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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

We Japanese should be even more aware that San Francisco must be not a city of “fog” or a city of “in-law”, but just a city of “anti-Japanese”(我々日本人は、サンフランシスコが、「霧」の街でも、「義理」の街でもなく、ただの「反日」の街であることを、もっともっと認識すべき)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

このサンフランシスコを拠点に全USAで反日プロパガンダキャンペーンを続ける「CWJC」に対し、見て見ぬフリを続けるUSA人たち、イヤ、金のためなら何でも受け入れるただのエスタブリッシュメントのくせにマイノリティのための政党と中国共産党並みの大ウソをつく民主党、そして、金困りの顕著なUSAのメインストリームメディアども怠慢と不作為は、およそ我が国の同盟国とは信じられないものでは?
とりわけ、この「CWJC(慰安婦正義連合)」の魑魅魍魎度は、このうえなく異常。
それを放っておけるUSA人たちも、これまた異常。
我が日本は、公式に慰安婦像設置とサンフランシスコ市への寄贈活動を主導したコヤツらを断固成敗する活動を一心不乱にすべきなのでは?
何しろ、「CWJC」の実質的はオーナーは、ベイエリアの弁護士ジュディス・マーキンソン
コヤツ、1980年代以来、キューバの支援を受けているテロリストグループ「WUO(Weather Underground Organization : 地下氣象組織)」の表向きの支援ネットワークである「PFOC( Prairie Fire Organizing Committee : プレーリー・ファイア組織委員会)」のリーダーでもあるのでは?
しかも、2007年、コヤツとフィリピンを訪れた「ガブリエラ・ネットワークUSA」の他の2人の活動家が、USA国務省がテロリスト集団指定するフィリピン共産党前列部隊「ガブリエラ」と新兵軍正式団体主催の「第10回年次国際女性連帯大会」に出席し、USA政府の「監視リスト」に載せられ、USAへの帰国便の搭乗を拒否されたというのでは?
また、「CWJC」の共同議長のリリアン・シンジュリー・タンは、2人とも中国系USA人女性であるだけでなく、2人とも判事を休職してまで参加し、日本貶め作戦を実行しているというのでは?
そう、2015年の捏造の「南京大虐殺」のユネスコ記憶遺産登録などが、コヤツらの自慢。
そもそも、リリアン・シンは、30年間、ジュリー・タンは26年間、判事を務めていたのに、1997年、「Rape of Nanjing Redress Coalition(南京大虐殺賠償連合会)」という団体を作り、あのアイリス・チャンと組んで、「南京大虐殺」への日本の責任を追及するキャンペーンをUSA国内で展開した、頭の腐り切った中国系USA人。
どうだろう?
USAは、とっくに中国共産党に金で乗っ取られてしまっていると言っても過言ではないのでは?
そして、その憂慮を初めて我々に明確に示してくれたのが、ドナルド・トランプとも言えるのでは?
全USAで、最初にダイアン・ファインシュタイン上院議員とその事務局長だったラッセル・ロウが中国のスパイだったとスクープした雑誌「Politico(ポリティコ)」は、他にも興味深い記事を掲載している。
「2016年に死亡したローズ・パクは、サンフランシスコの著名な政治権力のブローカーの1人だった。彼女は決して執務室を持っていなかったが、市長や市議会議員を作ったり、潰したり、サンフランシスコ市の契約を彼女の仲間やチャイナタウンの構成員に託すよう圧力をかけることで有名だった。ローズ・パクの中国共産党との繋がりへの関心は地域の政治討論の中へも稀に浸透しているが、諜報機関によるロース・パクの中国への影響力のある準工作員としての認識は、初めてここに報告された」
「ここ数年まで、サンフランシスコ市議会議員エリック・マーは、悪名高い元サンフランシスコの役員や学校の会長などと密接に協力し、レーランド・イーをカリフォルニア州上院議員にさせた。ところが、その銃規制主義者イレーランド・ーは、2014年3月26日、FBIに、収賄罪と銃殺罪で逮捕された。彼の裁判で、FBIは、レーランド・イーが、フィリピン共産党との緊密な協力で知られているフィリピンに拠点を置くジハードグループ『モロイスラム解放戦線』から自動銃器と肩打ちミサイルを購入していたと断定した。というのも、レーランド・イーは、これらの武器を覆面のFBI捜査官に売却しようとしたとして有罪判決を受け、5年の禁固刑を宣告された」
ちなみに、2017年、「CAA」は、「CPA(華人進歩会)」、急進的な法律集団「Americans Advancing Justice–Asian Law Caucus」、そして、旧「CAA」指導者ヘンリー・デールリン・チー・ワンが組織する「ENSS(End National Security Scapegoating)」と連合を結成し、さらに巨大化しているとか。
では、なぜカリフォルニア州のサンフランシスコ市でこんなことが起きるのか?
それは、カリフォルニア州58郡の中国人比率を見れば、一目瞭然。
1位サンフランシスコ郡 21.07%、169642人
2位アラメダ郡 9.19%、138824人
3位サン・メテオ郡 8.68%、62372人
4位サンタ・クララ郡 7.67% 136593人
5位ヨロ郡 4.31% 8652人
6位コントラ・コスタ郡 3.64% 38233人
7位ロサンジェルス郡 3.57% 350119人
8位サンタクレメント郡 2.75% 39016人
9位オレンジ郡 2.19% 65923人
10位マリーン郡 1.58% 3986人
どうだろう?
選挙のため、金のため、中国系におもねらなきゃ生きてゆけない状況なのでは?
そして、この傾向は、もはや全USA中なのでは?

After all, the foreign nation-state USA might just have been chasing the dream of “unity” since its founding(結局、異民族国家USAは、建国以来、「団結」という無いものねだりの夢を追いかけ続けているだけかも)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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