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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Was the sun falling asleep not to see that the mastermind who spread the “Chinese Communist virus” to the world wouldn't be punished(世界に「中共ウィルス」を拡散した首謀者に、天罰が下らないなんて、お天道様は見ないで寝惚けていたのでは)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

東仙坊、毛沢東が、日本と日本の軍部に感謝していたことをどう思うんだ? 聞けなくても(???)聞け! 習近平!と怒鳴りつける最後の証拠が、これ。
◆毛沢東専任医師だった李志綏が執筆した「毛沢東の私生活」なる著書から…。
「毛沢東はよく日本について話していた。毛沢東は、『我々は日本に感謝しなければならい。日本が中国を侵略しなければ、我々は国共合作を得ることができなかったし、最後政権を取得するまでの発展もできなかった』と話した。多くの日本人が我々に会うと、詫びて謝罪するが、毛沢東は『我々はアナタたちの助けで、今日、北京でアナタたちと会うことができた』と言った」
「日本内閣総理大臣の田中角栄と外務大臣の大平正芳は、9月25日から30日に中国を訪問し、共同声明が発表され、大使レベルの外交関係を結んだ。毛沢東は、リチャード・ニクソンと同様に田中角栄首相を礼遇してもてなしした。毛沢東は、リチャード・ニクソンと比べて、田中角栄との会談がより打ち解けたものだと考えた。田中角栄が日本が大戦中の中国侵略行為について謝罪した際、毛沢東は、『日本の侵略がなければ、共産党の勝利はなかったし、今日の会談もなおさらなかっただろう』と話した」
どうだろう?
我々普通の日本人にとっては、メチャクチャ複雑な気持ちならざるをえない事実だが、少なくとも「毛沢東の二代目」を謳うなら、習近平はこのことを肝に銘じるべきなのでは?
さて、ここで、我が国の親中派だらけのおバカメインストリームメディアどもが、絶対に取り上げない、チキン習近平の「脳動脈瘤」手術のウワサ(???)について、イヤでも触れざるをえない。
昨年12月29日、世界で初めて『中共ウィルス』の真実を報道したことで評価される、USA在住中国人が運営する個人サイトの中国語時事番組チャンネル「Lude Media(ルードゥー: 路徳社)」が、YouTubeなどを通じ、習近平が「脳動脈瘤」の治療のために入院していると報道。
もともと、このサイト、2017年3月、中華人民共和国に関する真実を広めるための独立したニュースプラットフォームを作ること、2017年、郭文貴が始めた内部告発運動「爆料革命」を支援することなどを目的に、YouTubeで創設されたもの。
ともあれ、それによると、習近平は、12月17日(16日?)、「国家緊急危機管理室」を緊急設置。そして、な、な、なんとそのメンバーが、
許其亮(中央軍事委員会副主席・空軍上将)、丁薛祥(中国共産党中央弁公庁主任)、朱学峰(習近平の秘書)、習遠平(習近平の弟)で、な、な、なんとすでに軟禁されていると思われる王岐山副主席はともかく、李克強首相、栗戦書(常務委員会委員長)、汪洋(全国委員会主席)、王滬寧(常務書記)、趙楽際(書記)、韓正(常務副総理)の中国共産党中央委員会の6人の常任委員が誰一人含まれていないというから???
それに対し、なぜか中国国務院新聞弁公室は沈黙。
新華社や人民日報やCCTVも沈黙。
USAにいる反体制派のマイルス・グォは、情報を確認したとも。
東仙坊、必死にその真偽をwebチェック。
それで、気になったことは、2つ。
1つは、アルゼンチンや香港から外科医を集め、中国人外科医に委ねなかったこと。
それはそうだと思わないか?
病院や医師たちを制しているのは、江沢民派と王岐山派。
2つ目は、毎年、12月31日に実施していたPuサンとの首脳会議をなぜか12月28日に行ったこと?
すると、いつものように中国国務院新聞弁公室がブチ切れ会見をしないまま、12月30日、CCTVが、習近平はピンピンしているとばかりに、昨年12月28日に行われた中央農村工作会の模様を放映。
会場中の参加者がマスク着用の中、マスクなしの幹部たち。
その報道映像を観る限り、ビビりーの習近平、おそらく手術前だから(?)、全く生気ナシ。
そして、CCTVが、習近平の入院はデマとばかりに流した12月31日の習近平の新年の挨拶は、明らかに録画。
その習近平の表情は、本物のコロナに、「人造『コロナ』を世界に撒いたなんて許せん」と言われているのかもと悩んだように、目の下の隈はメチャクチャ。
すると、1月3日、再び「ルードゥー」が、昨年12月28日、「ロシアのプーチン大統領との電話会談の後、習近平が『脳動脈瘤』除去の内視鏡手術を行った模様」と配信したので、やっと納得。
どうやら、悪運強く、手術は成功したのかも?
だから、12月30日、おバカ習近平、議長国ドイツのアンゲラ・メルケル首相、フランスのエマニュエル・マクロン大統領、ウルズラ・フォン・デア・ライエンEU委員長、シャルル・ミシェルEU大統領とオンラインでの首脳会談ができた模様。
正直、ガッカリ。
それで、そのとき、習近平がどんな表情をしていたのか?と懸命に探したが、その映像はナシ。
さらに、ガッカリ…。

How long do you think the members have been stubborn to such an unmanned and irreverent boss(これだけ傍若無人で傲岸不遜なボスに、いつまでガマンしているんだ一般組員たちと思わないか)?

To be continued...















 







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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