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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Could the USA, which has no amateur president who honestly took up the crisis of China now, continue to be a democratic state USA(今そこにある危機である中国問題をバカ正直に取り上げたド素人の大統領がいなくなったUSAは、果たしていつまで民主国家USAであり続けられるのか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

東仙坊、世界の民主主義国家のパイオニアでオピニオンリーダーだったUSAが、腐り切った民主党のせいでなりふり構わぬ中国共産党のような政党に堕落し、USAを内側からグジャグジャに崩壊させてしまったとずっと指摘してきている。
そして、それに加担してるのが、中国共産党のスパイどもとUSAの内に入る「チャイナゲート」どもだとも示唆してきている。
その実態を証明したのが、前回、書き込んだUSAの、そして、世界の「BLM(Black Lives Matter : ブラック・ライブス・マター)運動」を陰で指揮した、中国共産党の工作機関「CPA( Chinese Progressive Association : 華人進歩会)」なる不気味な組織。
コヤツら、今回の大統領選で、激戦が予測されたペンシルベニア州、ミシガン州、ウイスコンシン州、アリゾナ州、ネバダ、ノースカロライナ州、フロリダ州などに、また、共和党よりのテキサス州でに、「特別任務部隊」なるものを配置。
そして、徹底的に選挙に関心のないマイノリティーをメインターゲットにし、電話攻勢、家庭訪問、投票代行サービス(?)に取り組んだというから、ある意味お見事。
何しろ、アリゾナ州だけでも7000人もののボランティアを動かし、800万回以上に及ぶ電話洗脳を実行したというのである。
どうだろう?
環球時報が、「USAの民主主義体制の内部崩壊だ」とほざいたのも、おバカ習近平が、自分たちのやったことだとバレないように、そして、その思いどおりになったことの余裕から、かなり時間が立ってから、ジョー・バイデンに祝電を打ったのも、当然と言えば当然では?
どちらにしても、「BLM運動」さえも、中国の戦略だったということは、明白なのでは?
今回の不可解な世界の「BLM運動」を支えた中国共産党の下部組織は、他にもある。
過激な暴力で名を馳せた、USA政府から国内テロリスト指定を受けている極左団体「アンティファ」。
そう、「ANTi-FAscist : ファシストに反対する勢力(?)」。
もともと、共産主義を標榜しているのだから、目ざとい中国共産党が金で買うのも当たり前。
そして、「ディープステート」を代表するUSA国籍を持つハンガリー系ユダヤ人ジョージ・ソロス。
コヤツ、「BLM運動」に資金提供するだけでなく、自らも左翼団体「ムーブ・オン」を設立。
左翼的主張の広告をジャンジャン出すだけでなく、デモ活動をリードする反ドナルド・トランプ運動を展開。
そう、「ムーブ・オン」のメンバーは、全員、傭兵のようなもの。
どうだろう?
USAが、今や中国のスパイどもや「チャイナゲート」どもの手に平の上にあることは、歴然なのでは?
それもこれも、グロバリぜーションの名の下で、広くて真っ直ぐな道を世界中に繋げたせいなのでは?
どちらにしても、デジタルや数字、摩訶不思議な金融商品でしかモノを見なくなってしまった世界の致命的な欠陥で、893国家中国にとって、USAの選挙を自分たちの思いどおりにすることなどお茶の子さいさいなのでは?
ともあれ、USAの惨憺たる現状を自ら述べているUSA高官がいる。
昨年7月7日、FBI長官クリストファー・レイが、「「ハドソン研究所」で行った「中国の脅威」についてのスピーチ…。
FBIは、毎年、外国人や外国のソスパイ組織が実行したスパイ行為犯罪は5000件以上把握している。その半分以上が、中国人や中国のスパイ組織によるものだ。なかでも、その経済スパイ活動、機密技術窃盗、ハッキング、フェイク情報拡散などは、中国の『外専千人計画』によるものがほとんどだ。そのやり口は、毎月約500万円の金を給料として(?)払い、そして、別途生活費として約1500万円を渡し、必要なら億単位の金を支払っている。条件は、秘密を守ること、可能な限り有益な情報を盗み出してくれということ。それだけじゃない。元の『千人計画』による中国人スパイは1万人以上、『海亀計画』による中国人学生スパイは300万人以上いる
どうだろう?
物凄い現実だと思わないか?
そして、「中国が、個人の信用度を計る信用調査会社『エクイファックス』のデータを全部ハッキングで盗んだだけでなく、その他、国家公務員の給料や人事評価を集めているUSA政府サイトにもハッキングで侵入したり、生活の隅々までハッキングしていた。とにかく、そのスパイ行為の危険度は最高レベルで、防衛装備品をはじめ、風力発電技術、コメ作りのノウハウ、トウモロコシの種子まで盗んだ」とも暴露。
さらに、「中国への戦略的アプローチとして、中国に対し厳しい法律や条令を作る必要がある」とも明確に提言。
昨年12月10日、ジョージ・ブッシュ政権の下で8年間USA国連代表部報道官などをし、ドナルド・トランプに、2017年、駐ドイツUSA大使に指名されたこともある、リチャード・グレネル国家情報長官代行が、「ニュースマックス」のインタビューへの回答。
多くの国会議員、民主党所属の州知事、地方政府の幹部が中国人スパイのハニートラップにハマった。『中共ウィルス』の大流行の中で、中国のスパイ活動がさらに活発化した。『中共ウィルス』の発生源が中国であることは、当局にとって顔に泥を塗るような事態であり、中国側は状況打開のため、スパイ活動をさらに強化した。中国の情報機関がUSAに派遣したスパイは比較的インテリジェントな女性。彼女たちは英語を話せるし、USA人のライフスタイルも理解している一方で、中国当局の政治思想も深く理解している。国連の中にも中国人スパイが数多くおり、国連の各部門に潜入している
どうだろう?
世界の警察国家だったUSAが、893国家中国に、ほぼ完璧に蹂躙されきっていると言っても過言ではないのでは?

I am convinced that Japan, like Japan in the past, should urgently act as a bridge between Russia and USA(昔の日本のように、我が国は、早急にロシアとUSAとの橋渡し役をすべきと確信している)!

To be continued...
























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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