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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The only way to prevent infection with this mysterious coronavirus must be to respond with the greatest human intelligence(このミステリアスなコロナウィルスに感染しないためには、人間としての最大の聡明さで対応するしか方法がない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国の企み通り、「中共ウィルス」を「世界の警察」を辞めてしまったUSAへの神からの無残な天罰にしてしまっていいのか?

○東仙坊がプロファイリングする、USAが本当にリバイタラズするためのか細く曲がりくねった小道

東仙坊、目を丸くしてから、クラクラし、思わず倒れそうになった話が、これ。
1月13日、 我が日本政府が、11の国と地域で実施しているビジネストラックやレジデンストラックらの往来を停止する、親族の葬儀や出産などの「特段の事情(?)」を除いて、外国人(?)の日本への入国を全面的に制限すると発表したから、唖然、呆然、怒り心頭。
つまり、いまだ中国サプア、台湾、タイ、ベトナム、シンガポール、ブルネイ、カンボジア、ラオス、マレーシア、ミャンマーなどからは、ジャブジャブ入国させ続けていたというのである。
これこそが、我が国のミャンマー大使館の前で、ミャンマー人たちが3000人以上も、声を上げられた原因。
さて、人類史上初めての「正体不明の新型コロナウィルス」にどう対処すべきか?
その2番目の重要なポイントは、人類ならではの聡明さで、自分自身で細心の注意をして、自分が感染しないこと。
それが、スプレッダーになって自分の大切な人や他の人を感染させないことで、感染自体を拡大させないことだからである。
とりわけ、現在やたら増え続けている家庭内感染は、最悪。
1月22日、濃厚接触した人の約95%は、最初の感染者が発症してから10日以内に発症するということ。
何でも、東京都港区の「みなと保健所」や千葉大学などのグループが、昨年4月~11月までの8ヵ月間に症状が出た感染者1606人のうち、同じ住所で続けて発症した人のデータを分析した結果、117人が発症した後で同じ住所の140人が発症、このうち7日以内に89.2%の125人、10日以内に95.7%の134人が発症、14日以内には1人を除いたすべての人が発症。
では、どうすればいいのか?
エクセレントなマウントサイナイ医科大学フロリアン・クラマー感染症学教授が言うように、「賢く、正しく予防」を続ければイイだけ。
では、具体的にどうすればいいのか?
今や完全に「中共ウィルス」に取り憑かれたマスクマンおたくの東仙坊、この段階で、おバカ厚生労働省や政府のお抱えウソつき感染症プロが決して言わない、最新の正しい「中共ウィルス」感染予防法を伝えておきたい。
◇「これだけ感染者が多いんだし、相手は目に見えないのだからどうしようもない。感染するのも仕方ない。例え感染しても、持病のある人や高齢者じゃない限り心配ない。一度かかれば免疫ができるのだから、かかってもイイや」とお考えの方に、まず一言。
おそらくこういうふうに考える方々は、医療従事者やその家族や感染者たちを中傷誹謗しそうだから、くれぐれもよくお聞きあれ!!!
この「中共ウィルス」、幸運にも感染から回復しても、後遺症で多くの再入院者や死者が出ているということ。
もちろん、圧倒的に高齢者が多いことは事実でも、ヤングでもそれがかなりあるということ。
レスター大学とUK国家統計局の共同調査結果によると、昨年8月末まで「中共ウィルス」にに感染した後、回復したUK国内の患者4万7780人のうち、29.4%が退院後140日以内に再入院し、12.3%が心筋梗塞や心不全、慢性腎不全、慢性肝疾患、糖尿病で死亡しているとか。
USA医学誌『JAMA』によると、昨年3~7月退役軍人省病院132施設に入退院した「中共ウィルス」患者1775例のうち、退院後60日以内に27%が、「ブレイン・フォグ(脳の霧)」、敗血症、肺炎、心不全などで再入院、または死亡しているということ。
昨年7月、ドイツ・フランクフルト大学病院の研究チームが「中共ウィルス」感染症の回復者100人を対象に心臓のMRI検査を実施したところ、78人に異常が見つかり、うち60人にはヒドい炎症あったとか。
昨年、東京都内の病院で、「中共ウィルス」に感染した1歳男児が、その後、全身の血管に炎症が起きる川崎病と診断されているとか。
事実、直近のUSAの感染者は、80%が女性で、44歳女性が最多だとか。
どうだろう?
本当にかかっても構わないとまだお考えですか?
◇マスクが絶対に必要なことぐらい、すでに赤ん坊でも熟知しているはず。
しかも、マスクをしていると、免疫力を作るというから、死んでもマスクを外してはダメ。
では、どんなマスクでもイイのか?
せっかくつけていても、鼻を出したり、顔にピッタリついていなければ、効果がないことは当たり前。
昨年12月、国立研究開発法人「理化学研究所」の世界一のスーパーコンピューター「富岳」が、マスク素材ごとの飛沫防止効果のシミュレーションを発表している。
感染していればウィルスを他者にうつす可能性のある「吐き出し飛沫量」のカットは、不織布マスク約80%、ウレタンマスク約50%。うつされるかもしれない「吸い込み飛沫量」は、不織布約70%、ウレタンマスク約30~40%。
国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター長西村秀一も、実際に実験した結果を発表している。
不織布マスクは、一番小さい0.3~0.5umで90.8%、最大の5.0以上の粒子は99.1%の除去率。
布(ガーゼ、ポリエステル)マスクは、10~20%台の除去率。
ウレタンマスクの素材である「ポリウレタン」は、5um以下の粒子だと除去率1%以下。
つまり、ほぼ効果ナシ。
ということは、不織布マスクの上に、顔にピッタリフィットさせるために、布マスクやウレタンマスクを二重にすれば、メチャクチャ効果的。

This eerie infectious disease must be the only thing you shouldn't think of as a joke or an infection(この不気味な感染症だけは、冗談でも感染しても仕方がないと思ってはいけないシロモノ)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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