは中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない。USAはサイバー戦や宇宙戦を始めるかもしれない」とUSAが始めた生物兵器戦争だと強調(?)。
6〉1月26日、郭文貴が、華字メディア「明鏡グループ」の生放送インタビューで、「中国公安省次官傳政華とその親族が、職権を濫用して数百億元を懐に入れた。このクソッタレどもは、馬健失脚時に、オレの親族8人と会社の部下30人余を拘束して拷問したうえ、釈放と引き換えに巨額の賄賂を要求してきたので、仕方なく金を支払ったのに、釈放には応じず、オレをユスリ続けた。このクソッタレは、北京市公安局出身のエリート警察官僚で周永康の忠臣だったくせに、習近平が反腐敗キャンペーンを発動すると、こともあろうに寝返って、周永康のクーデター未遂の証拠を渡して、2014年、周永康失脚に追い込む立役者になったとんでもないヤツだ」と一通り私怨を述べたうえで、「中国共産党が、『中共ウィルス』は人工合成の産物であると事実上認めたも同然だ。中国共産党の公式軍事ポータルサイト『西陸網』が、『武漢の肺炎を引き起こす新型コロナウィルスが人工的に合成されたものであることを認めていて、コウモリウィルスによる自然突然変異は不可能だ』と自ら主張している。『中共ウィルス』のポイントは、4つの重要なタンパク質を取り換えたことである。その目的は第一に、SARSウイルスに偽装し、医療関係者を欺くことで、治療の時間を遅らせること。第二に、『人への感染力が強力』であるため急速に蔓延させ、伝染させることができるということ。人間を絶滅させるこの生物技術は、コウモリやアケビが生み出したのでしょうか? これほど正確な『4つの鍵となるタンパク質』の『交換』は、自然界では1万年たっても不可能だ。これらの事実から導かれる結論は、『中共ウィルス』に武漢の実験室が製造と生産に関与していることだ」と暴露。
そして、「USA人はまだ中国共産党がどのような悪の政権であるかを意識していない。USA人は金銭を信じ、マスコミを信じている。しかし、彼らのマスメディアの中でどれほど多くの人がすでに中国共産党に買収・浸透されているか思いもよらないだろう。その中で何人が民衆の側に立っているのか? 真実の側に立っているのか? そのため、ドナルド・トランプが正しい行いをすると、USAのメディアはデタラメな偽ニュースを流す。今は、USA人が目覚めるかどうかの歴史上最も重要な瞬間であり、現在、武漢の疫病はまさに戦争そのものである。この戦争は、国賊である中国共産党と14億人の中国国民の戦争でもある。そして、中国共産党は、14億中国国民を煽動して、USAに戦争を仕かけようとしているのだ」とも告発。
どうだろう?
話半分としても、かなり核心を突いているところがあるのでは?

No matter how intensified the internal conflict, all the CCP executives wouldn't want the USA to know that they intended to wage a biological war against the USA(いくら内部抗争が激化しても、中国共産党の幹部どもは、USAに対し生物戦争を仕かけるつもりだったことだけは、全員がUSAに知られたくないはず)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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