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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't the USA, which elects with a vote-collecting machine controlled by China, becoming a sweet and insensitive country like Japan, which is an ally(中国がコントロールする集票機で選挙をするUSAは、いつのまにか同盟国である日本のように甘くて鈍感な国に成り下がってしまっているのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

では、今回の大統領選での不正疑惑は、往生際の悪い自己顕示モンスターのドナルド・トランプの負け惜しみなのか?
あるいは、共和党やドナルド・トランプ支持者どもの根も葉もないデタラメなのか?
そうなると、各州の公聴会で証言したUSA人は、犯罪者で、流された映像などは、中国の得意な合成のインチキ映像なのか?
東仙坊、メチャクチャ真剣にリサーチした結果、卑怯な民主党による選挙の不正は間違いなくあったと確信している。
その最大の理由は、中国の「ブラック・マネー」とウォール街の「ディープステート」の金が頼りのメインストリームメディアやSNSメディアどもが、徹頭徹尾、その不正を無視し続けたこと。
死者投票、投票用紙廃棄、ニセ投票用紙、架空投票者、居住者数を超える投票数、追加されたジョー・バイデン票…。
ちなみに、死者投票では、ネバダ州で、1500人、ミシガン州で、17000人以上、ジョージア州で、3000人以上がすでに確認されているとか。
そもそも、自分たちであれだけ選挙前からジョー・バイデンの圧勝と言っていたのに、選挙終盤あれだけ票数が拮抗しているのに、なぜこのジャーナリズムの矜恃を棄て金のために魂まで売ったメインストリームメディアどもは、「郵便投票」はほとんどジョー・バイデン票だからジョー・バイデンが有利と言い続けたのか?
第一、郵便投票した人たちが誰に投票したかをなぜわかるの?
それ以前に、誰が郵便投票したかをどうしてわかるの?
とりわけ、ジョージア州フルトンの水道管破裂と監視員を追い出しての不正選挙による「バイデン・ジャンプ」の証拠映像をなぜハナから取り上げようとしないの?
何が「根拠なき陰謀論」なの?
逆に、そうではないというなら、その証拠でも出せば?
机の下に隠していた4つのボックスから投票用紙を取り出し繰り返しスキャンしていること。
さらに、新たに加わったルビー・フリーマンとシェイ・モス親子が、同じ投票用紙を3回カウントしていること。
そのルビー・フリーマンが、自身で自分の「インスタグラム・ライブ」で、「予定にない3回回す」とupしていること。
選挙管理委員たちが、公聴会で「水道管破裂のために開票を中断するから帰宅しろと命令された」と証言していること。
それらに対する、フルトン郡選挙事務管理責任者リチャード・バロン、ジョージア州務長官室調査長フランシス・ワトソン、ジョージア州投票システム管理者ゲイブリエル・スターリングは、メチャクチャ。
それをフォーローする反トランプのリーダーのメインストリームメディアの1つ「ワシントン・ポスト」の説明も、メチャクチャ。
それでも、ただただドナルド・トランプを攻撃し続けるCNNを観ながら、東仙坊、USAのメインストリームメディアどもは死んだと確信したほど。
まだある。
かねてから問題が指摘されている集計機ドミニオンについて、なぜ何のコメントもしないの?
ミシガン州アントリウム郡の集計機ドミニオンについて、ドナルド・トランプ陣営7人の専門家の調査したところ、ドナルド・トランプ票からジョー・バイデン票への変換は、インストールされたプログラムによって実行されていたことが判明したと言っているのでは?
それで、オカシイと思った選挙スタッフが、手作業で再カウントすると、6000票がジョー・バイデン票に変えられていたことが判明したというのでは?
ペンシルベニア州では、集計会場になった「ペンシルバニア・コンベンションセンター」では、監視委員が入れる場所と入れない場所に不自然に区分けされていたというのでは?
極めつきが、このWVWネットワークテレビでのトーマス・マキナニー元空軍少将の証言。
何でも、ドイツのフランクフルトで、DIAに指令されたUSA軍特殊部隊「陸軍第305軍事情報大隊 : クラーケン部隊」が、USA領事館内にあったドミニオン社製投票マシーンのサーバーを押収
すると、CIAが管理していたそれは、USA国内のドミニオンのマシーンに接続していて、開票結果をジョー・バイデンに有利になるように操作していたとか。
また、それには、中国やイランがアクセスできるようになっていたとも。
えっ、何でCIAがドナルド・トランプ降ろしに手を貸すのか?って?
リビアでUSA大使一行が惨殺された「ベンガジ事件」を覚えている?
実は、バラク・オバマとジョー・バイデンが、リビアの武器をCIAを通じISISに供給したことがバレそうになって起こしたCIAの自作自演の事件。
ドナルド・トランプが、その調査に乗り出し始めたから、CIAは真っ青になって民主党政権に戻す必要があったというワケ。
ともあれ、そのドミニオン社製集計マシーンの知的所有権(票の認証や照合など)は、カナダの「HSBC(香港上海銀行)」を通じ、中国に売られていたというから、メチャクチャ焦臭くないか?
また、ミシガン州の開票集計機ドミニオンに、中国製ソフトが使用されていたことが判明しているのでは?
そして、ドミニオン社CEOが、下院議会で、「弊社の開票機器に中国製の部品を仕込んでいる」と供述しているのでは?
さらに、「ドミニオン」の親会社は、大統領選挙開始の1ヵ月前、中国共産党が75%の株を持つ「瑞銀証券」から、約406億円の出資を受けていたというから、これは完全な確信犯なのでは?

In China, which is a thorough study of the USA of the target, in the mid information warfare rice, too simple USA is, than they've already become overwhelmingly disadvantageous situation(ターゲットのUSAを徹底研究している中国に、米中情報戦において、単純すぎるUSAは、すでに圧倒的に不利な状況になってしまっているのでは)?

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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