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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Even in China, which is an unscrupulous yakuza nation with all sorts of things, isn't the nerve to do so much arrogant and unpleasant barbarism too abnormal(いくら何でもありの不埒な893国家の中国でも、ここまで傲岸不遜で人に嫌われる蛮行を平然とやる神経は、あまりにも異常では)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

㉑東仙坊、12月26日、全国人民代表大会常務委員会で、香港で娘とともに裏金作りに励んでいる典型的な「紅二代」の栗戦書が、薄ら笑いを浮かべながら、宇宙やサイバー空間を「重大な安全領域」と位置づけ軍事活動の対象にし、発展の利益が脅かされた場合には軍や民間企業などを総動員できるという「改正国防法案」成立を宣言し、世界を脅迫する光景を観ながら、本当に中国共産党員どもは、党を通じての自分の利益のためにしか働かないんだと、改めて再確認。
ということは、同じ党員の誰もを信じないし誰からも信じられていないんだろうな…と、冷笑するだけ。
ともあれ、いくら最初から国民のことなど歯牙にもかけず、自分たちの傍若無人で大ウソだらけの独裁を続けるのは、それが崩壊したら、待っているのは、自分たちの凄惨な末路と自覚しているからに違いない。
それにしても、ここまでなりふり構わず世界から嫌われるコトを平然とやり続けるのか?
もちろん、おバカ習近平、世界はそのジャスミン茶の臭いの染み込んだ「ブラックマネー」に跪き、世界の政治屋どもや官僚どもはその「マネートラップ」と「ハニートラップ」で籠絡してあるから、大丈夫と高をくくっているのだろうが、本気で世界の「皇帝」を目指すなら少しは賢くなればと言ってやりたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それ以上に、自国民をあまりにもバカにし過ぎではないの?
もう少し自国民を大切にするパフォーマンスくらいはすればいかが?
強権だけで黙らせられるなんて思い込んでいると、内側からミリミリ瓦解する可能性だってあるのでは?
実際、世界に「中共ウィルス」封じ込めに成功したと喧伝している中国湖北省武漢市の複数の地元関係者が、11月25日、「中共ウィルス」感染流行初期に対応した医師たちが、当時の状況を対外発信すれば「最も重ければ死刑になる『スパイ罪』を適用する」と中国当局から脅迫されたり、8~9月、一切口外しないよう箝口令を敷かれていたと海外マスメディアに漏らしているのでは?
とりわけ、自国民を脅かそうとしただけなのかもしれないが、世界に発信され、世界から一気に冷たい視線を浴びることになったコトが、これら。
12月28日、上海の裁判所で行われた、元弁護士の女性市民記者張展(37歳)への初公判での即日結審。
何でも、この誠実そうな女性、2月以降、「中共ウィルス」感染が拡大していた湖北省武漢に入り、中国当局の感染対策など現地の情報をnet上で率直に発信しただけなのに、「反政府のウソの言論により、公共の秩序を乱した」と逮捕・拘束。
それに対し、彼女は、敢然と起訴された内容を認めず、審理にも応じないとハンガーストライキをして、衰弱していたとか。
そ、そ、それなのに、彼女の弁護士が、「ウソの情報を流したとする証拠は示されなかった。中国の法律でも言論の自由は認められているはずだ。不当な判決だ」と指摘しているのに、な、な、なんと懲役4年の実刑判決。
まだある。
友人と2年前に始めた情報サイトで、「中共ウィルス」を警告した医師や都市封鎖された武漢市民の発言を発信し、4月に突然、「騒動挑発罪」で逮捕・拘束された陳玫(27歳)なる男性の話。
それを、パリに脱出した男性の兄陳堃(33歳)がその移住先のパリで、弟の身を案じながら、産経新聞とのインタビューに応えたとか。
何でも、この陳堃、インドネシアにいるとき、弟の上司から、「弟が行方不明」との連絡を受けたとか。
そこで、弁護士を雇って弟の所在を探したが、中国当局からの返答はなく、6月になって、ようやく北京の両親のもとに。「騒動挑発罪で逮捕され、北京市内で拘束中」との通知があったとか。
彼は言う、「中国政府は『中国がウィルス発生源』という事実を書き換えようとして、締めつけを強めている」と。
そして、「自分自身、2014年、香港の民主化運動のポスターを作り、3ヵ月間収監された経験がある。通常は逮捕前、警察に『お茶を飲みましょう』と呼ばれ、それが警告となる。けれども、弟の場合、何の前触れもなかった」
それから、「『中共ウィルス』感染拡大では、武漢の医師や市民が現地情報をSNSで発信したが、中国当局は投稿を相次いで削除したが、netで転載されて拡散したものもある。弟は自分では記事を書かず、サイトに載せたのは公開情報ばかりをサイトに載せただけ。ただ、『VPN(仮想私設網)』経由で外国でも読めるようになっていた。武漢在住女性作家方方が書いた「武漢日記」が日本など外国で出版されているのに、有名人の彼女には手を出さない。一方、ウィルス情報を発信する記者や弁護士を次々逮捕している。自分はSNSアカウントが閉鎖された後、身の危険を感じて帰国を取りやめ、インドネシアから逃避先を探し、パリ大学の留学生としてビザを取得し、妻と娘を連れて9月に渡仏した。中国政府は、『中共ウィルス』発生を『中国はウィルスに勝利した』という物語にすり替えようとしている。当初はみんな政府の情報隠しに怒ったが、世論は変わった。今は感染の疑いがある患者の個人情報がnet上に流され、罪人扱いされるアリサマだ。政府の洗脳の成果だ。弟には、禁錮5年の実刑判決が言い渡されるかもしれない」
どうだろう?
そこまでやっちゃオシマイよと言いたくならないか?
さらに、世界の人々の信頼を完全に喪失する蛮行が、これ。
12月28日、在中国USA大使館は、香港の民主活動家ら16歳~33歳の12人が、8月23日、高速モーターボートで台湾への密航を試み中国海警局に3ヵ月以上拘束されている事件をめぐり、その活動家らの「即時釈放」を求める声明を発表。
そして、「12人の『犯罪』とは、専制政治から逃れようとしたことだ。中国共産党は、人々が自由を求めることを妨げるためなら何でもする」と非難。
ちなみに、その不幸な人々は、香港国家安全維持法違反で逮捕され保釈中だった李宇軒らで、これまでに10人が中国側で起訴されているとか。
そのために、「12人の処遇に関して、家族の面会が許可されず消息がほぼ伝えられないなど、司法手続きの不透明性に問題がある」と、12人のうち10人の裁判が12月28日に広東省深圳市の裁判所で開かれることから、家族が各国政府に対し、領事館職員を傍聴のため深圳に派遣するように頼んでいたとか。
どうだろう?
ここまですべてに異常だとかえって不思議な気がしてこないか?

There might be some aspects that could be said to be more problematic for the merciless countries and ugly assholes who kneel in front of the dirty money than for China(中国よりも、その汚れた金の前に跪く情けない国やみっともないヤツらの方に問題があると言える側面もあるのかも)!

To be continued...


























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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