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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

People all over the world told China that the big pandemic of the “Chinese Communist virus” that was dropping this world into the abyss was caused by the boss being jealous of the deputy boss who robbed the young woman the boss wanted. How do you feel(この世界を奈落の底に落としている「中共ウィルス」の大パンデミックが、ボスが若頭にヤキモチを焼いたことが原因だったと知ったら、世界中の人々は中国に対しどんな気持ちになるのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

⑮今回の「中共ウィルス」の大パンデミックは、確かにもともとUSAへの「生物化学兵器戦争」を企んでいたことは事実でも、発端は、世紀の焼き餅焼きのボスが、自分を差し置いて好き勝手しているだけでなく、自分のお気に入りのハリウッド女優范氷氷(ファン・ビンビン)を寝取られ逆上したこと。
それはそうだと思わないか?
鈍牛丸出しの習近平が、自分以外の幹部どもがジャンジャンバリバリ独裁国家らしく愛人狂いしているのに、自分は不似合いなほど美人だった(?)妻のかつて一世を風靡したスター歌手である彭麗媛に首根っこを押えられているはずだから。
ちなみに、范氷氷、脱税で8億8300万元(約146億円)の罰金ですんだとか。
もっとも、彼女も、肖像権侵害の訴訟をバカバカ起こし、かなり稼いだというから、さすが。
まあ、それも途中で取り下げたというのだが…。
どちらにしても、今回の「中共ウィルス」、「ファン・ビンビン・ウィルス」と名づけても、当たらずとも遠からずでは?
⑯5月15日、ドナルド・トランプは、「『華為技術(ファーウェイ)』が外国半導体メーカーから製品を調達するのを阻止するため、新たな輸出規制」を発表。
USAのソフトウエアや技術を利用する外国メーカーに対し、USA当局の認可を得ない限り、「ファーウェイ」への半導体の供給をきんしするということで、半導体受託生産(ファウンドリー)世界最大手の「TSMC(台湾積体電路製造)」から「ファーウェイ」半導体設計部門「海思半導体(ハイシリコン)」への半導体供給を阻止させられるとか。
我が国のおバカマスメディアどもは、中国におもねって、ドナルド・トランプのご乱心かのように伝えているが、誰がどう言おうと、「ファーウェイ」は中国政府の情報収集活動会社であることは、明白。
もっとも、もう1つの中国のIT企業「北京字節跳動科技(バイトダンス)」が運営する動画共有アプリ「TikTok」のUSA国内の事業売却を命令は、2度も実施が延長されていたが、12月4日、ついに実施。
⑰12月3日、USA政府は、「中国人研究者1000人以上の滞在資格取り消し、国外退去処分にした」と発表。
これは9月に公表された1000人とは別というから、かなりビックリ。
⑱12月7日、USAnetメディア「アクシオス」が、「USAに住んでいた当時は20代後半~30代前半(?)クリティスン・ファン(別名、方芳 : ファンファン)という中国国籍のオンナが、2011年から5年間にわたり、カリフォルニア州サンフランシスコで政治家たちを相手にスパイ活動を展開していた。その中には、今年の大統領選の民主党指名争いにも出馬したカリフォルニア州選出の民主党エリック・スウォルウェル下院議員がいた」とこうした事実を1年にわたる深層取材を通じ確認報道。
何でも、「ハニートラップ」にかかったこの情けなくてみっともない民主党下院議員、2014年、再選に向けて遊説を行っていた時期に、その選挙資金集めに参加した、このクソオンナにメロメロにされたとか。しかも、このノーテンキなご仁、USA政府の機密情報に触れる機会の多い下院情報特別委員会に所属しているというから、ハンパじゃない。
また、このクソオンナ、中国国家安全省工作員で、在サンフランシスコ中国総領事館の工作責任者から命令を受けていたとか。
そして、留学生としてサンフランシスコ近郊にあるカリフォルニア州立大学イーストベイ校に通学しながら、2011~2015年に西海岸を中心にUSA各地で政治家や地方都市の首長らと交流を深め、USA国内に親中世論を作るための工作や情報収集を行っていたとか。
もちろん、色仕かけで…。
ちなみに、このノーテンキなご仁の他にも、「ハニートラップ」にかかった大物政治家や2人の市長が含まれていて、秘密情報をダダ漏れさせたとか。
そこで、以前からクソオンナの活動を監視していたI?)USA捜査当局が、2015年、その正体をノーテンキなご仁に説明すると、クソオンナとの関係を直ちに絶ったとか。
その気配を感じたクソオンナ、2015年半ばには、突然出国し中国に逃げ帰ったとか。
12月10日、「FOXニュース」も、「中国人スパイの標的は一部の政治家ではなく、USA政界はすでに極めて深く浸透された。世界的にも『ハニートラップ』を仕かけていて、『中共ウィルス』が流行後、活動を活発化。USA国内に数百人~数千人のスパイがいる。スパイは名門校の出身で、流暢な英語を話す。彼らはSNSのLinkedlnとFacebookなどを使いこなし、ターゲットの政治家に接近する」と報道。
◎情報機関元官僚デル・ウィルバー、「スパイのターゲットになる大半は既婚男性。最近では、同性愛者のターゲットと関係を持つスパイもいる。中国人スパイは、性交渉の場面を写真や映像で記録し、脅迫に使う」
◎複数の情報機関の元職員、「中国人スパイは目的によって、さまざまなUSA人を狙っている。エリック・スウォルウェル議員の場合、スパイは、議員自身だけでなく、議員の友人、事務所のアシスタント、インターン生など、議員の周りの人にも接近していた。目的は、この価値の高いターゲットの全ての人脈をスパイ活動に利用するためだ。過去数十年、経済界の大物、有名な教授は狙われていたが、その後、政治家が新たなターゲットになった。数百万ドルの資産を持つCEOより、政治家のほうが簡単に引っかかってしまうからだ」
◎CIA元官僚ダニエル・ホフマン、「このクソオンナと違って、USA情報機関に発見されにくいメリットから単独で活動する中国人オンナスパイもいる。ターゲットとの間で、より高い信頼関係を築くためだ」
どうだろう?
893国家中国は、「ハニートラップ国家」とも呼ぶべきでは?
ということは、媚中派は、みんな「ハニートラップ」にかかっていることなのでは?
そう言えば、自民党を出て中国にわざわざ土下座しに行き、現在、なぜか自民党のボスのように振る舞っている老害政治屋、超スケベそうな顔をしていないか?

Just wondering how much of our stupid politicians and bureaucrats in this peace-blurred affair are in China's “honey trap” makes me sick(この平和ボケの我が国のおバカ政治家どもや官僚どもが、どのくらい中国の「ハニートラップ」にかかっているのか?と考えるだけで滅入ってしまう)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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