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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

No matter how mutated and unstable the coronavirus is, it must be just natural to think that China has prepared at least two types of artificial viruses that have such different mortality rates from the beginning(コロナウィルスがいくら変異しやすく不安定だといっても、最初からこれだけ致死率が違うのは、少なくとも2種類以上の人造ウィルスを中国が用意していたと考えるのが、自然)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で、世紀のおバカ習近平が「中共ウィルス」なる生物兵器を使用した動機

◇東仙坊、誰も言わないから、どうしても言わざるをえない。
この中国の無能な科学者どもが創り上げた「中共ウィルス」、初めから、欧米用とアジア用の少なくとも2種類以上あったに違いないと確信している。
そのために、それぞれの国々のDNAを細かくチェックしたはず。
すなわち、「ファーウェイ」なるスパイ集団からだけでなく、直接的にその情報を手に入れたに違いない。
そう、欧米用には、やや強力なウィルスを…。
◆1〉、昨年2月14日、「USCC(米中経済安全保障審査委員会)」が発表した「中国バイオテクノロジーに関する報告」で、「中国側が特定の遺伝子に効果を持つ生物兵器の開発の可能性」を警告。
「中国はゲノムデータや健康記録によって明らかにされた、特定個人の脆弱性を狙う可能性…標的となるのは外交官、政治家、政府高官、軍の指導者など、戦略的に特定された人物」。
◆2〉、昨年7月22日、FBIや情報戦略家が、「中国共産党政権が、世界から収集した遺伝子情報を生物兵器の製造に悪用しかねない」と危機感を表明。
昨年6月、USA上院共和党のチャーリーズ・グラスレイ議員とマルコ・ルビオ議員が、USA保健省に公開書簡を送付。
「DNAなどの遺伝子データが、USA拠点の中国の遺伝子検査企業などを通じ、中国に渡る可能性について懸念」
何でも、アイルランドの「ゲノム製薬(Genomics Medicine Ireland,GMI)」は、USA「WuXi NextCODE(明碼生物科技)」の子会社で、その
「WuXi NextCODE」の親会社は、上海の「薬明康紱新藥開發有限公司」。
USAにある中国企業の「WuXi NextCODE」と「BGI(深圳華大基因科技有限公司)」は、USA市民のDNAデータも収集。
また、「WuXi NextCODE」からのその2議員の公開書簡への返答もでも、「USAのデータは、USAのクラウドサービスに保存されているが、中国のデータは中国に保存されている」。
USAにある中国企業の「BGI」は、2012年9月、USA大手「コンプリート・ゲノミクス」を買収し、数千万人のUSA人DNAを管理するデータベースにアクセスできるようになっていたとか。
その「BGI」と「薬明康紱新藥開發有限公司」は、2015年10月と2016年3月、それぞれ、中国通信大手「華為技術(ファーウェイ)」と遺伝子解析の分野でパートナーシップ関係を締結。
チャーリーズ・グラスレイ議員とマルコ・ルビオ議員が、公開書簡で、「両社のファーウェイとの協力関係は特に憂慮すべき」と言ったのも当然。
しかも、中国との繋がりを持つ遺伝子データ関連USA企業は、すでに23社。
それらの全部が、USAにおいて全ゲノム解析など遺伝子診断業務に関わり、USAの病院、クリニック、商用DNA検査企業から入手した患者らのDNAサンプルのデータを、中国本土に解析のために送付。
どうだろう?
今回の「中共ウィルス」が、特にUSA人により効果的に働くようにDNA操作された可能性はメチャクチャ大きいのでは?
実際、すでに「中共ウィルス」のRNAゲノム情報は、「C」、「G」、「A」、「T」の4種類、約3万基であり、感染を繰り返すごとに、多少1万文字目の「C」が「G」に変わったり、「A」が「T」に変わったりするなどして、絶えず変異をしているようだが、それらは歩留まりの範疇で、4月時点で、UK&ドイツの研究チームやUSA国立研究機関によると、次の3つに大別されるとか。
1)コウモリから発見されたにウィルスに最も似た群、Aタイプ。
中国南部の広東省住民、日本人、武漢市滞在歴のあるUSA人、USAやブラジルなどで発見。
2)Aタイプから分かれた、Bタイプ。
武漢市を含む中国やその周辺国で多くで発見。
3)Bタイプに由来する、Cタイプ
欧米が中心で、致死率が10%~20%と異常に高いもの。
どうだろう?
人種によって白血球の型が違い免疫反応が異なるのが当たり前だとすると、この人造生物兵器の「中共ウィルス」、そこに大きな開発製造の目的があるのでは?

I'm honestly convinced that the USA knew from the beginning that the “Chinese virus” was a biochemical weapon(正直、USAは、最初から「中共ウィルス」が生物化学兵器であることを承知していたと確信している)!

To be continued...













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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