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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Making friends with people from all over the world, regardless of race in the Democratic Party of the United States, only means that it doesn't matter which country gives or makes money(USAの民主党の人種に関係なく世界中の人々と仲よくするということは、金をくれたり儲けさせてくれる国ならどんな国でも構わないという意味でしかない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

中国のスパイどもが完璧なまでに構築したズブズブベタベタのUSAの「チャイナゲート」のシンボルが、87歳の今なお平然と臆面もなくカリフォルニア州選出の民主党上院議員の座に留まっているダイアン・ファインスタイン
ちなみに、このクソババア、ユダヤ教徒で、「ディープステート」の手先でもあるところが、ミソ。
その最大のポイントが、1978年~1988年、サンフランシスコ市長を務めたこと。
なぜなら、ゴールドラッシュの大昔から、サンフランシスコは、中国人の巣窟。
そこで、票を獲得するには、中国人を味方につけるのが、一番。
そう、一言で言えば、ソー・イージー。
おかげで、女性として初めての上院議員になれただけでなく、その上院で、議事規則議院運営委員会と情報特別委員会の2つの委員会で女性初の委員長にまでなれたほど。
実は、このクソババア、中韓の陰険な反日プロパガンダ戦略のままに、1999年、「1931年9月~48年12月までの日本による『人種・宗教・国籍・政治的見解』による迫害についてのUSA国内の調査内容を公表するための法案を上院に提出し、2000年5月18日、「ファインステイン法」として可決させた、イヤなオンナ
しかし、このクソババアの問題はこんなものじゃない。
2018年8月、上院議員25年の超ベテランのクソババアが、約20年間、補佐官として雇っていた中国系USA人ラッセル・ロウが中国の情報機関「中華人民共和国国家安全部」に協力する工作員であったことが判明。
2018年7月、この大スクープを初めて報じたのが、雑誌「Politico(ポリティコ)」。
「中国は、USAの技術秘密を盗むことは確かであると元情報当局者は指摘したが、同じようにカリフォルニアの伝統的な政治情報の収集、影響、認識管理業務にも多大な投資をしている。 元情報当局者は、中国の情報機関が上院議員ダイアン・ファインシュタインのカリフォルニア事務所職員を一度リクルートし、その情報源が地方政治について中国に報告したと語った。 彼女の広報担当者は、『事務所は人事問題や調査についてはコメントしていないが、カリフォルニア州のダイアン・ファインシュタインの職員はこれまでにセキュリティークリアランスを持っていなかった』と指摘している。先週のアスペン・セキュリティー・フォーラムにて、FBIディレクター、クリス・ワイリーは、 『特に対抗諜報の視点から見ると、中国は我々が国として直面している最も広範で最も普及し、最も脅威的な挑戦を表している』と述べている」
さらに、「サンフランシスコ・クロニクル」が、すぐさまその追跡記事を掲載。
「そのスパイが彼女の運転手をしていたことだけでなく、事務所では重要な役職に就いていたことも突き止めた」
「約5年前に、FBIが、ダイアン・ファインスタインのワシントンDC事務所を訪れ、上院情報委員会会長に、彼女の運転手が中国のスパイで調査されていると警告。 『ダイアンは侮辱された』と私たちの情報源は言った。彼女は、カリフォルニアにいたときに運転手にしていただけでなく、サンフランシスコのオフィスではアジア系USA人コミュニティの連絡役として、さらには、上院議員の代わりとして中国領事館にも出入りさせていた。この陰謀は、職員が数年前に親戚を訪問するためにアジアに旅行したときから始まり、そのとき何者かと友人関係になり、その後の訪問時に彼と連絡を取り合っていた。誰かが中華人民共和国の国家安全保障省と関係していたということだ」
「彼自身は何が起きているのかわかっていなかった(?)、リクルートされていたことも。 彼はただの友人だと思っていた(?)」
「FBIは、彼を聴取し、『運転手が実体を何も明らかにしていない』と結論。ダイアン・ファインスタインが彼を退職させ、そのことはそれで終了した」
「スタッフの誰もこれまで何が起こっているかわからなかった(???)。情報提供者は 『彼らはただ黙っていただけだ』とつけ加えた」
「先の大統領選挙で、『ロシアゲート』で、ドナルド・トランプを糾弾していた民主党議員がこのファインスタイン。しかし、ここにきて中国の選挙介入が大きく問題視され、数々の証拠も公開。ドナルド・トランプとロシアの繋がりを批判していた本人が、実は中国と裏で繋がっていたということ」。
さらにさらに、2018年8月6日、「Daily Caller(ディリー・コーラー)」が、フォロー。
「『サンフランシスコ・クロニクル』が記事に書いたスパイに関する情報を全て見比べ、1人の人物を特定。その人物は、ラッセル・ロウ、事務局長として記載されていることをダイアン・ファインスタイン事務所の給料記録から特定」
「そのクソッタレは、2013年、中国領事館で開催された送別会に、サンフランシスコ市長エドウィン・リーと他のカリフォルニアの政治家とともに参加。2014年、クソッタレは、ダイアン・ファインシュタインのスタッフから退いた。 なのに、2014年、中国投資に関するカンファレンスでも、『ダイアン・ファインステイン上院議員元助手』として紹介されていた」
「クソッタレは、2017年、2016年ロ・ハナに敗れた反日狂の元民主党下院議員マイク・ホンダとともに、ダイアン・ファインシュタインのソウル事務所(?)を訪問。その際、自分を『ダイアン・ファインスタインの補佐官として20年間勤めた中国系USA人』と説明していた」
「クソッタレは、サンフランシスコに本拠を置くサプア系NPO『Education for Social Justice Foundation(ソシアル・ジャスティス・ファンデーション・エディケーション)」と協力し、『第二次世界大戦前と戦時中に、アジアの13ヵ国以上の20万人以上の女児と女性を強制的に日本帝国軍による性的奴隷にした慰安婦制度を啓蒙する活動(社会正義教育財団?)』事務局長として、慰安婦問題で日本を非難する様々な活動を現在している」
どうだろう?
我々日本人にとって、この中国に魂を売った民主党のクソババア、なぜかFBIが逮捕さえしない中国のスパイであるラッセル・ロウの存在は、簡単に見過ごすことはできないのでは?

It must be not possible for a leader who sleeps to say that he could solve anything by talking from the other person's point of view, to unite his country(今どき相手の立場になって話し合えば何でも解決できるなんて寝言を言うリーダーが、自分の国を団結できるワケもない)!

To be continued...














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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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