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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The real crisis in the USA right now must be that it has been taken over by the yakuza nation China, rather than the “division” that has continued since the country was formed(USAの本当の今そこにある危機は、国が成立して以来継続している「分断」などではなく、893国家中国に乗っ取られてしまったこと)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

この日本人が絶対に許してはいけないクソッタレであるラッセル・ロウが、その正体を公然と表わすのが、2013年、USAの国賊ダイアン・ファインシュタインの事務所を辞めざるをえなくなった後…。
そもそも、クソオンナの事務所に勤務している間も、かなりの金額を所属していた「CAA(Chinese for Affirmative Action : 華人權益促進會)」に寄付していたくらいだから、それも当然と言えば、当然。
では、なぜそこまでこのクソッタレが陰の力を持てたのか?
それを、「ジ・エポック・タイムズ」が的確に報道している。
「サンフランシスコ・ベイエリアの活動家ラッセル・ロウは、中国共産党の共産党運動家や組織に深く関与し、ダイアン・フェインスタインとカリフォルニアのアジア系USA人コミュニティーとの「橋渡し役」として暗躍。2013年、サンフランシスコにある中国総領事館総領事ガオ・チャンソンの送別会にゲストとして出席した際の招待状には『ダイアン・フェインスタイン上院議員事務局長』と記載されていた。そして、総領事から、中国とベイ市の友好協力に貢献したことを表彰された。総領事館のウェブサイトに掲載された送別会の他の参加者には、サンフランシスコ市長エドウィン・リー、評議員&記録員カルメン・チュー市議会議員エリック・マーなどがいた」
そう、このクソッタレ、ダイアン・ファインシュタインの名とパワーをフル活用し、中国領事館とクソオンナや中国系政治家を連携させながら、サンフランシスコのチャイナタウンを中心に完璧に構築された中国スパイネットワークをいいように席巻していたのである。
その意味でも、誰をサンフランシスコ市長するなんて朝飯前。
2011年、ほとんど自分の言いなりのエドウィン・リーなるスカタンを市長にさせると、中国共産党の命令どおりに、サンフランシスコをチャイナタウンを中心に反日活動のメッカにさせることに成功。
そして、翌2012年、サンフランシスコのチャイナタウンを中心に、3000人規模の反日デモを決行。
2度目の市長選の数ヵ月前の2015年には、チャイナタウンに世界で初めて海外に「WWII Pacific War Memorial Hall」なる反日記念館を公式に建立させることにも成功し、さらに、「慰安婦像」をチャイナタウンに建てることをサンフランシスコ市議会に提出し、全会一致で設置決議案を採択させることにも成功。
2016年、姉妹都市のソウル(?)で、「ソウル市名誉市民」に選出されたスカタン、大喜びで、2年後の2017年9月22日、「慰安婦像」を設置し、除幕式。
もちろん、反日でしか飯の食えない在日のマイク・ホンダも列席。
そして、その2ヵ月後の2017年11月23日、サンフランシスコ市公認モニュメントとして認める書類にサインすると、さすがに凜とした日本の若武者大阪市長吉村洋文が姉妹都市を解消する方針を通告。
それに、スカタン、ちょっと動揺。
す、す、すると、2017年12月11日、実に不可解なコトが起きる。
何でも、この65歳のスカタン、午後10時ごろ、一人でスーパーの野菜売り場で倒れていたところを発見され、救急車でザッカーバーグ記念病院へと運ばれるも、その数時間後の2017年12月12日午前1時11分に死亡が確認された(?)というのである。
そして、大阪は、姉妹都市解消を延期させられるハメになったのである(?)。
ともあれ、このクソッタレ、2015年に設立した「CWJC(Comfort Women Justice Coalition : 慰安婦正義連合)」のリーダーとして、東奔西走。
第二次世界大戦中のサプア人、中国人、フィリピン人の女性を中心に、40万人以上を日本帝国軍が性的奴隷化したと根拠なき主張を声高に展開。
そして、「ESJF(Education for Social Justice Foundation : 社会正義財団)」が発行した、「慰安婦に関する高校教育のカリキュラム」を推進する毎日だとか。
実際、反日命だった江沢民が1994年に立ち上げたUSAで反日活動を続ける中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」をバックにする「CWJC」の傍若無人ぶりはハンパじゃない。
その「CWJC」のもう一人のリーダーが、サンフランシスコのスーパーバイザーだったエリック・マー。
コヤツ、旧知の仲のクソッタレに依頼され、カリフォルニア大学サンタクルーズ校で開催された「慰安婦問題」でスピーチ。
2017年、「CWJC」が、サンフランシスコのセント・メアリー・スクエアに 「慰安婦」を記念した彫像を設置したとき、仲間の理事会メンバーにプロジェクトを提唱したのもコヤツ。
また、兄弟は2人ともマオイスト関係の活動をしていて、兄ウォーレン・マーは、「CPA(華人進歩会)」と70年代の親中派グループで後に「FRSO」と合流した「義和拳」に参加。
そして、コヤツの双子の兄弟ゴードン・マーは、「LRS(League of Revolutionary Struggle : 革命闘争連盟)」新聞記者、中国プログレッシブ・アソシエイトのディレクター、親中派活動家で、現在も、サンフランシスコ市のスーパーバイザー。
さらに、コヤツ、通信委員会、「FRSO」メンバー、USA共産党活動員、改革派トロツキストなどとしても活躍。
2006年、中国に旅行。
2009年、サンフランシスコのチャイナタウンの政治活動家ローズ・パクと再び訪中。
ちなみに、ローズ・パクは、コヤツをサンフランシスコ審査員・記録員カルメン・チューとデービッド・チューと協力し、「CAA」とサンフランシスコ理事会の両方の理事長に仕立て上げている。
そして、コヤツを香港とマカオに連れて行き、多数の中国共産党の政治家どもと会わせたとか。
また、中国の湖南省で生まれのこのクソビッチ、「ニューヨークタ・イムズ」でちょっと働いた後、サンフランシスコに戻って「サンフランシスコクロニクル」の最初の女性アジア系USA人ジャーナリストになり、チャイナタウンの過激親中派どもを取りまとめ、中国系USA人弁護士出身だったエドウィン・リーをサンフランシスコ市長にさせる役目を裏で担っていたとか。
ちなみに、このローズ・パクなる奇っ怪な魔女も、中国で弾圧した法輪功信者の腎臓移植を受けていたのに、68歳で、2016年9月18日、サンフランシスコで謎の突然死しているとか。

The tricky part of Chinese spies must be that, like Russian spies, they are good at assassination and immediately use techniques that threaten their families to do what they want(中国のスパイが厄介なのは、ロシアのスパイ同様、暗殺が得意なうえ、家族を脅迫して思いどおりにさせる手法をすぐ使うこと)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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