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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't the USA, where blatant Chinese spies could continue to serve as Democratic senators, completely loosened(露骨な中国のスパイが民主党上院議員をずっとやり続けていられるUSAって、もはや完全にタガが緩み切ってしまっているのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

実は、ドナルド・トランプ、この自分を捏造のロシア疑惑で追及するクソオンナ、ダイアン・ファインスタイン議員を名指しして、2018年9月4日、Twitterしている。
「20年間も中国のスパイを雇っていた」
「彼女には好感を持っていたが(?)、気に入らないのは、彼女が中国人のスパイを運転手に雇っておきながらそのことを知らなかったという事実だ」
「彼女はこの国をロシアとの共謀論で牽引している一人だ、今度は自分自身を取り調べる番だが、自分自身を捜査するのだろうか?」
すると、このクソオンナ、ドナルド・トランプに直接Re-Twitter。
「FBIは5年前、中国が私のカリフォルニアのスタッフの行政メンバーをリクルートしようとしているのではないかと心配していることを私に話した。 私はこの懸念を真剣に受け止め、事実を調べ、そのスタッフがすぐに私の事務所を辞めたことを確認した。このスタッフが機密情報などにアクセスする機会はなかった(???)」
「自らの疑惑への対応と比べてほしい。FBIを攻撃し、国家安全保障チームの助言にも耳を貸さないのはあまりに情けない」
つまり、上院議員であるこのクソオンナ、自分が20年間も雇っていた中国のスパイであるラッセル・ロウなるクソッタレが自身の事務所に勤めていたこと、そのスパイと身近な関係だったことを全く否定していないのである。
それだけではない。
その後のマスメディアの追及に、臆面もなくこう答えているのである。
「機密情報へのアクセス権がないという理由でスパイの前職員は起訴されなかった」
「5年前、FBIは、私に、私のカリフォルニア州の幹部職員が中国政府によって潜在的に情報を流出させているのではないかと懸念していた。彼はスパイではなく、外国の諜報機関がリクルートできると思っていた人物だ(??)。FBIはこの問題を再検討し、懸念事項を私と共有し、そのスタッフはすぐに私の事務所を辞めた。彼は機密情報や立法事項にはアクセスできませんでした。 FBIは、国家安全保障情報の妥協を私に知らせたことはない」
どうだろう?
どこかからどう見ても、40年間以上、悪辣な中国のスパイというよりも中国共産党の代理人そのものようなクソオンナが、なぜ平然と上院議員をいまだにやっていられるのか?
いくらベタベタのチャイナゲートの仲介役だからといっても、あまりにも尋常ではないのでは?
なぜ、これだけ歴然とした中国のスパイであるラッセル・ロウなるクソッタレを放置したままでいられるのか?
実際、クソオンナのダンナのリチャード・ブラム(?)は、クソオンナがサンフランシスコ市長になってから中国での貿易スモールビジネスを始め、中国政府と特別な関係になり、今では大きな投資会社を経営しているのでは?
それも、クソオンナが議会で多くのプロジェクトを承認させて?
クソッタレのラッセル・ロウにいたっては、言語道断の中国のスパイ。
何でも、このクソッタレの父親が、親戚とともに、1930年代にニセの証書を使って、サンフランシスコに移住。
そのせいか、1960年代後半には、「キャンプ・ポリ・サン・ルイス・オビスポ」の中国学生協会会員に、極左活動家ビル・ジョンとともに参加すると、またたくまに極左過激派に変貌。
サンフランシスコの政治的権力構造の大部分を占める毛沢東主義組織「CAA(Chinese For Affirmative Action : 華人權益促進會)」に所属し、「CPA(Chinese Progressive Association : 華人進歩会)」と協力し合って、反米反日活動。
サンフランシスコのチャイナタウンで一時は多数派だった反共産主義者たちを、ダイアン・ファインシュタインをはじめとするサンフランシスコの多くの親中派政治家とともに、今のような親中派のコミュニティに変えたとか。
それもこれも、USA最大の共産主義組織「FRSO(Maoist-leaning Freedom Road Socialist Organization : 毛沢東主義者の自由道路社会主義組織)」が、サンフランシスコの政治に非常に影響力を持っていたためとも。
事実、「アジア人民平等平等ネットワーク」理事ジェフ・チャン、「CAA」コーディネーターでワイ・イー・プーンなど、「CAA」のスタッフは複数の「FRSO」加盟組織に所属しているとか。
そして、1976年、クソッタレは、極左の中国教師協会のコンサルタントになっているとか。
どうだろう?
こんなクソッタレを20年間以上も意識的に自分の「事務局長」として雇っていたダイアン・ファインシュタインは、紛れのない国賊なのでは?
実際、1997年、親中派の権化「ニューヨーク・タイムズ」でさえ、「ダイアン・ファインシュタインは、中国からの印象操作の目標として攻撃を受けやすいと厳重に警告されている6人の議員のうちの1人だ」と報道しているのでは?

No matter how terrible we are, we must keep in mind that the USA would fight most of the time during the Democratic administration(いくらとことんノーテンキな我々でも、USAが戦争をするのはほとんど民主党政権時代だということをしっかりと頭に入れておかなければならない)!

To be continued...
















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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