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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

When do assholes who call the “mouthguard” prevent this “Chinese Communist virus” infection notice their stupidity(「マウスガード」なるものをこの「中共ウィルス」感染予防とつけているヒトたちは、いつその自分の愚かさに気づくのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

東仙坊、年が明け、目映いばかりに光を放っている「コロナ」を見上げながら、思わず、「お天道様なら、お天道様らしく、ちゃんと人造『コロナ』で人類を苦しめているとんでもないクソッタレに天罰を下してよ」とウリウリ…。
それでも、「これを機に、少しは人間らしさを取り戻してよ。どこかの893のボス」と、よせばイイのにまだ期待してしまうところが、あまりにも日本人的。
それで、今回、偶然知って、実に不思議な気分にさせられたのが、おバカ習近平の弟、習遠平のこと。
コヤツ、中国共産党を忌み嫌う父親の言うことを聞いて、早々と20年以上前にオーストラリア国籍を取得していたというから、フーン。
それだけじゃない。
あの薄熙来と徐才厚の愛人だった女性と結婚し、子どもを作り、家族もオーストラリア国籍にしているというから、ますますフーン。
そ、そ、そうしたら、姉も同じで、こちらは早々とカナダ国籍を取得しているというから、もはや……。
それなのに、何で、習近平だけは、時代遅れの中国共産党の「皇帝」になりたがったのか?
父親への反動?
やはり、正真正銘のおバカだから?
そ、そ、そうしたら、そんなおバカとほとんど五十歩百歩のおバカ日本人がいっぱいというから、本当にショック。
腐り切ったUSAのメインストリームメディアどもと変わらない我が国のメインストリームメディアのおバカキャスターども、それに金で雇われただけのウソつき感染症の自称プロフェッショナルどもが、おバカらしく誘導するウソ八百に乗せられた、このメチャクチャスマートな人造「中共ウィルス」を甘く見て、かかったって怖くないと、ジャンジャン感染するみっともないヤツらばかり。
一度でいいから、本当に死者が65歳ばかりなのか?とか、重症者が65歳ばかりなのか?と疑ってみてはいかが?
それより何より、治療薬がないのに、かりに陰性になったからって、どうして治ったと思ってしまうの?
東仙坊、口を酸っぱくして言ってきたけど、このミステリアス・コロナウィルスの本当の怖さは、後遺症なのでは?
それには、持病も何も関係ないのでは?
おそらくこのコロナウィルスを作った無能な中国人研究者たちも、今、ビックリ仰天していると思うが…。
その意味で、何とかUSAかUKかドイツから技術や成分を盗んで完成したとのたまう中国製ワクチンなど、有効なワケがないと考えるべきなのでは?
少なくとも、普通の中国人のように信用すべきではないのでは?
それは、ロシア製も同じ。
それで、どうしても気になるのが、軟弱な我が政府もいかなる首長もメインストリームメディアどもも言及しないが、感染予防になぜ「マウスガード」なるものをつけさせたままなの?
世界一の我々が誇る「富岳」が、「マウスガード」や「ファイスガード」は、かえって「マイクロ・エアロゾル」を生むからリスキーと回答しているのでは?
それゆえ、「ファイスガード」の下にN-95マスクをしてようやく効果的だと指摘しているのでは?
それにしても、なぜ「マウスガード」なる不可解なモノを感染予防として使っているのが、なぜ我が日本だけなの?
これも、もしかして、金に目が眩んだ厚生労働省のとんでもないクソッタレどもの誰かの差し金?
そして、元旦に、突然、顔を出してきたのが、東仙坊、個人的に読んだことがない「廃日新聞」の大スクープ(???)。
そう、逆に、駐日中国大使館が、「『日本の一部マスメディアが、未承認中国製中共ウィルスワクチンが日本に持ち込まれ、日本国内で一部の富裕層の人々が接種を受けた。しかも、中国共産党に近い中国人コンサルタントが流通させている』などと報道した。事実の裏づけのない情報を報道だ」と強く批判がなり立てているということから調べたニュース(?)。
何でも、「廃日新聞」は、「昨年11月以降、経済団体の役員を務める経営者や菅義偉首相のブレーンとされるトップを含む18人が、中国の製薬会社『シノファーム(中国医薬集団)』が製造したものと推定されるワクチンを接種した。これらの人々は日本を代表する金融会社、電子製品メーカー、IT企業など15社のCEOとその家族・知人たちだ。昨年11月と12月に2度にわたり妻と一緒にそれを接種した金融会社社長は、『感染したら自己管理の甘さを示すことになり、企業の経営者として到底許されない。日本政府は、早ければ今年2月から医療従事者などを対象にワクチン優先接種を開始するが、自分の順番がいつくるかわからないため、ワクチンを接種した』と言っている。また、ワクチンを持ち込んだ中国人は、昨年9月、中国共産党幹部から、『中国の製薬会社と協力し、日本で中国製ワクチンへの支持を広げてほしい』と頼まれたと言った」と書いたとか。
ちなみに、在日本中国大使館の公式サイトのコメントは、これ。
「中国政府は、ワクチンの生産・流通の安全を非常に重視し、全プロセスを厳格に管理している。ワクチンの偽造販売や違法な持ち出しなどの犯罪行為を各国とともに取り締まり、ワクチンの開発・生産・流通・使用の安全を確実に保証し、『中共ウィルス』の予防・抑制が整然と行われるよう願っている。日本の一部メディアが状況を確認せず、中国の『中共ウィルス』ワクチンの対外協力にむやみな論評を加えることに強い不満を表明するとともに、関係者が、マスメディアの責任を確実に果たし、中国関連報道の真実性と客観性を確保して、日本の民衆の間で誤解が生じるのを避けるよう願う」
どうだろう?
我が国の救い難いおバカCEOどもは、中国が「偽物天国」だということさえご存じないご様子。
せいぜい毎日、自分のカラダに変調がないようにとお祈りでもすればと嘲笑したくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、経済団体の役員を務める経営者や菅義偉首相のブレーンとされるトップを含む18人が、こんなテイタラクでは、我が国の感染拡大が止まらないどころか、近い将来、間違いなくクソ中国の属国になるのでは?

By this time, the Chinese researchers who created this “Chinese Communist virus” must be trembling with the horror of this “artificial coronavirus”(今ごろ、この「中共ウィルス」を創り上げた中国の研究者たちも、この「人造コロナウィルス」のあまりの恐ろしさに震えているに違いない)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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