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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Would you like to get a Chinese vaccine if it proves effective(もし効果が証明されたら、中国製ワクチンを打てますか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

⑪クソッタレオンナ少将である中国人民解放軍陳薇から、自分が撒くことを決めた人造生物兵器「中共ウィルス」ワクチンが、今度こそパーフェクトに成功したとの報に、小躍りし、習近平は、独りガッツポーズを繰り返したに違いない。
それで、自分の悪行さえヒタ隠せば、自分こそが「世界のメシア」賭して君臨できるだけでなく、あのUSAを跪かせメチャクチャ溜飲を下げながら、感染症対策グッズに続き、ボロ儲け確実。
もしかしたら、本気で天にも昇る気持ちになっていたはず。
ところが、どっこい、そうは問屋が卸さなかった。
所詮、盗みとパクリしかできない国は、どこまで行っても、そんなもの。
えっ、月に行く技術があるじゃないか?って?
あんなものは、東仙坊、とっくにどこかに書き込んでいるが、何もかもがUSAから盗み取ったテクノロジーとノウハウ。
にもかかわらず、中国には高い宇宙技術があるかのようにのたまわっているヤツらは、媚中派か、チャイナゲートだけ。
今回の「中共ウィルス」ワクチンだって、中国製は惨憺たる結果ばかり。
11月9日、ブラジル国家衛生監督庁が、「中国の『シノバック・バイオテック(科興控股生物技術)』が開発中の『中共ウィルス』ワクチン治験について深刻な事態があったとして治験を中断した」と発表していたはず。
それも、サンパウロの「ブタンタン研究所」バイオメディカルセンターが、「シノバック・バイオテック」と提携・開発し、ブラジルでは少なくとも9千人が最終の第3相臨床段階の治験に参加していたのにだというのでは?
そして、12月15日までに臨床試験にともなう有効性結果を公表すると明言していたのに、なぜか延期しているのでは?
そ、そ、それなのに、12月8日、インドネシア国営製薬会社「ビオ・ファルマ」に、「『シノバック・バイオテック』が開発した『中共ウィルス』ワクチンについて、有効率が最大97%に達したとの暫定的な臨床試験結果」を発表させているのでは?
「ビオ・ファルマ広報担当者」すら、暫定結果が最終段階の臨床試験によるものかどうかは明らかにしていないのに???
そ、そ、そうしたら、12月11日、ペルーの保健当局が、「中国の製薬大手『シノファーム(中国医薬集団)』の『中共ウィルス』ワクチンの被験者に神経性の症状が見られたとして、ペルーで約1万2千人を対象に実施していた治験を中止した」と発表したのでは?
そう、何もかもが、「おから」。
USAや世界が、中国のスパイングにここまで厳しくなったら、中国のあらゆるテクノロジーが終わりを迎えるのでは?
もっとも、金に目が眩んだ情けなくてみっともない科学者どもが、日本をはじめ、世界中にゴロゴロいるから、しばらくは持つかもしれないが…。
それに、自国民を人間とみなしていない国だから、7月から、中国国内で緊急投与をとっくにしていて、「シノファーム」は、すでに100万人に投与し副反応ナシとうそぶいているというのでは?
そう、あくまで中国らしく十分なデータを公表せずに…。
どちらにしても、またしても成功したと言われた中国製オリジナルワクチンが無効だったことに対する、おバカ習近平の落胆は、想像を絶するものがあったはず。
えぃ、こうなったら、ウマくいっていそうなUSAのワクチン研究所から盗め!
おバカがおバカ丸出しにそう命令したことは、容易に想像できるのでは?
⑫4月、中国のジャスミンの香りいっぱいの「ブラックマネー」をどっさり集めているスタンフォード大学で遺伝子工学を学ぶ中国問題専門家でもある人口研究所スティーブン・モッシャーまでが、「既存のプライバシー関連法は、DNA情報の漏洩に関する危険性を想定していない。遺伝子検査企業の限定やDNAの国外送付の禁止など、法律に盛り込むべきだ」と発言。
FBIとNSAが、サイバー警報草案で、「中国はUSAの『中共ウィルス』ワクチンと治療剤開発、検査と関連した貴重な知的財産権と公衆保険データを不正な手段を通じて確保しようと努力している」、「USA国内大学と民間研究所の構成員のような『非伝統的主体』のサイバー窃盗とハッキングにもフォーカスしている」、「中国が自国出身留学生と教授・研究員を動員してワクチン・治療剤開発情報を盗み出そうと努めている」、「USAサイバー司令部とNSAの抑制戦略次元で、中国政府が戦略支援軍と密接な関連がある国営ハッキングチームを動員している」、「ドナルド・トランプ政権が武漢研究所からのウィルス流出説を含めた中国責任論で全方向攻勢を広げる状況で、中国はワクチン・治療剤情報を盗もうと違法ハッキングまで行っている」と警告。
6月11日、サンフランシスコ連邦地検とFBIは、ロサンゼルスでUSAを出国しようとしていたスパイ中国人研究者が、ビザに関する不正で逮捕。
何でも、6月7日、中国行きの航空便に搭乗しようとしていたところを身柄拘束されたシン・ワンなるオトコ、昨年3月、カリフォルニア大学サンフランシスコ校で科学研究に従事しようとする医学研究者になりすましUSAに入国していたが、実は中国人民解放軍将校で、中国人民解放軍から、カリフォルニア大学にある化学研究室のレイアウトを観察し、中国で再現する方法についての情報を持ち帰るように上官から命令を受けていたとか。
ちなみに、有罪となれば最大で禁錮10年、罰金25万ドル(約2700万円)とも。

The people of a dictatorship have laws that require them to spy on behalf of the country. For that reason alone, I don't wanna be a dictatorship citizen(独裁国家の国民には、国のためにスパイをしなければならない法律があるという。それだけの理由でも、私は独裁国家の国民にはなりたくない)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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