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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Should Japan defeat Toshihiro Nikai, such a traitor in Japan, before saying China(我が国は、中国をどうこう言う前に、我が国の内にいる二階俊博なる売国奴を成敗すべきなのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国を真っ向から非難し、再びUSAを「世界のローン・レンジャー」にしかかったドナルド・トランプの功績

○中国に明確な弱味を握られたジョー・バイデンが、まもなく中国を木のテッペンまで昇らせるに違いない

約58ヵ国の世界諸国が署名した、今回の「国家間の関係における恣意的な拘束に反対する宣言」には、恣意的拘束への反対を表明して国際社会の意識を高める狙いがあるだけでなく、過酷な条件での拘禁、弁護士との連絡の拒否、拷問、他の残酷で非人道的または品位を傷つける処遇や刑罰を防止・禁止することを訴えているとか。
つまり、「世界人権宣言」、「市民的および政治的権利に関するICCPR(国際規約)」、「領事関係に関するウィーン条約(ウィーン領事関係条約)で確立された人権の原則と法律」を再確認するもの。
ちなみに、その58ヵ国には、オーストラリア、日本、ニュージーランド、トンガ、ツバル、UK、USA、EU、ウクライナなどが含まれているとか。
どうだろう?
これで明白になることは、東仙坊の今回のメインテーマである国際的ボンクラ落ちこぼれ官僚集団でしかない国際機関など、クソの役にも立たないという事実。
事実、国際連合人権高等弁務官事務所は、1991年に「恣意的拘束に関する作業部会」を設立しているというのでは?
一体全体何をしているのか?と言いたくならないか?
UKのドミニク・ラーブ外相は、「法的根拠なしに人の自由を奪うことは基本的人権を侵害する行為である。今年後半に開催予定のG7開発大臣会合において、G7諸国の外務大臣が国際法の支持や人権侵害への取り組み、共通の価値観の推進を目的として一層厳格な機構を構築する構えである」と明言しているのだから、トコトンG7で議論して厳粛な結論を出すべきなのでは?
では、国際的にかなり追い込まれてきたおバカ習近平、国内問題も抱えて、政権維持のために我が国と戦争を起こすのか?
22兆円もの軍事予算を組んだのもそのためか?
事実、2月12日、USA中国海洋戦略研究の権威トシ・ヨシハラは、「日本が実質のある対抗措置を敏速にとって押し返さなければ、中国は必ず尖閣の奪取をさらに進めてくる。国家主権のためのリスクをとるという点で中国が日本より強い意欲を有する限り、日本はこの争いで負けていくだろう。それを防ぐには日本もリスクを冒す意欲を誇示せねばならない」と語っている。
では、本当に武力による奪還を企てるのか?
東仙坊、個人的に、いくらバカでも、絶対にそれはないと確信している。
その最大の理由は、ヤツらが、世界一お人好しのノーテンキで優柔不断な我が日本の実態を完璧に掌握しているからに他ならないからである。
そう、893国家の脅しにすぐ乗る情けなくてみっともない国家と舐め切っているだけ。
と同時に、普段、日和見に徹し、都合のイイときだけUSAの力に頼ろうとする無様な日本を愚弄し切ってもいるからである。
イヤイヤ、それ以上に、我が日本の政府の中核内に、「中国命」となりふり構わず献身してくれる媚中派とか親中派とかの域を超えた超中国シンパがいることに慢心しているからである。
しかも、それが政権を担う自民党や政府内部にいるというから、メチャクチャ始末が悪い。
すでに、一度明確に指摘したが、自民党幹事長二階俊博と林幹雄幹事長代理と茂木敏充外務大臣などの一派、今井尚哉内閣官房参与(エネルギー政策)は、USA認定のまさに国賊そのものの「中国命」キチガイ。
とりわけ、今年は衆議院選挙の年、その公認問題をチラつかせ、中国批判を力尽くで抑え込み続けているというから、万死に値する売国奴。
そもそも、コヤツの夢が、2022年日中国交正常化50周年を祝しての習主席国賓訪日の実現だというのだから、何をかいわんや。
もちろん、コヤツは、中国サマ的悪行の数々は、まだまだいっぱい。
中国との内諾のもとでのGo to」キャンペーン、中国とのビジネス往来、すでに日本中約1700ヵ所も外国人や外資に日本の国土を買収されているのにその「外国人や外資の土地取得制限法」を阻止など…。
まるで、ほとんど中国共産党の中間幹部のアリサマ。
こんなとんでもないクソッタレが、「中共ウィルス」に感染することもなく、我が国の内に入るというのだから、本当にお先真っ暗。
実は、東仙坊、良血ボンボンの短気首相だった安倍晋三、経済政策に無能でも、中韓に毅然と対応し、思いのほかUSA大統領とイイ関係を作ってしまったので、内なる反対勢力から、「もり、かけ、サクラ」攻撃を受け、また病気を理由に首相の座を放り投げたと思っている。
それもこれも、2016年、谷垣禎一幹事長が趣味のサイクリング中に転倒し辞任するハメになり、後任に二階俊博を選ばざるをえなくなったこと、2019年、懐刀だった谷内正太郎国家安全保障局長・内閣特別顧問を退任させざるをえなかったことが、主因。
そのうえ、これほどのコロナウィルス禍なのに、和泉洋人首相補佐官に支えられた厚生労働省を牛耳るクソオンナ大坪寛子厚生労働省官房審議官が全く言うことを聞かないことに嫌気が差したことが、副因。
どうだろう?
それで偶然、幸運だけ(?)で首相になれた菅義偉が、クソッタレ二階俊博のどこまでも小間使いであるのも仕方がないことなのでは?

We must not forget the fact that the IOC president recommended Chinese vaccines rather than touching on Chinese genocide(我々は、IOC会長が、中国のジェノサイドに触れないどころか、中国のワクチンを推奨したという事実を忘れてはいけない)!

To be continued...






































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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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